大橋八郎
会議録に記録された「大橋八郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,356 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本電信電話公社総裁
- 直近の発言日
- 1961/05/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会44 件・44%
- 予算委員会第三分科会24 件・24%
- 法務委員会17 件・17%
- 社会労働委員会10 件・10%
- 予算委員会5 件・5%
※ 全 1,356 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 衆議院 社会労働委員会 第36号
○大橋説明員 これを不適当と認めるかどうかということを研究してよろしいということを申し上げているわけであります。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第36号
○大橋説明員 ただいまのお話の中にもありましたように、われわれの業務を守るために、適当な業務要員が必要でありますので、その業務要員の職場に入らんがために、ピケを張ったものを排除しながら入ろうと試みた、こういうことでございます。特に闘争を指令しておるわけではむろんございません。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第36号
○大橋説明員 ただいま御指摘のような事実を私よく存じませんので、もしその行動に対する説明をお求めになるのでありますれば、局長から御返事を申し上げます。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第36号
○大橋説明員 今後なお処分をやるかということであります。現在まだ調査不十分で、調査が全部完了していない部分がありますから、その調査が完了した暁には多少まだ出るかもしれません。 それから第三点の連絡不十分、これは個々の問題については、過去の実例においてあるいは大臣の答弁を私が聞知しないでおったということもございましょう。またわれわれの答弁を副総裁に伝えることを怠ったこともあったかもしれません。しかし今後十分注意してさようなことのないように…
第38回 衆議院 逓信委員会 第33号
○大橋説明員 これは森本さん昨年のときにもいろいろ御意見がありましたので、十分御承知のことでございますが、理想から申しますれば、われわれとしてもむろん加入者の方に債券を引き受けていただくということは決していい制度とは考えておりません。いろいろ考えましたけれども、他に万策尽きてやむを得ずこういう制度をお願いしておるわけであります。従いまして現在の暫定措置というものは昭和四十七年度の終わりまで存続するわけでありまして、この期間中は債券を引き…
第38回 衆議院 逓信委員会 第33号
○大橋説明員 先ほどの説明を補足して申し上げたいと思います。 ただ国内の加入電信と国際の加入電信と、この二つを並べますと、ただいま御指摘の通り、確かに不権衡という問題が起こると思います。しかしこれを国内だけに限って考えますと、私どもの方の公社の関係から見ますと、公社の国内の電話加入者には東京では加入の際に十六万円加入債券を引き受けていただいておるわけであります。この場合に、個々の電話加入者からは負担をしていただいて、加入電信の場合全然無…
第38回 衆議院 逓信委員会 第33号
○大橋説明員 電信の赤字問題は逓信省時代からの長年の問題であることは御承知の通りであります。大体電信事業というものは世界の大勢としてもほとんどすべての国において赤字でございます。ただアメリカにおいてだけ長年かかってようやく黒字になったという状態であります。根本的にこれを掘り下げて、電信事業というものをほんとうに電信事業だけで収支償うようになるようにしていいか、またしなければならぬかどうかということは、これは相当長年の問題であって、まだ結…
第38回 衆議院 逓信委員会 第33号
○大橋説明員 これは論点はいろいろとたくさんあると思います。一体電報の赤字というものは電信事業そのものに当然ついて回るほどのものか、それともさらに研究の結果、何かあまり赤字にならないでとんとんにいくような名案があるかどうか、こういうことまで掘り下げて一つ根本的に研究してみたいと思います。
第38回 衆議院 逓信委員会 第33号
○大橋説明員 先般の調査会におきましても、一応の案が出たことは御承知の通りであります。しかしながら根本的に掘り下げて、今度の調査会の改正案が出たとは実は考えられないのでありまして、まあいわば中途半端といえば中途半端なものであったといわざるを得ない。そこでいま少しく根本的に掘り下げた研究をした方がいいじゃないか、かようなことで実は今回は延期されたと承知しております。
第38回 衆議院 逓信委員会 第33号
○大橋説明員 調査会の案はおそらくごらんになっておると思いますが、しかしその案は実は先ほど申し上げましたように、中途半端といえば中途半端なものであります。そこで電信事業としてはもしこれをほんとうに黒字にし、赤字を解消しようと思えばおそらく方法なきにあらずと思います。たとえばうんと料金を値上げするか、もしくはいなかのようなところでは電信配達のサービスをやめてしまうというようなところまで大きな改革をやれば、あるいはある程度まで赤字を解消する…
第38回 衆議院 逓信委員会 第33号
○大橋説明員 それらの点を全部含めましてあらゆる角度からいま一応掘り下げて研究したい、こういうことでございます。
第38回 衆議院 逓信委員会 第33号
○大橋説明員 ただいま御指摘の濁点、半濁点とか、あるいは十字、十五字というような問題は、まあどちらかというとやや根本の問題じゃなくて、枝葉末節と言っちゃ悪いが、実は末節の問題に近い方だと思います。それよりも根本的に収入の倍以上の赤字が出ているというこの状態を一体どう考えていったらいいかというこの根本問題になりますと、相当これは慎重に考えなければいかぬ、かように考えるわけでありまして、今後相当日時をかけてよく研究をして最後の決定をしたい、…
第38回 衆議院 逓信委員会 第33号
○大橋説明員 ただいまいろいろお話がありましたけれども、決して私はうそ偽りを申し上げているわけではございません。あらゆる角度から根本的にいま一応検討したい、こういうこと以外に特別の理由はございません。
第38回 衆議院 逓信委員会 第33号
○大橋説明員 さようでございます。
第38回 衆議院 予算委員会 第25号
○大橋説明員 お答え申し上げます。ただいま御指摘の通り、三十六年度の十五億の予備費のうちから十億充当されたことは事実であります。過去の数年間の実績によりますと、特に伊勢湾台風のような大きな損害があったときは格別でありますが、普通の年においては大体五億程度でおさまっておるようであります。その過去の経験からまずこの程度でよかろう、かように考えております。
第38回 衆議院 予算委員会 第25号
○大橋説明員 もちろん予備費のことでありますから――将来予想せざる損害が生じた場合の予備費でございますから、正確に計算は今日からできるわけはありませんけれども、過去の大体の経験からまず五億程度のものでよかろう、かようなことでございます。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第34号
○大橋説明員 ただいまお示しになりました郵政大臣の談話なるものは私はよく見ておりません。直ちにその談話の通りであるかどうかということは、ここでお答えをいたすわけには参りません。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第34号
○大橋説明員 その席上には私たしかおりませんで、承っておりません。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第34号
○大橋説明員 私はただいま申し上げました通り、その席におりませんのと、その後さような答弁のあったことの報告に接しておりませんので、私は存じないということを申し上げたわけであります。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第34号
○大橋説明員 もう一度……。