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農林省構造改善局長参議院衆議院
総発言数
1,438
直近の所属会派
直近の役職
農林省構造改善局長
直近の発言日
1973/04/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会99 件・99%
  • 建設委員会、地方行政委員会、農林水産委員会、運輸委員会連合審査会1 件・1%

※ 全 1,438 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,438 20 を表示
農林省農林経済局統計情報部長1973/04/05

71衆議院 農林水産委員会 第14号

○大山説明員 調査農家につきましては全筆実測しております。

農林省農林経済局統計情報部長1973/04/05

71衆議院 農林水産委員会 第14号

○大山説明員 先ほど来申し上げておりますように、立ち会ってもらって見積もっておりますが、最終的には出荷伝票でチェックいたしております。

農林省農林経済局統計情報部長1973/02/22

71衆議院 農林水産委員会 第2号

○大山説明員 第一点の実収高はいつごろかという問題は、六号ごろに発表することになっております。と申しますのは、八月、九月、十月、十一月とそれぞれ予測してまいったわけでございますが、実収高の場合には、市場におきます出荷量等も勘案して決定するということになっておりますので、六月になるわけでございます。

農林省農林経済局統計調査部長1972/10/12

69衆議院 農林水産委員会いも、でん粉等価格対策に関する小委員会 第1号

○大山説明員 蚕糸園芸局長のほうから作付なり作柄概況等については御説明いたしました。それで、先ほど訂正いたしました春植えバレイショの収穫量は、別途お手元にお配りいたしました十日九日公表の、北海道の収穫量がはっきり公表された結果でございますので、それはその資料をごらんいただきたいと思います。 生産費調査の問題について御説明いたします。最初に原料用のカンショでございますが、ここの一ページにございますように、十アール当たり生産費にいたしまして…

農林省農林経済局統計調査部長1972/10/12

69衆議院 農林水産委員会いも、でん粉等価格対策に関する小委員会 第1号

○大山説明員 中沢前部長時代そしてその前の岩本部長時代から、芳賀先生、美濃先生からいろいろと家族労働の評価の問題につきまして御指摘を受けていることは確かにございます。私も議事録等によりまして読ましていただいているようなわけでございます。中沢部長と芳賀先生との四月六日ですかの際におきましても、中沢部長が形式的には確かに統計調査部長の権限でございますということは申し上げております。したがって、統計調査部長一人が何とかすればいいではないか、こ…

農林省農林経済局統計調査部長1972/10/12

69衆議院 農林水産委員会いも、でん粉等価格対策に関する小委員会 第1号

○大山説明員 事務引き継ぎというと語弊がありますけれども、前部長の芳賀先生に対する御答弁で常用的というのは「的」ということばに万感を込めて発言したというふうに理解しております。それで、社会的に評価される場合の常用的というその常用的が、工場労働者等におきますいわゆる常用という場合になりますと、時間の拘束を受けるというような問題等があって、農業の場合においては異なっております。 それからまた、家族労働の中身にいたしましても、稲作等の場合に、…

農林省農林経済局統計調査部長1972/10/12

69衆議院 農林水産委員会いも、でん粉等価格対策に関する小委員会 第1号

○大山説明員 私先ほど申し上げたのは、中沢前部長からいろいろと過去の経緯を聞いた中で、そういう話があったということを申し上げた次第でございます。

農林省農林経済局統計調査部長1972/10/12

69衆議院 農林水産委員会いも、でん粉等価格対策に関する小委員会 第1号

○大山説明員 いま先生の御質問になりました製造業五人以上の毎勤、四十六年ベースで申し上げますと、労賃単価四百十円でございます。いま至急計算させたわけでございますが、その場合におきます十アール当たりの生産費二万五千五百二十十三円ということに相なります。これはバレイショの場合でございます。

農林省農林経済局統計調査部長1972/10/12

69衆議院 農林水産委員会いも、でん粉等価格対策に関する小委員会 第1号

○大山説明員 百キロ当たりにいたしますと八百四十七円に相なります。

農林省農林経済局統計調査部長1972/10/12

69衆議院 農林水産委員会いも、でん粉等価格対策に関する小委員会 第1号

○大山説明員 カンショの場合、同じく四百十円で換算いたしますと、十アール当たり生産費が五万五百八十四円、百キログラム当たり二千百三十八円になります。

農林省農林経済局統計調査部長1972/10/12

69衆議院 農林水産委員会いも、でん粉等価格対策に関する小委員会 第1号

○大山説明員 バレイショの場合にいたしまして百四十円の違いでございます。カンショの場合は八百九十八円になっております。

農林省農林経済局統計調査部長1972/10/12

69衆議院 農林水産委員会いも、でん粉等価格対策に関する小委員会 第1号

○大山説明員 はい。と申しますのは、カンショの場合は百キロ当たり千二百四十円でございますから、二千百三十八円、八百九十八円であります。

林野庁林政部長1970/03/12

63衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○大山説明員 いわゆる造林等についての補助金のあり方の問題と申しますか、制度の点でございますが、現在補助金によります造林以外の方法といたしましては、農林漁業金融公庫から融資がございます。その融資につきましては、県の信連でありますとかあるいはその他の金融機関、ここから造林者が直接融資を受ける場合、それから森林組合を通じて転貸しを受ける場合、この二つの方法がございます。いま先生の言われましたのは、その森林組合を通ずる転貸しの分だと思うわけで…

林野庁林政部長1970/03/12

63衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○大山説明員 金融でございますので、無担保、無保証というわけにはまいりません。ただ四十三年に改正いたしまして、それまでは森林組合の全役員の個人保証ということを要求しておったわけでございますが、現在は組合長、それから常任理事だけの保証、こういうかっこうで済むように簡素化いたしました。

林野庁林政部長1969/11/10

61衆議院 決算委員会 第31号

○大山説明員 国有林野整備臨時措置法というのは二十六年にできまして、三十年の三月末で失効しております。この法律の趣旨は、たとえば国有林野といたしまして、小団地であるとかあるいは境界が錯綜しているところ、こういうところで国有林野として経営するのに適当でないところ、そして相手方がそこを林地として経営したい意思を持っており、またそのための経営計画が出され、それが適当なもの、こういうものに対して国有林野としては、経営上必要でないけれども、林地と…

林野庁林政部長1969/07/22

61衆議院 内閣委員会 第41号

○大山説明員 本年の七月七日の日に、農林省告示をもって解除しました。

林野庁林政部長1969/07/22

61衆議院 内閣委員会 第41号

○大山説明員 保安林解除の従前からの基準に照らしまして、いわゆる公益上の理由に該当するかどうか、それから本施設の設置の目的からいって、ほかに適地があるかどうか、それから必要最小限度であるかどうか、それから保安林解除をした場合の、十分代替施設というものができるかどうか、またその実行が確実にされるかどうか、こういった従前からの運用してまいりました解除の基準に照らしまして、適当と認められましたので、農林大臣の権限として解除の措置に踏み切ったわ…

林野庁林政部長1969/07/22

61衆議院 内閣委員会 第41号

○大山説明員 二回にわたりまして聴聞会を開きまして、それでわれわれといたしましては最善の努力を尽くして意見の開陳を求めたわけでございまして、意見と見られるものも相当出ております。しかし一般的には大体統一行動のもとにおきまして意見の開陳をする意思なきものと認めざるを得なかったわけでございまして、二回にわたりますそういった聴聞会を開くことによりまして、保安林解除に伴います手続的保障の趣旨は十分に果たし得たものというふうに考えて、解除いたした…

林野庁林政部長1969/07/22

61衆議院 内閣委員会 第41号

○大山説明員 保安林の解除につきまして、意見書の提出があった場合に聴聞を行なう、これは聴聞を受ける機会を与えるべきことを保障しているという趣旨でございまして、その趣旨に基づきまして二回にわたり聴聞会を開いた。しかし、その聴聞会の結果につきましては、先ほども申し上げましたようなことで、統一的な行動のもとにおいて意見の開陳の権利を放棄したと見ざるを得ないような情勢であったわけでございます。そこで手続的な保障に関する措置も十分に果たし得た、こ…

林野庁林政部長1969/07/22

61衆議院 内閣委員会 第41号

○大山説明員 保安林の解除におきまして、当然地元の多数の意思がどうであるかということはわれわれとしても判断せざるを得ないわけでございます。それで、解除の申請が出てまいりました際におきましても、町の議会における全員協議会においても、多数をもって解除に賛成であるという意思が出ております。それから、たしかあれは、保安林解除の反対の申請が町議会に出ておりますけれども、これは否決されている。それから道議会におきましてもこの問題についての議論があり…