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厚生省保健医療局長参議院衆議院
総発言数
6,331
直近の所属会派
直近の役職
厚生省保健医療局長
直近の発言日
1955/04/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会63 件・63%
  • 決算委員会37 件・37%

※ 全 6,331 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,331 20 を表示
事務総長1955/04/15

22衆議院 議院運営委員会 第9号

○大池事務総長 小委員長が十七日にお帰りになるようですから、いずれ十八日以降に小委員会を開いていただいて、予算折衝の経過を報告をして御配慮をお願いしたいと思っております。

事務総長1955/04/02

22衆議院 議院運営委員会 第8号

○大池事務総長 その前に開会式の日取りの御決定を願いたいと思います。

事務総長1955/04/02

22衆議院 議院運営委員会 第8号

○大池事務総長 そうしますと、この二名の方を派遣することを御決議になって、人選を議長に御一任することになりまするが、本日各党のお話し合いでは、民主党と自由党でございますから、議長は直ちに氏名を発表した方がよろしいと思います。参議院の方でもそうやっておるそうでございます。そうしますと、民主党の方はただいま伺いますと植原悦二郎さん、自由党の方は灘尾弘吉さん、この二人でけっこうですね。

事務総長1955/04/02

22衆議院 議院運営委員会 第8号

○大池事務総長 それではそういうことにお願いいたします。 —————————————

事務総長1955/04/02

22衆議院 議院運営委員会 第8号

○大池事務総長 それからこの前、議運がなければ、理事会でということでありましたが、議運がありましたので御了承願いたいと思いますのは、四月十八日にソ連地区からの引き揚げの船が入ることになっております。それに各党から——引揚委員会ができておりませんので、中村三之丞さん、中山マサさん、多賀谷真稔さん、山下榮二さん、この四名の方の派遣の要請がありますが、これを諮っていただきまして……。

事務総長1955/04/02

22衆議院 議院運営委員会 第8号

○大池事務総長 岡本さんは、多少選挙区の方の関係がありますので、かえていただいて、多賀谷真稔さんでございます。

事務総長1955/04/02

22衆議院 議院運営委員会 第8号

○大池事務総長 それから、この前興安丸が入りましたとき、三月二十八日で間に合わなかったものですから、理事会だけで本委員会に諮らなかったのでありますが、山下春江君、楯兼次郎君、受田新吉君、民主党の方は間に合いませんでしたので、この三君が派遣されまして向うへ参りました。

事務総長1955/04/02

22衆議院 議院運営委員会 第8号

○大池事務総長 これも御了承を願います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

事務総長1955/03/30

22衆議院 議院運営委員会 第6号

○大池事務総長 今回各党各派の特別なる御同情と御支援によりまして、事務総長の職にとどまることになりましたにつきましては、誠心誠意事に当りたいと考えております。今後とも何分の御後援と御鞭韃をお願いいたしまして、ごあいさつといたします。(拍手)

事務総長1955/03/18

22衆議院 本会議 第1号

○事務総長(大池真君) これより開会いたします。(拍手) 国会法第七条によりまして、議長及び副議長が選挙されるまで、私が議長の職務を行います。 ただいままでに当選証書の対照をいたしました議員数は四百六十一名であります。 ————◇—————

事務総長1955/03/18

22衆議院 本会議 第1号

○事務総長(大池真君) 日程第一、議長の選挙を行います。選挙の手続につきましては衆議院規則によることといたします。なお念のため申し上げますれば、投票は無名投票であります。諸君のお手元に配付してあります投票用紙に被選人の氏名を記載せられ、木札の名刺を添えて御持参あらんことを望みます。 これより点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕

事務総長1955/03/18

22衆議院 本会議 第1号

○事務総長(大池真君) 投票漏れはありませんか。——投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開匣。 これより名刺及び投票を計算いたさせます。 〔参事名刺及び投票を計算〕

事務総長1955/03/18

22衆議院 本会議 第1号

○事務総長(大池真君) 投票総数四百五十九、名刺の数もこれと符合いたしております。本投票の過半数は二百三十であります。 これより投票の点検を命じます。点検の方法は、便宜上同一投票は十票ずつ合算して読み上げることといたします。 〔参事投票を点検〕

事務総長1955/03/18

22衆議院 本会議 第1号

○事務総長(大池真君) お諮りいたします。投票中「松谷秀次」と記載したものが一票ございます。なお「益田秀次」と記載したものが一票ございます。議員の中に同姓の方がございませんから、いずれも益谷秀次君に投票したものと認め、有効とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

事務総長1955/03/18

22衆議院 本会議 第1号

○事務総長(大池真君) 御異議なしと認めます。よってさよう決します。 〔参事投票の点検を継続〕

事務総長1955/03/18

22衆議院 本会議 第1号

○事務総長(大池真君) 投票の結果を御報告申し上げます。 二百七十一点 益谷 秀次君 〔拍手〕 百八十八点 三木 武吉君 〔拍手〕 右の結果、衆議院規則第八条によりまして益谷秀次君が議長に当選せられました。 〔拍手〕 ————————————— 議長選挙投票者の氏名 赤城 宗徳君 赤澤 正道君 秋田 大助君 芦田 均君 有田 喜一君 有馬 英治君 安藤 覺君 安藤 正純君 五十嵐吉藏君 井出一太郎君 伊東 岩男君 伊東 隆治君 池田 清…

事務総長1955/03/18

22衆議院 本会議 第1号

○事務総長(大池真君) 日程第二、副議長の選挙を行います。選挙の手続は議長の選挙と同様であります。すなわち、被選人の氏名を記載されまして、木札の名刺とともに御持参あらんことを望みます。 これより点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕

事務総長1955/03/18

22衆議院 本会議 第1号

○事務総長(大池真君) 投票漏れはありませんか。——投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開匣。 これより名刺及び投票を計算いたさせます。 〔参事名刺及び投票を計算〕

事務総長1955/03/18

22衆議院 本会議 第1号

○事務総長(大池真君) 投票総数四百六十、名刺の数もこれと符合いたしております。本投票の過半数は二百三十一であります。 これより投票の点検を命じます。 〔参事投票を点検〕

事務総長1955/03/18

22衆議院 本会議 第1号

○事務総長(大池真君) お諮りいたします。投票中、杉山元治郎君の「治」の字を「次」と書いたものがありますが、これは杉山元治郎君に投票したものと認め、有効とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕