堀内光雄
会議録に記録された「堀内光雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,671 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 通商産業大臣
- 直近の発言日
- 1986/07/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済・産業委員会33 件・33%
- 経済活性化及び中小企業対策に関する特別委員会20 件・20%
- 石炭対策特別委員会15 件・15%
- 商工委員会12 件・12%
- 行財政改革・税制等に関する特別委員会10 件・10%
- 予算委員会7 件・7%
※ 全 1,671 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第106回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○堀内委員長 松岡労働政務次官。
第106回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○堀内委員長 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 公共企業体等労働関係法第十六条第二項の規定に基づき、国会の議決を求めるの件(鉄道労働組合関係)外九件の公共企業体等労働関係法第十六条第二項の規定に基づき、国会の議決を求めるの件 厚生関係の基本施策に関する件 労働関係の基本施策に関する件 社会保障制度、医療、公衆衛生、社会福祉及び人口問題に関する件 並びに 労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関する件 以上の各案件につきまし…
第106回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○堀内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣地等その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第106回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○堀内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十五分散会
第101回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○堀内(光)政府委員 このたびの総務庁の発足に伴いまして総務政務次官を拝命をいたしました堀内光雄でございます。 交通安全対策の重要なることを深く認識いたしまして、後藤田長官のもとで引き続き誠心誠意努力してまいる所存でございます。何とぞ委員長を初め委員の諸先生方の御指導、御鞭撻を心よりお願いを申し上げまして、ごあいさつにさせていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) ————◇—————
第101回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○堀内(光)政府委員 「昭和五十八年度 交通事故の状況及び交通安全施策の現況」及び「昭和五十九年度において実施すべき交通安全施策に関する計画」について御説明をいたします。 この年次報告は、交通安全対策基本法第十三条の規定に基づき、政府が毎年国会に提出することになっているものであります。 初めに、昭和五十八年における交通事故の状況について御説明をいたします。 道路交通事故による死者数は九千五百二十人、負傷者数は約六十五万人、発生件数は約五…
第101回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○堀内(光)政府委員 このたびの総務庁発足に伴いまして総務政務次官を拝命いたしました堀内光雄でございます。 北方問題の重要なることを痛感いたしまして、引き続き後藤田長官のもとで誠心誠意努力してまいる所存でございます。 何とぞ委員長を初め委員の諸先生方の御指導、御鞭撻をお願い申し上げまして、ごあいさつにさせていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) ————◇—————
第101回 参議院 内閣委員会 第15号
○政府委員(堀内光雄君) このたびの総務庁発足に伴いまして、総務政務次官を拝命いたしました堀内光雄でございます。 微力ではございますが、長官のもとで最善を尽くしてまいりたいと存じておりますので、委員長初め委員の諸先生方の御指導、御鞭撻を心からお願い申し上げまして、ごあいさつにさせていただきます。 どうぞよろしくお願いいたします。
第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○政府委員(堀内光雄君) このたびの総務庁発足に伴いまして総務政務次官を拝命いたしました堀内光雄でございます。 北方問題の重要なることを痛感いたしまして、引き続き後藤田長官のもと、誠心誠意努力してまいる所存であります。何とぞ委員長初め諸先生方の御指導、御鞭撻を心よりお願い申し上げましてごあいさつにさせていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手)
第101回 衆議院 内閣委員会 第18号
○堀内(光)政府委員 このたびの総務庁発足に際しまして、総務政務次官を拝命いたしました堀内光雄でございます。 長官のもとで、微力ではございますが、全力を尽くして取り組んでまいりたいと思いますので、委員長を初め諸先生方の御指導、御鞭撻を心からお願い申し上げまして、ごあいさつにさせていただきます。 どうぞよろしくお願いいたします。(拍手)
第101回 参議院 議院運営委員会 第19号
○政府委員(堀内光雄君) 副長官の堀内光雄でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 公害等調整委員会委員長青木義人君は近く辞任をする予定でありますが、その後任として大塚正夫君を、また同委員会委員島谷六郎君は五月七日に辞任いたしましたが、その後任として三ツ木正次君をそれぞれ任命いたしたいので、公害等調整委員会設置法第七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 両君の経歴につきましてはお手元の履歴書で御承…
第101回 衆議院 内閣委員会 第5号
○堀内(光)政府委員 非常に難しい問題でございまして、基本的にはただいま宮内庁次長のお話し申し上げたとおりであると思います。しかし、先生のお話のような問題、各方面で非常に言われていることでもございます。基本的な問題としてのことと同時に、先生からの御質問については長官によくお伝えをいたしてまいりたいと思います。
第101回 衆議院 内閣委員会 第5号
○堀内(光)政府委員 先ほど長官も御答弁申し上げましたように、ただいまのところ陛下は、非常に御高齢ではございますが、お元気で御公務におつきあそばされているわけでございますので、そういう問題につきましては現在のところは考える必要はないのではないかと考えております。
第101回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○堀内(光)政府委員 第二次中曽根内閣の発足に際しまして、総理府総務副長官を拝命をいたしました堀内光雄でございます。 まことに微力でございますが、中西長官のもとで北方領土の返還問題に最善を尽くし、努力をしてまいりたいと思いますので、委員長初め委員の皆様方の御指導と御協力を心からお願いを申し上げます。どうぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手)
第101回 衆議院 内閣委員会 第1号
○堀内(光)政府委員 昨年の十二月、第二次中曽根内閣の発足に際しまして、総理府総務副長官を拝命いたしました堀内光雄でございます。 微力ではございますが、中西長官のもとで、誠心誠意、全力を挙げて取り組んでまいりますので、よろしく御指導のほどをお願い申し上げます。ありがとうございます。(拍手)
第100回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○堀内委員 私は、自由民主党を代表いたしまして質問を申し上げる前に、ただいま国土庁から御報告のありました台風十号並びに北海道の豪雨、また三宅島噴火につきまして、罹災者の方々に心からお見舞いを申し上げる次第であります。 特に三宅島噴火につきましては、テレビなどで生々しい噴火の模様が映し出されました。部落が溶岩流に押し流されるというような惨状、こういうものを目にいたしまして非常に大きな衝撃を受けた次第でございます。 また、この夏は、七月末の…
第100回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○堀内委員 ひとつ、万全の対策、処置をお願いをする次第でございます。 と同時に、大臣にお伺いいたしたいのでありますが、今度の噴火を見てまいりますと非常にすさまじいまでのものを感じるわけでございます。そういうことで、三宅島の噴火だけではなく、噴火の危険のある山がまだあるのではないかというような感じがいたします。それだけに、火山に対しましての総点検というような問題を国土庁長官にお願いをすべきじゃないかというふうに考えるのでございますが、御意…
第100回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○堀内委員 そういう総点検を行って対策をしていただきたいということと同時に、火山の心配のないところについては安心させるような対策も必要ではないかというふうに思いますので、それも含めてお願いをする次第であります。 そこで次に、私は、台風五号、六号によるところの集中豪雨によりまして湖岸に水があふれてしまい、災害後五十日を超す現在におきましてもなお浸水家屋があるというような富士山ろくの河口湖の水害問題について、建設省、国土庁に御所見を承りたい…
第100回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○堀内委員 建設省において、非常に前向きにこの問題に取り組んでいただいていますことに対しましては敬意を表するわけでございますが、いまのお話は中間的な報告ということでありますが、中間的報告は最終的報告に近づいていくこともあると思いますので、そういう点からいまの中間的報告をもとにして、ちょっと私の疑問とするような問題について質疑を行いたいと思うわけであります。 ただいまの対応策、中間的なものでありますが、それを伺っておりますと、水位を二メー…
第100回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○堀内委員 二十トンにこだわらないで、それ以上のものを含めて調査を行いたいというふうに御答弁を承ったわけであります。 時間が余りありませんので、いろいろ申し上げたいこと、承りたいこと、いっぱいあるのでありますが、取りまとめてひとつ局長に御答弁いただきたいと思いますのは、いまの放水量の問題と同時に、県庁隧道というのは非常に古い隧道でありますから、勾配も千分の一から五百分の一というような非常になるいものでありまして、そのため、のみ込み量は非…