堀内光雄
会議録に記録された「堀内光雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,671 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 通商産業大臣
- 直近の発言日
- 1982/04/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済・産業委員会33 件・33%
- 経済活性化及び中小企業対策に関する特別委員会20 件・20%
- 石炭対策特別委員会15 件・15%
- 商工委員会12 件・12%
- 行財政改革・税制等に関する特別委員会10 件・10%
- 予算委員会7 件・7%
※ 全 1,671 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 衆議院 内閣委員会 第10号
○堀内委員 これからが、いろいろ大きな本番の問題で答申が出てくるときであります。今回のような問題が再び起こらないように、ぜひ慎重に具体策を考えていただきたいというふうにお願いを申し上げる次第であります。 最後に一つ承ります。来年三月が最終答申になるわけでありますが、この来年三月の最終答申が出されて、臨調は任期が切れておしまいになるわけであります。この後のフォローをどうするかということであります。 今回の臨調の答申、こういうものが非常に成…
第96回 衆議院 内閣委員会 第10号
○堀内委員 この法案並びに臨調の問題について、行管庁長官のお考えなどをいろいろと承ってまいりました。長官の行革に対する決意の並み並みならぬものを承ったわけでありまして、まことに心強く感ずる次第でございます。 行革は天の声と言われてから一年半になります。皮肉ではありましょうが、最近は臨調はどうなったのかというような声も聞かれることがあります。多少温度が下がったような感じがしないでもありません。行政改革を、当初の初心を貫かれて、国民的課題で…
第96回 衆議院 予算委員会 第19号
○堀内委員 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となっております昭和五十七年度予算三案について政府原案に賛成し、日本共産党提出の編成替えを求める動議に反対の討論を行います。 御承知のとおり、昨年は、多くの先進工業国が、インフレと不況、ことに失業者の増大に悩んでいる中で、ひとりわが国においては、物価は安定し、国際収支は着実な黒字を続け、経済全体としてはなお多くの課題を抱えているとは言いながらも、景気も緩やかな上昇の兆しを示しております…
第96回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○堀内委員長代理 どうもありがとうございました。 次に、林公述人にお願いをいたします。
第96回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○堀内委員長代理 どうもありがとうございました。
第96回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○堀内委員長代理 これより各公述人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山田耻目君。
第96回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○堀内委員長代理 ちょっと、直接のお話し合いはお控え願いたいと思います。
第96回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○堀内委員長代理 次に、山原健二郎君。
第96回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○堀内委員長代理 以上で各公述人に対する質疑は終了いたしました。 公述人各位には、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十五分散会
第94回 参議院 農林水産委員会 第8号
○政府委員(堀内光雄君) 五十四年の十二月の特殊法人整理の閣議決定でございますが、その際におきまして、行管庁といたしましては、五十五年行革というものを実施する中の一環として行っております。その際、十八法人の特殊法人の縮減というものを計画をいたしまして、この五十五年行革を五十四年十二月の閣議決定に出されたわけでございます。 この計画に当たりましては、当庁から基準を定めて各省庁にお願いをいたしております。 その基準の一つとしましては、類似機…
第94回 参議院 農林水産委員会 第8号
○政府委員(堀内光雄君) 農林水産省においていろいろ御検討いただいた結果提出をされてまいったわけでございまして、私どもでこれをながめましたところ、やはり両事業団が生糸と甘味資源というような同じ畑作物の事業であるということと、もう一つは、輸入調整業務、輸入安定業務といいますか、そういうものが主体の事業団でございますから、そういう共通性を有するということから考えますと、この統合というものはわれわれの考えでいるものに合致するのではないかという…
第94回 参議院 農林水産委員会 第8号
○政府委員(堀内光雄君) その辺の判断につきましては、主務官庁であります農林水産省におきまして種々検討をしていただき、今後の問題を含めての結論を出されたものというふうに私どもは判断をいたしておりまして、特殊法人の合併による成果というような問題、そういう点を主眼に私どもの方は判断をいたしたということでございます。
第94回 参議院 農林水産委員会 第8号
○政府委員(堀内光雄君) 行政改革は現在国民の非常な各層からの要望の強いところでございますので、われわれも当面の政策の最重要課題だというふうに考えております。そういう意味で、政府が一体になってかたい決意でこれに取り組んでいかなければならないと考えているような次第でございます。その基本的なねらいは、時代の変化、それから国民の要請というものに即応いたしまして、行政の簡素化あるいは効率化、そういうものを基本に考えていかなければならないというふ…
第94回 参議院 農林水産委員会 第8号
○政府委員(堀内光雄君) 今度の両事業団の統合は、やはり両方とも生糸あるいは甘味資源というような畑作関係の価格安定業務、こういうものを行っておりますし、同時に輸入調整業務を行っているということで共通性を持っておりますから、一つの統合することによってのメリットは出てくるのではないかというふうにまず一つ考えられております。それからまた、これから先、統合することによってさらに一つの切り口ができ上がって、将来に向かっての合理化も進められていくこ…
第94回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第8号
○堀内政府委員 沢田先生のいまの御質問は、業務範囲の問題と補助金の問題と二つにかかっていると思います。 業務範囲の問題につきましては、私ども行政管理庁の直接の審査対象になるものではなくて、これは認可法人でございますから私どもの直接の審査をした結果よろしいとかよろしくないとか言うことではございません。一応監督官庁の運輸省の指導、御検討のもとにでき上がったものでございますから、適正な判断のもとに行われているのではないかと考えております。 も…
第94回 参議院 農林水産委員会 第7号
○政府委員(堀内光雄君) 村沢先生のお話よくわかるわけでございますが、現在の財政再建という非常に厳しい状況の中で行政改革に取り組むわけでございますので、そういう意味から考えますと、経済成長が非常にいまのように減速化してまいっておりますときには、高度成長のときに肥大化した問題に対して、やはり財政構造の悪化したものをどうやって切り詰め、改造していくかということになってまいるというふうに思います。それだけに、でき得ればそれは行政全体のサービス…
第94回 参議院 農林水産委員会 第7号
○政府委員(堀内光雄君) 蚕糸並びに糖価の方の具体的な問題につきましては、事務局の方から御説明を申し上げますが、基本的に特殊法人の役員大事についてどういう考え方を持っているかということをお答え申し上げたいと思います。 役員の人事、給与につきましては、閣議決定等に基づきまして厳正な運用、適正化を行っていかなければならないということで、その方針どおり厳しい姿勢で取り組んでいるつもりでございます。特殊法人の役員につきましては、人材の活用という…
第94回 参議院 農林水産委員会 第7号
○政府委員(堀内光雄君) ただいまの村沢先生の御覧町でございますが、いまの特殊法人の人事の発令その他管理は各所管官庁において行うことになっておりまして、その所管官庁に適正な運営を期待するという形で私どももよく要望をいたしているような次第でございます。したがいまして、この後につきましても、ただいまの村沢先生のお話しのような観点からもよく要望、要請をしてまいりたいというふうに思っております。
第94回 参議院 農林水産委員会 第7号
○政府委員(堀内光雄君) そういう意味で行管庁は厳しい姿勢のもとに取り組んでおりまして、先ほどの五十四年の十二月の閣議決定もそういう趣旨に基づいて私どもの方で行ったものでございます。
第94回 参議院 農林水産委員会 第7号
○政府委員(堀内光雄君) 同じように厳しい姿勢で取り組んでまいります。