塚田延充
会議録に記録された「塚田延充」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,007 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/09/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金19 件
- 社会保障・年金8 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 規制緩和に関する特別委員会100 件・100%
※ 全 1,007 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第134回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第1号
○塚田委員長 塩谷総務政務次官。
第134回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第1号
○塚田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十二分散会
第133回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第2号
○塚田委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 規制緩和に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第133回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第2号
○塚田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、その手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第133回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第2号
○塚田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十一分散会
第133回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第1号
○塚田委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 委員各位の御推挙によりまして、再度私が本特別委員会の委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御支援、御協力をいただき、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願いいたします。(拍手) ――――◇―――――
第133回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第1号
○塚田委員長 これより理事の互選を行います。
第133回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第1号
○塚田委員長 ただいまの橘康太郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第133回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第1号
○塚田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、委員長は 亀井 善之君 橘 康太郎君 村岡 兼造君 斉藤 鉄夫君 武山百合子君 西川太一郎君 輿石 東君 五十嵐ふみひこ君以上八名を理事に指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十六分散会
第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第10号
○塚田委員長 これより会議を開きます。 規制緩和に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小杉隆君。
第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第10号
○塚田委員長 吉田公一君。
第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第10号
○塚田委員長 武山百合子君。
第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第10号
○塚田委員長 吉井英勝君。
第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第10号
○塚田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十四分散会
第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第9号
○塚田委員長 これより会議を開きます。 まず、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第9号
○塚田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に輿石東君を指名いたします。 ――――◇―――――
第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第9号
○塚田委員長 次に、規制緩和に関する件について調査を進めます。 本日は、本件調査のため、理事会の協議に基づき、住宅・土地関係、情報・通信関係及び運輸・流通関係について、それぞれ参考人から意見を聴取し、質疑を行うことといたします。 ただいま御出席いただいております参考人は、住宅・土地関係として、明海大学不動産学部教授長谷川徳之輔君、住宅生産団体連合会建築規制合理化委員長、大和ハウス工業株式会社代表取締役副社長東郷武君、日本ツーバイフォー建…
第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第9号
○塚田委員長 次に、東郷参考人にお願いいたします。
第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第9号
○塚田委員長 次に、三原参考人にお願いいたします。
第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第9号
○塚田委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 ―――――――――――――