大池真
会議録に記録された「大池真」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,331 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 厚生省保健医療局長
- 直近の発言日
- 1955/03/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会63 件・63%
- 決算委員会37 件・37%
※ 全 6,331 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 本会議 第1号
○事務総長(大池真君) 御異議なしと認めます。 〔参事投票の点検を継続〕
第22回 衆議院 本会議 第1号
○事務総長(大池真君) 投票の結果を御報告申し上げます。 二百七十三点 杉山元治郎君 〔拍手〕 百八十七点 古島 義英君 〔拍手〕 右の結果、杉山元治郎君が副議長に当選せられました。 〔拍手〕 ————————————— 副議長選挙投票者の氏名 赤城 宗徳君 赤澤 正道君 秋田 大助君 芦田 均君 有田 喜一君 有馬 英治君 安藤 覺君 安藤 正純君 五十嵐吉藏君 井出一太郎君 伊東 岩男君 伊東 隆治君 池田 清志君 池田正之輔君 石…
第22回 衆議院 本会議 第1号
○事務総長(大池真君) この際、ただいま御当選になりました議長及び副議長を御紹介いたしたいと思います。 〔事務総長大池真君議長益谷秀次君を演壇に導く〕
第22回 衆議院 本会議 第1号
○事務総長(大池真君) 本院議長に御当選になりました益谷秀次君を御紹介いたします。 〔拍手〕
第22回 衆議院 本会議 第1号
○事務総長(大池真君) 本院副議長に御当選になりました杉山元治郎君を御紹介いたします。 〔拍手〕
第21回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○大池事務総長 河原田議員がおなくなりになりましたのでありますが、河原田議員は、貴族院議員時代から衆議院まで通じまして、十年九カ月に相なっておりまして、大臣も内務大臣並びに文部大臣二回やられております。従いまして、ちょうどほぼ同年の、前に米窪さんがおなくなりになったときの弔詞がございます。その弔詞と同じようなものになりますが、一つお願いいたしたい。先例によりまして作ったものがございます。それは 衆議院ハ多年憲政ノ為ニ尽瘁シ再度国務大臣ノ…
第21回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○大池事務総長 弔慰金は歳費一年分を差し上げる規定がございますので、この点は、いつも予備金から出しておりますから、予備金からの支出を御承認願いたいと考えております。なお、議員一同からの香典は、一人五百円ずつということに先例ができておりますので、これも先例通りに取り計らうようお願いいたしたいと思います。
第21回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○大池事務総長 正規に議題といたしまして、議長指名でお願いをいたします。
第21回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○大池事務総長 本日は、前会の御決定に基きまして、国務大臣の演説が最初に行われますが、総理大臣が約二十分という御予定になっております。外務大臣も約二十分、大蔵大臣が二十五分、この二十分、二十分、二十五分の御予定の国務大臣の演説が終りますれば、本日は質疑をやらずに明日に延期される。従いまして、三大臣の施政方針演説が終りました際に、これに対する質疑は本日はやらずに明日から行うということを動議でお願いいたしまして、次に本日の日程に入ります。本…
第21回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○大池事務総長 それでは国会法改正について、本院でかつて御決議を願いましたものと、参議院側で昨日おそくまでかかりまして最終的に御決定を願いました分を調整いたしまして、本日お願いいたしたいと思っております分について御説明を申し上げます。お手元に国会法の一部改正法律案が差し上げてありますが、調整いたしましたものもお配りいたしてあると思います。それについて一応御説明申し上げます。字句の修正にすぎない部分がだいぶございますので、その辺は御了承願…
第21回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○大池事務総長 法律案を出しまして、それが法律となって、その法律を施行するために予算が必要だ、予算の裏づけが必要だというものは、みんなこれに入るわけであります。たとえば、前年度の予算が通ってしまって、その予算の範囲内でやれる場合は問題でありません。そうでなしに、この前の臨時国会の場合にもいろいろ救済法ができましたように、その法案が通れば、どうしても政府がそれだけの予算を計上しなければならぬというものは、全部これに入るわけです。
第21回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○大池事務総長 第五十六条によりますと、今まで議案を出すのは一人でもよかった。それがすでに二十人以上になったわけです。普通一般の何でもない議案を出すのも二十人要るわけです。たとえば決議案を出すにも二十人要るわけです。そこで予算を伴うものは二十人じゃいけない、さらにもっと要るのじゃないかということで、いろいろやった結果、五十人ということになったわけです。中野さんのおっしゃるように、どうしても予算を伴うのだから、普通の議案は二十人でいいけれ…
第21回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○大池事務総長 ただいまの田渕委員のお話は、八十三条の二のところで、両院協議会の成案を否決したときは、その議案を衆議院の方へ返付してもらいたいということになっておったのを、「両院協議会の成案」をむしってしまった場合には、それが返ってこないのじゃないかという場合もあり得るわけであります。問題は、憲法第五十九条に、「前項の規定は、法律の定めるところにより、衆議院が、両議院の協議会を開くことを求めることを妨げない。」ということになっておりまし…
第21回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○大池事務総長 ただいまの田渕委員の御心配は、ごもっともだと思います。私の方では、これを入れた方が一段論拠が強くなると思って入れたのでございますが、これを入れなければ、現在よりも悪くなるということではございません。現在と、まずその点は同じ状態が横ばいになるわけでございます。従いまして、これはむしろ本院としましては、第五十九条の三項というものは、五十九条の二項を行使する前提にこういう道を開くことを認めてあるのであって、両院協議会に移したか…
第21回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○大池事務総長 本日の議事日程は、各派御一致で先ほど御決定を願いました褒賞制度拡充に関する決議案、これを第一に上げていただきまして、それから日程に上っております第一、中央選挙管理会委員の指名の件、これは延期をお願いすることにいたします。それから次に、公職選挙法の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整理等に関する法律案が日程に上っておりますので、これの上程を願って、趣旨弁明は久保田鶴松君がおやりになります。日程といたしましては、これで…
第21回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○大池事務総長 それでは式辞を一応朗読いたします。 第二十一回国会開会式式辞(案) 天皇陛下の御臨席を仰ぎ、第二十一回国会の開会式を挙げるにあたり、衆議院及び参議院を代表して式辞を申し述べます。 わが国をめぐる最近の国際情勢は、とみに活発の度を加え、ぜんじ、友好と協調の気運は高まりつつあるのでありますが、前途にはなお、複雑な諸種の問題が山積しております。 また国内においては、終戦以来、国民の努力によつて、産業の復興は着々と進み、国民生活…
第21回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○大池事務総長 本日午後三時二十五分、山本正一議員より、今般衆議院議員を辞職いたしたいから許可を願いたいという届出が、議長の手元まで参りました。 右御報告を申し上げます。
第21回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○大池事務総長 緊急質問は、一本一本やるのは数が多うございますが、特にこういうように同じような問題について、しかも答弁の方が大体同じような場合には、緊急質問を逐次上程をして、質問だけを先にして、あと一括して答弁をやつた例もございます。それはここでおきめ願いまして、一本々々やるか、答弁をあとでとりまとめておやりになるか、ここでおきめを願つてけつこうだと思います。
第21回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○大池事務総長 本日の議事の順序について御協議を願いたいと思います。ただいま御報告申し上げましたように、山本正一君から議員辞職の願いが出ておりますので、議院の構成の問題でありますから、一番最初に辞職の許可の件を議題といたしましておきめを願います。次は、従来の例では、緊急質問の性質にかんがみまして、緊急質問を先にやる、その次に満場一致の決議案を上げる、それから日程に入る、こういう形になつております。従いまして、本日は辞職の件をまず御決定を…
第21回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○大池事務総長 そうでなく、さつきは内閣委員会で研究していたことだから、内閣委員長以下委員会の提案にしてもらいたい、これに国会対策委員長等が入つて、両方で提案になつておつたのを内閣委員会の提案にしてもらいたい、こういうことで、委員長以下七名の提案になつております。従つて委員会にかけずに、委員会審査を省略して本会議で即決願いたい、こういうことであります。 それからあとは、先日おきめ願つて、ただ会期の初めに報告をして御承認を得なければならな…