P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党参議院
総発言数
2,824 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1954/12/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会72 件・72%
  • 外務委員会17 件・17%
  • 予算委員会公聴会8 件・8%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,824 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,824 件中 20 件を表示
日本民主党1954/12/08

第20回 参議院 建設委員会 第4号

○委員長(堀木鎌三君) 只今から建設委員会を開きます。 この際お諮りいたしますが、本委員会は建設業法の一部を改正する法律案の審査を終了しておりませんが、不幸にして会期中審査完了に至らなかつたのでありますが、参議院規則第五十三条によりまして、閉会中の継続審査要求書を提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1954/12/08

第20回 参議院 建設委員会 第4号

○委員長(堀木鎌三君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 なお要求書の案文、提出の時期等は、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1954/12/08

第20回 参議院 建設委員会 第4号

○委員長(堀木鎌三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本民主党1954/12/08

第20回 参議院 建設委員会 第4号

○委員長(堀木鎌三君) 速記を始めて。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十九分散会

日本民主党1954/12/07

第20回 参議院 本会議 第6号

○堀木鎌三君 只今議題となりました請願七件について建設委員会の審議の結果を報告いたします。 これらの請願中、河川に関するものは利根、小貝両河川の改修、宮崎県下の発電ダムその他河水利用施設による災害の防除と、広島県中津岡川の砂防工事の施行を要請するものであります。道路については北海道厚岸町における有料道路の建設と、道路の整備改善のための諸施策に関するものであります。 次に都市整備事業としては、福島県各都市の水利施設と兵庫県尼ケ崎市の地盤沈…

日本民主党1954/12/07

第20回 参議院 建設委員会 第3号

○委員長(堀木鎌三君) では、只今から建設委員会を開会いたします。 先ず、議員提出になつております公共土木施設災害復旧事業費国庫負担法の一部を改正する法律案につきまして、提出者の志村さんから御説明を願います。

日本民主党1954/12/07

第20回 参議院 建設委員会 第3号

○委員長(堀木鎌三君) 本案に対する質疑は次の法案と一括してやつて頂こうと思います。 —————————————

日本民主党1954/12/07

第20回 参議院 建設委員会 第3号

○委員長(堀木鎌三君) では、次に昭和二十九年七月の大雨並びに同年八月及び九月の台風による公共土木施設等についての災害の復旧等に関する特別措置法案、これも議員提出法案でありますが、発議者の瀬戸山さんから御説明を願います。

日本民主党1954/12/07

第20回 参議院 建設委員会 第3号

○委員長(堀木鎌三君) 以上二法案を一括して、予備審査の議題に供しますが、何か御質疑等ございませんか。

日本民主党1954/12/07

第20回 参議院 建設委員会 第3号

○委員長(堀木鎌三君) では速記をとめて。 〔速記中止〕

日本民主党1954/12/07

第20回 参議院 建設委員会 第3号

○委員長(堀木鎌三君) 速記を始めて。 では、両法案に対しての御質疑を願います。

日本民主党1954/12/07

第20回 参議院 建設委員会 第3号

○委員長(堀木鎌三君) 皆さん、御質問なければ……。

日本民主党1954/12/07

第20回 参議院 建設委員会 第3号

○委員長(堀木鎌三君) 私お伺いしたいことが二、三点あるんですが、先ず本年度の補正予算をお通しにたつた気持と、そうしてこういう法律をお作りになる気持との、これは、お二人はどうお考えになつておるんですか。

日本民主党1954/12/07

第20回 参議院 建設委員会 第3号

○委員長(堀木鎌三君) 両方とも関係があります。

日本民主党1954/12/07

第20回 参議院 建設委員会 第3号

○委員長(堀木鎌三君) それで、今瀬戸山さんのお話だと、これは負担率を上げるわけでございますね。ですから、そうすると、今の予算内でやはり負担率は上げることは上げる。こういうお考えなんですね。

日本民主党1954/12/07

第20回 参議院 建設委員会 第3号

○委員長(堀木鎌三君) それで私もう一つお聞きしたいのは、志村さんのほうのお考え、まあ余り……。提案者の御趣旨さえよくわかればいいのですから、一応お聞きしたいことは、片方のほうは、志村さんのほうですか、志村さんのほうの御提案に係るものは、四条の規定で、大体その負担率で行こうというお考えらしいのですが……。

日本民主党1954/12/07

第20回 参議院 建設委員会 第3号

○委員長(堀木鎌三君) 志村さんの庇うは、第四条の規定による回家の負担率によつて負担金を交付する、こちらのほうは二十九年度これこれに関する限りは上げよう、こういう御主張があるわけですね。そうすると、同じ建設委員会で、大体あなたのほうのお考えは、この四条の負担率は変えない。片方は、二十九年限りだけれども、負担率は変えようという思想か出ておるわけですよ。その二つの意見の調整は、余りございませんでしたか。

日本民主党1954/12/07

第20回 参議院 建設委員会 第3号

○委員長(堀木鎌三君) 無論そうです。片方は恒久法だし、片方は二十九年限りですが、ともかくも思想的には、片方は四条小の負担率を考えておる、片方は二十九年は非常に異例な災害だとお考えになれば、特別なものも出て来るのでしようか、二十九年度の七月、八月の大雨でございますか、それに八月、九月の台風というものの負担率を、特に二十九年のほうをお考えになつた考え方を、瀬戸山さんにお聞きしたいのですが。

日本民主党1954/12/07

第20回 参議院 建設委員会 第3号

○委員長(堀木鎌三君) お二人に対する御質問はいいでしようか。

日本民主党1954/12/07

第20回 参議院 建設委員会 第3号

○委員長(堀木鎌三君) ちよつとお諮りいたしますが、お二人ともお忙しいので、できたらお二人に対する質問を先にして頂いて、済んだら政府のほうに御質問して頂きたいと思います。