塚田延充
会議録に記録された「塚田延充」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,007 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/05/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金19 件
- 社会保障・年金8 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 規制緩和に関する特別委員会100 件・100%
※ 全 1,007 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第9号
○塚田委員長 以上で運輸・流通関係の参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の方々におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十分散会
第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第8号
○塚田委員長 これより会議を開きます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 規制緩和に関する件調査のため、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第8号
○塚田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る二十四日水曜日午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時一分散会
第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第6号
○塚田委員長 これより会議を開きます。 規制緩和に関する件について調査を進めます。 この際、政府より、規制緩和推進計画について発言を求められておりますので、これを許します。山口総務庁長官。
第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第6号
○塚田委員長 陶山行政管理局長。
第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第6号
○塚田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時十六分散会
第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第5号
○塚田委員長 これより会議を開きます。 規制緩和に関する件について調査を進めます。 本日は、本件調査のため、参考人として、午前中、行政改革推進本部規制緩和検討委員会専門委員、消費科学連合会事務局長伊藤康江君、同専門委員、慶應義塾大学経済学部教授島田晴雄君、同専門委員、株式会社ベンカン代表取締役社長中西真彦君、同専門委員、オリックス株式会社代表取締役社長官内義彦君、同専門委員、日本労働組合総連合会事務局長鷲尾悦也君に御出席をいただいており…
第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第5号
○塚田委員長 次に、島田参考人にお願いいたします。
第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第5号
○塚田委員長 次に、中西参考人にお願いいたします。
第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第5号
○塚田委員長 次に、宮内参考人にお願いいたします。
第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第5号
○塚田委員長 次に、鷲尾参考人にお願いいたします。
第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第5号
○塚田委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第5号
○塚田委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松前仰君。
第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第5号
○塚田委員長 五十嵐ふみひこ君。
第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第5号
○塚田委員長 岡田克也君。
第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第5号
○塚田委員長 ただいまの岡田委員の御提案につきましては、理事会で諮っていきたいと思います。吉井英勝君。
第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第5号
○塚田委員長 以上で午前の参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の方々におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 午後二時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十三分休憩 ————◇————— 午後二時開議
第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第5号
○塚田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 ただいま御出席いただいております参考人は、行政改革委員会委員長代理竹中一雄君であります。 この際、参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。参考人には、規制緩和に関する問題につきまして忌憚のない御意見をお述べいただきたいと存じます。 なお、議事の順序についてでございますが、竹中参考人に二十分程度御意見をお…
第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第5号
○塚田委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。
第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第5号
○塚田委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松前仰君。