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自由民主党参議院
総発言数
2,824 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1954/12/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会72 件・72%
  • 外務委員会17 件・17%
  • 予算委員会公聴会8 件・8%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,824 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,824 件中 20 件を表示
日本民主党1954/12/07

第20回 参議院 建設委員会 第3号

○委員長(堀木鎌三君) それじや最後に私もう一点だけ。これは志村さんにお聞きするのですが、先ほど「但し、やむを得ない事情がある場合においては」というので、災害の非常に大きい所を例に挙げられましたが、財政上の点も考えていられるのですか。

日本民主党1954/12/07

第20回 参議院 建設委員会 第3号

○委員長(堀木鎌三君) だから、災害のスケール、財政上のいろいろな資金の問題、そういうものを総合的に勘案する、そういう意味ですか。

日本民主党1954/12/07

第20回 参議院 建設委員会 第3号

○委員長(堀木鎌三君) ほかに御質問がなければ……。有難うございました。 次に、政府からは建設省から石破君と米田君が見えておりますが、御質疑を続行されますか……。なお大蔵省は主計局の次長原君がもうじき来るということなんであります。

日本民主党1954/12/07

第20回 参議院 建設委員会 第3号

○委員長(堀木鎌三君) 如何いたしましよう。予備審査で、まだ本当は衆議院の本会議がいつ何するかわからないのですが、懇談に移りましようか。ちよつと速記を止めて……。 〔速記中止〕

日本民主党1954/12/07

第20回 参議院 建設委員会 第3号

○委員長(堀木鎌三君) 速記を始めて。 では、四時半まで一応、暫時休憩いたします。 午後三時六分休憩 〔休憩後開会に至らなかつた〕

日本民主党1954/12/06

第20回 参議院 建設委員会 第2号

○委員長(堀木鎌三君) 只今から建設委員会を開会いたします。 先ず請願及び陳情の審査を行います。速記をとめて。 午後三時十一分速記中止 —————・————— 午後三時四十分速記開始

日本民主党1954/12/06

第20回 参議院 建設委員会 第2号

○委員長(堀木鎌三君) 速記始めて。 次に、請願第九十七号放射四号線駒沢、瀬田間道路工事反対に関する請願を、議題といたします。

日本民主党1954/12/06

第20回 参議院 建設委員会 第2号

○委員長(堀木鎌三君) 如何です、これは。

日本民主党1954/12/06

第20回 参議院 建設委員会 第2号

○委員長(堀木鎌三君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本民主党1954/12/06

第20回 参議院 建設委員会 第2号

○委員長(堀木鎌三君) 速記をつけて。 本問題については、保留研究とすることに決定しました。

日本民主党1954/12/06

第20回 参議院 建設委員会 第2号

○委員長(堀木鎌三君) 十分御希望を参酌してやります。 河川局関係の請願を片付けましよう。 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本民主党1954/12/06

第20回 参議院 建設委員会 第2号

○委員長(堀木鎌三君) 速記を初めて。 以上を以て陳情請願は終りました。 —————————————

日本民主党1954/12/06

第20回 参議院 建設委員会 第2号

○委員長(堀木鎌三君) それでは建設省所管の補正予算その他につきまして、建設大臣も本日は見えております。御質疑を願います。 建設大臣、この間政務次官に仕越工事の分と、仕越工事でなくとも特別融資を、融資で以て考えると言つた分で支払いがなかなかできてないそういうもんだいが一つと、それからもう一つは今度の特別失業対策費ですね、それに対してのいろいろ質疑応答があつたのですが、それらの点について特に建設大臣から、今度来られるときには方針を述べても…

日本民主党1954/12/06

第20回 参議院 建設委員会 第2号

○委員長(堀木鎌三君) ほかに御質問ございませんでしようか……。御質問がないようならば、まだ衆議院のほうで議員立法その他の運命がどうなるかわからないのですが、御相談ですが、このまま休憩さして暫く様子を見て頂く、こういうことなんでございますかね。

日本民主党1954/12/06

第20回 参議院 建設委員会 第2号

○委員長(堀木鎌三君) それじや暫らく休憩さして頂いて、そうお手間はかからないうちに見究めがつくと思いますから、ひとまず休憩をいたします。 午後五時五分休憩 〔休憩後開会に至らなかつた〕

日本民主党1954/12/03

第20回 参議院 建設委員会 第1号

○委員長(堀木鎌三君) 只今から建設委員会を開会いたします。 先ず、昭和二十九年度補正予算のうち建設省所管の経費について、荒船政務次官から御説明を承わりたいと思います。

日本民主党1954/12/03

第20回 参議院 建設委員会 第1号

○委員長(堀木鎌三君) なお石破官房長から補足説明をしたいとの申出がございます。これを許します。ちよつと速記をやめて。 〔速記中止〕

日本民主党1954/12/03

第20回 参議院 建設委員会 第1号

○委員長(堀木鎌三君) 速記を始めて。

日本民主党1954/12/03

第20回 参議院 建設委員会 第1号

○委員長(堀木鎌三君) 一応補正予算についての説明をお聞きしたのでございますが、御質疑等がございましたら……。

日本民主党1954/12/03

第20回 参議院 建設委員会 第1号

○委員長(堀木鎌三君) 成瀬委員と三浦委員の御質問と、併せて答弁して下さい。