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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
8,390
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1973/07/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 土地問題等に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 8,390 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,390 20 を表示
日本社会党1973/07/20

71衆議院 災害対策特別委員会 第9号

○大原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、派遣委員の氏名、人数、派遣地、期間、その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1973/07/20

71衆議院 災害対策特別委員会 第9号

○大原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十分散会

日本社会党1973/07/11

71参議院 災害対策特別委員会 第9号

○衆議院議員(大原亨君) 活動火山周辺地域における避難施設等の整備等に関する法律案につきまして、提案の趣旨とその概要を御説明申し上げます。 わが国は、地理的、気象的悪条件に災いされ、年々歳々おびただしい風水害等の自然災害をこうむり、その被害がきわめて甚大と相なっておりますことはいまさら申すまでもありません。さらにわが国は地震国であるとともに環太平洋火山帯の西側に位置する火山国でもあります。 わが国の国立、国定公園を中心とした山紫水明の風…

日本社会党1973/07/10

71衆議院 本会議 第50号

○大原亨君 ただいま議題となりました活動火山周辺地域における避難施設等の整備等に関する法律案につき、提案の趣旨とその概要を御説明申し上げます。 わが国は、地理的、気象的悪条件もあり、年々歳々おびただしい風水害等の自然災害をこうむり、その被害がきわめて甚大と相なっておりますことはいまさら申すまでもありません。 さらに、わが国は地震国であるとともに、環太平洋火山帯の西側に位置する火山国でもあります。 わが国の国立、国定公園を中心とした山紫水…

日本社会党1973/07/03

71衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○大原委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、活動火山周辺地域における災害対策について、災害対策の基本問題に関する小委員長から、小委員会の調査の経過並びに結果につきまして報告したい旨の申し出があります。これを許します。災害対策の基本問題に関する小委員長宇田國榮君。

日本社会党1973/07/03

71衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○大原委員長 これにて小委員長からの報告は終わりました。 —————————————

日本社会党1973/07/03

71衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○大原委員長 次に、活動火山周辺地域における避難施設等の整備等に関する法律案起草の件について議事を進めます。 本草案の趣旨、内容につきましては、ただいま小委員長の報告にありましたので、説明を省略いたします。

日本社会党1973/07/03

71衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○大原委員長 別に発言の申し出もありませんので、この際、衆議院規則第四十八条の二の規定により、内閣の意見があればお述べ願いたいと存じます。

日本社会党1973/07/03

71衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○大原委員長 おはかりいたします。 活動火山周辺地域における避難施設等の整備等に関する法律案起草の件につきましては、ただいまの小委員長からの報告にありました、お手元に配付の案を委員会の成案と決定し、これを委員会提出の法律案とするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1973/07/03

71衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○大原委員長 起立総員。よって、さよう決定いたしました。 なお、本法律案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1973/07/03

71衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○大原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 小委員長並びに小委員各位には、まことに御苦労さまでございました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十三分散会

日本社会党1973/06/25

71衆議院 社会労働委員会 第33号

○大原委員 所定の時間があと二十分になりましたので、私はできるだけこの時間の範囲内で私の質問のめどをつけたいと思います。 きょうは、各省からたくさん来ていただきましたが、できないかもしれません。その点はまた場所をあらためて質問いたすことにいたします。私はいままでの質問を踏まえて時間の中で二、三詰めて質問をしたい、こういうことがございますので、順序を変えまして質問をいたしたいと思います。 いままで社会党の、わが党の田口委員が初めてこの問題…

日本社会党1973/06/25

71衆議院 社会労働委員会 第33号

○大原委員 時間があと五分ですね。十八条ノ九項では、四十八年以前の赤字については、これは言うなれば、簡単に言えばたな上げするというふうに規定をいたしておるわけです。そこで、会計単年度の原則で財政法四条という原則があるならば、これは何も、いま私が指摘をいたしました条文を書く必要はないわけです。特にいままでの質疑応答でわかっておりますように、ここに出ておりますこの試算ですね。末尾に出ておりますが、参考資料の一ページ、二ページにかけて出ており…

日本社会党1973/06/22

71衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○大原委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件、昭和四十八年六月十七日根室半島沖地震による災害対策について調査を進めます。 まず、被害の概要につきまして、政府当局から説明を聴取いたします。総理府総務副長官小宮山重四郎君。

日本社会党1973/06/22

71衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○大原委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。安田貴六君。

日本社会党1973/06/22

71衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○大原委員長 次は、島田琢郎君。

日本社会党1973/06/22

71衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○大原委員長 承知しました。 次は、高橋繁君。

日本社会党1973/06/22

71衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○大原委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十六分散会

日本社会党1973/06/19

71衆議院 社会労働委員会公聴会 第2号

○大原委員 私の時間、五分間ですから、ひとつ……。 財政投融資、積み立て金の運営の問題ですが、いまお話がありましたように、政府のいまのペースでずっといきますと、昭和八十五年の一つの老齢人口のピークにかかるときには、積み立て金が四百十一兆円ほどになります。だから、いま五兆円、六兆円、八兆円というのは問題にならぬわけですけれども、四百十一兆円ございまして、そして計算いたしますと利子が二十四兆円出てまいります。それから国庫負担が二十四兆円。あ…

日本社会党1973/06/15

71衆議院 社会労働委員会 第28号

○大原委員 ちょっと関連して。 関連ですから簡潔に申し上げるんですが、いま田口委員が指摘をされました点は、いままでの議論の中では初めての議論です。第十八条ノ八の改正は、これは大蔵省の要求でやったんだと思うのですね。大蔵省が歯どめをかけたんだと思うのですね。この中身の議論についてはいままでずっと村山あるいは山本、各委員からもずっと質問があった議論です。そこで、その質疑応答を進じていま田口委員が質問で指摘をいたしましたように、たとえば人事院…