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無所属副議長衆議院
総発言数
10,418
直近の所属会派
無所属
直近の役職
副議長
直近の発言日
1986/09/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議61 件・61%
  • 社会労働委員会38 件・38%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 10,418 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,418 20 を表示
無所属副議長1986/09/17

107衆議院 本会議 第4号

○副議長(多賀谷真稔君) 谷垣禎一君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

無所属副議長1986/09/17

107衆議院 本会議 第4号

○副議長(多賀谷真稔君) 御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決しました。 議長は、裁判官訴追委員の予備員に坂上富男君を指名いたします。 なお、その職務を行う順序は第四順位といたします。 次に、検察官適格審査会委員に 高鳥 修君 宮崎 茂一君 坂上 富男君 及び 中村 巖君 を指名いたします。 また、 太田誠一君を高鳥修君の予備委員に、 高村正彦君を宮崎茂一君の予備委員に、 清水勇君を坂上富男君の予備委員に、 橋本文彦君を中村巖君…

無所属副議長1986/09/17

107衆議院 本会議 第4号

○副議長(多賀谷真稔君) お諮りいたします。 内閣から、 宇宙開発委員会委員に久良知章悟君を、 労働保険審査会委員に高橋久子君を 任命したので、それぞれ事後の承認を得たいとの申し出があります。 まず、宇宙開発委員会委員の任命について、申し出のとおり事後の承認を与えるに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

無所属副議長1986/09/17

107衆議院 本会議 第4号

○副議長(多賀谷真稔君) 起立多数。よって、承認を与えるに決しました。 次に、労働保険審査会委員の任命について、申し出のとおり事後の承認を与えるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

無所属副議長1986/09/17

107衆議院 本会議 第4号

○副議長(多賀谷真稔君) 御異議なしと認めます。よって、承認を与えるに決しました。 ────◇─────

無所属副議長1986/09/17

107衆議院 本会議 第4号

○副議長(多賀谷真稔君) 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十八分散会

無所属副議長1986/09/16

107衆議院 本会議 第3号

○副議長(多賀谷真稔君) 谷垣禎一君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

無所属副議長1986/09/16

107衆議院 本会議 第3号

○副議長(多賀谷真稔君) 御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十一分散会

無所属副議長1986/07/22

106衆議院 本会議 第1号

○副議長(多賀谷真稔君) 諸君の御推挙をいただき、本院副議長に就任いたすことになりました。まことに光栄に存じます。 私は、この職務の重大さに深く思いをいたし、公正を旨とし、職責の遂行に全力を注ぐ所存であります。 何とぞ、よろしく御支援のほどをお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。(拍手)

無所属副議長1986/07/22

106衆議院 議院運営委員会 第1号

○多賀谷副議長 一言ごあいさつを申し上げます。 私、このたび、皆様の御推挙により、図らずも副議長の要職につくことになりました。まことに光栄に存じます。 今後は、新議長を補佐し、一体となって国会運営の責任を担うことになったのでありますが、その課せられた責任の重大さを深く痛感するものであります。 今後、議長の御指導と議事運営に経験豊かな委員長並びに委員各位の特段の御協力を得まして、誠心誠意その職務の遂行に努めてまいりたいと存じます。 何とぞ…

日本社会党・護憲共同1986/05/15

104衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○多賀谷委員 参考人の先生方、大変御苦労さんでございます。 鋭意検討されました検討小委員会の中間報告を見まして、「国内炭の生産コスト」というところで「従って、海外炭との競争条件の改善は見込めない。」こう書いてあります。かつて有沢調査団の、石油との競争は今や不可能になったという文句があるわけですね。私はこれをちょうど思い出すわけであります。ところが、その後情勢が変化して、石油価格との競争においては国内炭は遜色がなくなった。先ほど北電のお話…

日本社会党・護憲共同1986/05/15

104衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○多賀谷委員 海外炭との格差の問題は、大体円高ですけれども、ドル安という面がある。そのドル安の面は、マルクとも関連してドル安になっているわけです。ですから私は、この海外炭との格差の問題は日本だけの現象ではないと思うのですね。これはヨーロッパにおいても同じ現象をたどっておるのじゃないか。そうすると、何か日本だけの問題のように盛んに喧伝をされておるけれども、円高による格差の問題は何も日本だけの現象ではない、ヨーロッパも同じような現象をたどっ…

日本社会党・護憲共同1986/05/15

104衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○多賀谷委員 逆に円高というものは、海外炭を多く輸入すれば、従来から見るとそれだけ利益が出るわけですね。ですから燃料費は下がるわけですよ。そのこともやはり需要業界としては考えてもらわなければ、殊に電力の場合はそうですね。円高によって輸出が伸びなくなるとか経営が苦しくなるという条件は、少なくとも電力についではない。ですから、燃料費のコストはそれだけ下がっていくわけですね。海外炭を多く入れておるからなお下がるし、国内炭のウエートが少なくなれ…

日本社会党・護憲共同1986/05/15

104衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○多賀谷委員 今のような発想でありますと僕はできないと思いますが、何も北電の負担を他の社が見るというのではなくて、各社に国内炭を強制的に割り当てるという方法もあるのですよ。しかし、そんなむだなことを日本経済がする必要はないので、せっかく北海道で出炭をし、発電所があるのですからそれは北電で使ってもらう。そのかわりに何らかの形で、もし国内炭の引き取りの割り当てがあったと仮定をすればというような発想ができるわけですよ、政策的には。それは電力会…

日本社会党・護憲共同1986/05/15

104衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○多賀谷委員 どうもありがとうございました。

日本社会党・護憲共同1986/04/22

104衆議院 社会労働委員会 第14号

○多賀谷委員 まず、本承認案件から質問をいたしたいと思います。 戸畑公共職業安定所が分室に降格する理由はどういう理由であるか。この点は、北九州市議会からも存続を求める意見書が出ておるわけであります。一体どういうようにお考えであるか、まずお聞かせを願いたい。

日本社会党・護憲共同1986/04/22

104衆議院 社会労働委員会 第14号

○多賀谷委員 確かに人口も減っておるわけですけれども、労働者の失業率はふえておる。でありますから、職業安定所の任務の面からいうと降格する必要はない。むしろ、人口比で物を考えるというのは労働行政としては一体いかがなものか、私はこういうふうに考えるわけです。 北九州は、合併をいたしましてから今日まで、残念ながら人口はむしろ減っておる。その中で殊に戸畑は、昭和三十八年二月に合併いたしましたときには十一万三千六百九人いたのですが、五十九年の十月…

日本社会党・護憲共同1986/04/22

104衆議院 社会労働委員会 第14号

○多賀谷委員 北九州の求人倍率、それから五十五歳でもいいですが、それの求人倍率、その中における戸畑安定所における求人倍率と五十五歳以上の求人倍率はどうなっておりますか。有効求人倍率です。

日本社会党・護憲共同1986/04/22

104衆議院 社会労働委員会 第14号

○多賀谷委員 職業安定所を降格するというのにその安定所管内の求人倍率――これは質問通告しなかったのですが、これは当然ですね、物は求人倍率からいくわけですから。ですから、有効求人倍率がどのくらいになっておるか、殊に五十五歳以上の求人倍率はどうなっておるか、これはもう当然前提条件ですよ。私はひねくれた質問をしているのじゃなくて、まともな質問をしておるつもりですから、私の質問時間まだ二十分くらいありますから、至急問い合わせてください。 とにか…

日本社会党・護憲共同1986/04/22

104衆議院 社会労働委員会 第14号

○多賀谷委員 就業者数も三十八年の二月から比べると一万以上減っていますね。それにさっき言いましたように、パートなどもかなり入っていますから就業者数だけでは考えられないのです。殊に、製造工業中心の町ですから、製造工業における就業者数がどのくらい、そのうち正規のものがどのくらい、こういうような観点から調べていかないとこの問題の解明にはならない、こういうように思います。 そこで、後から有効求人倍率を出していただきますけれども、利用者は一体どう…