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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
8,390
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1973/06/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 土地問題等に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 8,390 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,390 20 を表示
日本社会党1973/06/07

71衆議院 社会労働委員会 第24号

○大原委員 いつまでに詰めるのか。

日本社会党1973/06/07

71衆議院 社会労働委員会 第24号

○大原委員 来年か再来年のことか。

日本社会党1973/06/07

71衆議院 社会労働委員会 第24号

○大原委員 ほかのことはいいです。そのことは、かなり問題は煮詰まっているんですよ、この問題は。何回もどの委員もいろいろな角度から質問しているのですよ。そんなことが審議の経過の中で、しかも行政運用の中で、ある程度既成事実がある問題について、行政当局がサボっているというような問題について、めどがつかないような審議なんかないですよ。こんなことは、この問題の基本問題があるんですよ。基本問題があるんだけれども、そのぐらいのことは——はね返りの答弁…

日本社会党1973/06/07

71衆議院 社会労働委員会 第24号

○大原委員 私は関連質問ですから、これで終わりますが、差額ベッドとか付添婦の負担とかいうものを、公的医療機関その他全部調べることはできないけれども、この国会に臨む場合は、そのくらい調べておかなければいかぬ、資料としても。いまの質疑応答を聞いているとないですよ。五分の一とか低めに言うた、いまはそうじゃないんだ。だから患者や国民の立場に立ってみれば、あるいは総医療費では二兆五千億円、三兆円、三兆五千億円ぐらいから、ちょっとカーブが下がってい…

日本社会党1973/06/06

71衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○大原委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。宇田國榮君。

日本社会党1973/06/06

71衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○大原委員長 次は、村山喜一君。

日本社会党1973/06/06

71衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○大原委員長 関連質問の申し出がございます。これを許可いたします。宇田君。

日本社会党1973/06/06

71衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○大原委員長 次は、金丸徳重君。

日本社会党1973/06/06

71衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○大原委員長 次は、高橋繁君。

日本社会党1973/06/06

71衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○大原委員長 次は、柴田睦夫君。

日本社会党1973/06/06

71衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○大原委員長 質問の通告がございます。宇田國榮君。

日本社会党1973/06/06

71衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○大原委員長 次は、村山喜一君。

日本社会党1973/06/06

71衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○大原委員長 次は、高橋繁君。

日本社会党1973/06/06

71衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○大原委員長 次は、村山喜一君。

日本社会党1973/06/06

71衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○大原委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 先ほどの理事会で協議いたしましたダム災害の防止対策について、参考人の出頭を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1973/06/06

71衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○大原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1973/06/06

71衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○大原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時散会

日本社会党1973/05/11

71衆議院 社会労働委員会 第21号

○大原議員 私、一言補足的に、簡単に。私のいまの質疑応答、あとに議事録に残るわけですから、それでこれを読んで、またこの政府案に対する質問も発展させなければいかぬ。 一番の政府案の欠陥は——いいところも今回のはあるのです。それは賃金の過去についての再評価を一応しようという姿勢で見たわけです。それでその賃金の六割を保障するということをうたって制度をつくってみたわけです。これは非常にいいわけです。 しかしこの制度が、いろいろ検討をいたしてみま…

日本社会党1973/05/10

71衆議院 社会労働委員会 第20号

○大原委員 関連質問。去年もこの問題は非常に議論をして、若干の前進はあったわけです。今度は定率で一〇%ということでやったわけですが、しかしいままでの議論の問題は、厚生省も私は悪いと思うのです。きちっとしなければならぬ。大蔵省も、まるで自分の金みたいなことを考えておるけれども、考え方をきちっとするのにどこが問題かというと、あれほど皆保険下において話のとおり議論になって、政府が管掌しておる中小企業を対象としている政管健保、たとえば大きな企業…

日本社会党1973/05/09

71衆議院 文教委員会 第16号

○大原委員 国立学校設置法の一部を改正する法律案につきまして、これから順次質問をいたしたいと思います。 この質問に入ります前に、この法律案の中身はもちろん筑波大学の問題ですが、設置法改正の中には、いま問題となっておる医科大学、医学部の増設の問題がかなりのウエートを占めておりますし、あるいは医療従事者の教育についても若干の問題となる点が出ております。パラメディカルの養成の問題ですが、いま社会労働委員会におきましては、健康保険の改正問題をめ…