塚田延充
会議録に記録された「塚田延充」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,007 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/11/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金19 件
- 社会保障・年金8 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 規制緩和に関する特別委員会100 件・100%
※ 全 1,007 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第134回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第4号
○塚田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十六分散会
第134回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第3号
○塚田委員長 これより会議を開きます。 規制緩和に関する件について調査を進めます。 本日は、本件調査のため、参考人として在日米国商工会議所委員ポール・ホフ君、欧州ビジネス協会会長アラン・コワンヌ君に御出席をいただいております。 なお、本日は、通訳を長井鞠子君にお願いしております。よろしくお願いいたします。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうござ…
第134回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第3号
○塚田委員長 ありがとうございました。 次に、コワンヌ参考人にお願いいたします。
第134回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第3号
○塚田委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 ―――――――――――――
第134回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第3号
○塚田委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。秋葉忠利君。
第134回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第3号
○塚田委員長 中島章夫君。
第134回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第3号
○塚田委員長 武山百合子君。
第134回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第3号
○塚田委員長 西川太一郎君。
第134回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第3号
○塚田委員長 吉井英勝君。
第134回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第3号
○塚田委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 次回は、来る八日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十分散会
第134回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第2号
○塚田委員長 これより会議を開きます。 この際、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事輿石東君から、理事を辞任したいとの申し、出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第2号
○塚田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任並びに委員の異動に伴い、現在理事が二名欠員になっております。この補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第2号
○塚田委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 岸本 光造君 及び 秋葉 忠利君を指名いたします。 ————◇—————
第134回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第2号
○塚田委員長 次に、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 規制緩和に関する件調査のため、来る十一月一日水曜日、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第2号
○塚田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る十一月一日水曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時八分散会
第134回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第1号
○塚田委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 委員各位の御推挙によりまして、引き続き私が本特別委員会の委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御支援、御協力をいただき、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————
第134回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第1号
○塚田委員長 これより理事の互選を行います。
第134回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第1号
○塚田委員長 ただいまの輿石東君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第1号
○塚田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、委員長は 亀井 善之君 橘 康太郎君 松下 忠洋君 斉藤 鉄夫君 武山百合子君 西川太一郎君 輿石 東君 中島 章夫君以上八名を理事に指名いたします。 ————◇—————
第134回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第1号
○塚田委員長 この際、総務庁長官及び総務政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、これを許します。江藤総務庁長官。