塚田延充
会議録に記録された「塚田延充」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,007 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/03/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金19 件
- 社会保障・年金8 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 規制緩和に関する特別委員会100 件・100%
※ 全 1,007 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第5号
○塚田委員長 五十嵐ふみひこ君。
第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第5号
○塚田委員長 斉藤鉄夫君。
第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第5号
○塚田委員長 吉井英勝君。
第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第5号
○塚田委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十三分散会
第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第4号
○塚田委員長 これより会議を開きます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 規制緩和に関する件調査のため、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第4号
○塚田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る十五日水曜日午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十一分散会
第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第3号
○塚田委員長 これより会議を開きます。 規制緩和に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。土肥隆一君。
第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第3号
○塚田委員長 西川太一郎君。
第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第3号
○塚田委員長 須藤浩君。
第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第3号
○塚田委員長 吉井英勝君。
第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第3号
○塚田委員長 どうぞ。
第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第3号
○塚田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十九分散会
第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第2号
○塚田委員長 これより会議を開きます。 規制緩和に関する件について調査を進めます。 この際、山口総務庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。山口総務庁長官。
第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第2号
○塚田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時四十七分散会
第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第1号
○塚田委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が本委員会の委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存じます。 今日、規制緩和の問題は、国民生活と密接にかかわるものであるとともに、国際的調和という観点からも重要な問題になっており、本委員会に課せられた使命はまことに重大であると思います。 委員各位の御指導、御協力をいただきまして、公正かつ円満なる委員会の運営に努めてまいる所存でござい…
第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第1号
○塚田委員長 これより理事の互選を行います。
第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第1号
○塚田委員長 ただいまの橘康太郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第1号
○塚田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、委員長は 亀井 善之君 橘 康太郎君 村岡 兼造君 斉藤 鉄夫君 武山百合子君 西川太一郎君 土肥 隆一君 五十嵐ふみひこ君 以上八名を理事に指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十八分散会
第131回 衆議院 本会議 第14号
○塚田延充君 私は、ただいま議題となりました臓器の移植に関する法律案について、提出者及び厚生大臣に質問いたします。 私は、平成四年一月、臨時脳死及び臓器移植調査会、いわゆる脳死臨調の答申が出されたとき、これで我が国でもようやく病気に苦しむ人を助けたいという無償の善意を生かす道筋がつくられたとの思いを抱きました。多分、移植だけを頼りに、わらにもすがる思いで待っておられた患者とその御家族の方々、そして技術も設備も整いながら、断腸の思いでただ…
第131回 衆議院 厚生委員会公聴会 第1号
○塚田委員 三人の公述人の皆様におかれましては、大変貴重な御意見を陳述いただきまして、大変ありがとうございました。 私は改革の塚田延充でございます。細川内閣当時、この年金改正法の基礎になる検討をいたしましたプロジェクトチームの中で一生懸命これらの問題に取り組んできた者でございます。 これからこの法案についての実質審議がいよいよ、やっとでしょうか、国民の期待と関心を集めて始まるわけでございますが、一番大きな問題は、やはり基礎年金への国庫負…