塚田延充
会議録に記録された「塚田延充」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,007 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/01/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金19 件
- 社会保障・年金8 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 規制緩和に関する特別委員会100 件・100%
※ 全 1,007 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第135回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第2号
○塚田委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 規制緩和に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第135回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第2号
○塚田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時一分散会
第135回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第1号
○塚田委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 委員各位の御推挙によりまして、引き続き私が本特別委員会の委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御支援、御協力をいただき、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————
第135回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第1号
○塚田委員長 これより理事の互選を行います。
第135回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第1号
○塚田委員長 ただいまの橘康太郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第135回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第1号
○塚田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、委員長は 岸本 光造君 橘 康太郎君 松下 忠洋君 斉藤 鉄夫君 武山百合子君 西川太一郎君 永井 哲男君 中島 章夫君以上八名を理事に指名いたします。 次回は、明十二日金曜日午前十時五十分理事会、午前十一時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十六分散会
第134回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第5号
○塚田委員長 これより会議を開きます。 この際、総務庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。中山総務庁長官。
第134回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第5号
○塚田委員長 この際、念のため御報告いたします。 今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、規制緩和の推進に関する陳情書外一件であります。 ————◇—————
第134回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第5号
○塚田委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 規制緩和に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第5号
○塚田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十二分散会
第134回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第4号
○塚田委員長 これより会議を開きます。 この際、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事秋葉忠利君から、理事を辞任したいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第4号
○塚田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴う補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第4号
○塚田委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に永井哲男君を指名いたします。 ————◇—————
第134回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第4号
○塚田委員長 次に、規制緩和に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。橘康太郎君。
第134回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第4号
○塚田委員長 永井哲男君。
第134回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第4号
○塚田委員長 西川太一郎君。
第134回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第4号
○塚田委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時四分休憩 ————◇————— 午前十一時五十二分開議
第134回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第4号
○塚田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。西川太一郎君。
第134回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第4号
○塚田委員長 河合正智君。
第134回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第4号
○塚田委員長 吉井英勝君。