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自由民主党参議院
総発言数
2,824 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1955/06/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会72 件・72%
  • 外務委員会17 件・17%
  • 予算委員会公聴会8 件・8%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,824 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,824 件中 20 件を表示
日本民主党1955/06/29

第22回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○堀木鎌三君 一応この五億四百万円の使い道の内訳を言って下さい。科学振興対策科学技術研究助成五億四百万円の内訳を。

日本民主党1955/06/28

第22回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○堀木鎌三君 警察関係の方にお聞きしたいのだが、一体警察官吏の待遇は他の国家公務員と比べてどういうふうに考えたらいいのですか。それを大体しろうとにわかりまするように……。

日本民主党1955/06/28

第22回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○堀木鎌三君 三号の開きですね。それだけ待遇がいいということですね。

日本民主党1955/06/28

第22回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○堀木鎌三君 格差は常に維持されていると、こう考えていいわけですかな。

日本民主党1955/06/28

第22回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○堀木鎌三君 三十年度予算はそういうことで組まれているのですか。

日本民主党1955/06/28

第22回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○堀木鎌三君 自治庁の方いられますね。

日本民主党1955/06/28

第22回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○堀木鎌三君 自治庁関係で一つ聞きたいのですがね。自治庁関係で本年度地方財政、さらに赤字が百数十億と推定される財源についてはお見通しが立ったのですか。

日本民主党1955/06/28

第22回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○堀木鎌三君 一番簡単なことは、財源がこれだけだからあとは節約に期待するといえばつじつまが合うのですがね。それが合理的に納得し得る財政計画が立ったかどうか。われわれの聞いておるところでは、地方財政において過去の赤字は別としても、本年度においてもすでに百億以上の赤字が出るということだけはどうも確からしい。それを期待するという計画は、財政計画ではないでしょう、道徳的なものじゃないんだから……。そういう点の赤字はどうして埋められたかということ…

日本民主党1955/06/28

第22回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○堀木鎌三君 地方公務員の給与関係が大体何というか、構成上国家公務員と同じような割合として考えて、そして同じような給与額に引き直してみるというふうなことをすれば、大体百億足らずのものが出てくるだろう、こういうことですか。

日本民主党1955/06/16

第22回 参議院 予算委員会公聴会 第1号

○堀木鎌三君 私、二点だけ伺いたいのだが、三好さん自身も地方債の標準をどうしたらいいかということは、まだ研究の結果ができていないということを言っておられるのですが、今までの考え方が未熟にしても、何らかのお考えがあるだろうということが考えられるので、その点を伺いたい。 もう一つは、最近だんだん地方債の引き受け、それがことに預金都引き受けだけならいいのですが、地方の銀行において財源を調達される。この財源の調達が長期の場合もあれば、短期の場合…

日本民主党1955/06/02

第22回 参議院 建設委員会 第9号

○堀木鎌三君 私聞きたいのに、その建設工事用機械というものを、おもな機械だけでいいんですが、実際にどれだけ利用されているかというその統計でありますが、そういうものが資料として提供されれば非常にけっこうだと思います。

日本民主党1955/05/24

第22回 参議院 予算委員会 第13号

○堀木鎌三君 さっき専門家の豊田君から金利の引き下げの問題があったのですが、実は最近金利の引き下げ、金利の引き下げがはやっているのですが、私は昨年現地調査をしたときには、実は金利よりも前に中小企業の困っているのは再建預金と歩積みの問題なんですね。大蔵大臣も当時これはやめる意思だ、そうして銀行局長から金融機関に通牒が出ている。ところが実際行って見ると、どうしてどうしてだんだんふえて来ているという傾向がある。で、銀行は世の中が不景気になると…

日本民主党1955/05/24

第22回 参議院 予算委員会 第13号

○堀木鎌三君 ところがそれは、金融緩和になってきている傾向だから、どうもおそらく減っているだろうということは観念的には言えるのです。しかし金融緩和がデフレの深刻を感じている場合には、どうもそういう結論がすぐ出てこない。そういう点で実は大蔵省の銀行局長といえども両建、歩積みのあることは知っている。で、あなたの方は、それはあそこではそういうものは隠したいところなんです、自分の通牒の手前からでも隠したいところだ。あなたのところが一生懸命になっ…

日本民主党1955/01/24

第21回 参議院 建設委員会 第2号

○委員長(堀木鎌三君) ただいまから委員会を開きます。 まず、社会党第四控室から若木君が委員におなりになりましたから、御紹介申し上げておきます。 今日は建設行政一般に関する質疑を議題としておるわけでございますが、建設大臣はもうじきお見えになると思っておりますが、政府委員は官房長、河川局長、住宅局長、道路局長、計画局長とおりますから、政府委員に対する御質疑がありましたら、それから始めていただきたいと思います。

日本民主党1955/01/24

第21回 参議院 建設委員会 第2号

○委員長(堀木鎌三君) それでは建設大臣がお見えになりましたが、御質問ありますか。

日本民主党1955/01/24

第21回 参議院 建設委員会 第2号

○委員長(堀木鎌三君) お諮りいたしますが、実は建設大臣、本会議の途中から引っぱり上げたのですが、ようございますか。それじゃ……。 なお、大臣以外にはあまり御質疑がないようにお見受けしますので、建設委員会はこの程度で散会いたしてよろしうございますか。

日本民主党1955/01/24

第21回 参議院 建設委員会 第2号

○委員長(堀木鎌三君) それじゃ、散会いたします。 午後三時二十五分散会

日本民主党1954/12/14

第21回 参議院 建設委員会 第1号

○委員長(堀木鎌三君) 只今から委員会を開会いたします。 調査事件についてこの際お諮りいたします。建設行政に関する調査承認要求書を、本院規則第三十四条により、議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。

日本民主党1954/12/14

第21回 参議院 建設委員会 第1号

○委員長(堀木鎌三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の案文等は、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。

日本民主党1954/12/14

第21回 参議院 建設委員会 第1号

○委員長(堀木鎌三君) 御異議ないと認めます。 本日は、この程度で散会いたします。 午前十一時四十五分散会