堀内光雄
会議録に記録された「堀内光雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,671 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 通商産業大臣
- 直近の発言日
- 1981/04/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済・産業委員会33 件・33%
- 経済活性化及び中小企業対策に関する特別委員会20 件・20%
- 石炭対策特別委員会15 件・15%
- 商工委員会12 件・12%
- 行財政改革・税制等に関する特別委員会10 件・10%
- 予算委員会7 件・7%
※ 全 1,671 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第94回 参議院 農林水産委員会 第7号
○政府委員(堀内光雄君) ただいまの例が適正なものかどうかという判断はなかなかむずかしいのでございますが、こういう問題につきましては、やはり先ほど申し上げましたように、所管官庁が、人事、給与、退職金、役員の人員その他についても所管官庁において検討の上、適正なものを行っているというふうに考えられているわけでございます。そういう意味で、行管としては絶えずそれに対して監視を行いながら勧告を行ったり指導をしてまいっておりますが、現在のいまのお話…
第94回 参議院 農林水産委員会 第7号
○政府委員(堀内光雄君) いまのような事態にかんがみまして、行管としては特殊法人に対して給与の増額その他を据え置くように厳しく指導をしてまいったわけでございまして、五十三年、五十四年、五十五年の三年間は役員の給与については据え置いてまいっておるわけでございまして、ただ黙視しているわけではないわけでございまして、積極的に取り組んでいることだけは御報告を申し上げたいと思います。
第94回 参議院 農林水産委員会 第7号
○政府委員(堀内光雄君) いまの数字についての御質問と思いましたので、いままでの各省庁の問題を申し上げてきたのでありますが、これから先の問題につきましては、非常に私どもも特殊法人に対する調査、指導、そういうものはさらに厳しくやってまいりたいというふうに考えておりますし、同時に、今度の臨時行政調査会、第二臨調におきましてもこの問題について積極的にお取り組みをいただくようになっております。そういうものを答申を受けた中でこういうものに対しても…
第94回 参議院 農林水産委員会 第7号
○政府委員(堀内光雄君) この人事の問題につきましては官房長官のところで調整をいたすことになっておりますが、五十四年の十二月の閣議決定に基づいた厳しい姿勢で私どもも要請をしてまいりたいというふうに考えております。
第94回 参議院 農林水産委員会 第7号
○政府委員(堀内光雄君) 亀岡大臣のお考えのとおりだろうと思います。
第94回 参議院 農林水産委員会 第7号
○政府委員(堀内光雄君) 下田先生のおっしゃるとおりでございます。
第94回 参議院 農林水産委員会 第7号
○政府委員(堀内光雄君) ただいまの下田先生お話しの御指摘の点でございますが、特殊法人とまた認可法人とそれから民法法人と、三つ中にごちゃまぜになっているようでございます。それで、特殊法人につきましては、五十四年の十二月の閣議決定においてたらい回し一回ということになっておりますが、それから先の問題については閣議の決定の問題とは直接はつながってこないわけでございます。ただ、こういう一つの原則があれば、これをひとつ考えていくべきだというものは…
第94回 衆議院 大蔵委員会 第22号
○堀内政府委員 お答え申し上げます。 ただいまの沢田先生の御質問の御趣旨はわかるのでございますが、公営競技関係法人は、それぞれ法律に基づきまして関連産業の振興だとかあるいは公益事業の振興のために交付金の交付を行っているわけでございます。そして交付金につきましては非常に適正かつ効率的な使用が行われている、あるいは行われるべきということは先生のおっしゃるとおりでございまして、そういう意味に基づきまして、総務長官からの依頼によって行われました…
第94回 衆議院 大蔵委員会 第22号
○堀内政府委員 ただいまの御質問の競技四団体でございますが、それぞれの所管官庁において、これは検討したり指導したりしているわけでございます。なおかつ、この公営競技四団体はそれぞれ事業主体ではございませんので、各地方公共団体が事業主体として上げた収益の一部をこういう団体に回しまして、それがまた配分をするというような状態になっているわけでございます。 したがいまして、行管庁としていまの御質問にお答えする限りにおきましては、やはり各監督官庁の…
第94回 参議院 議院運営委員会 第5号
○政府委員(堀内光雄君) 堀内でございます。 臨時行政調査会委員の任命につきましてお願いを申し上げます。 圓城寺次郎、金杉秀信、瀬島龍三、谷村裕、辻清明、土光敏夫、林敬三、丸山康雄及び宮崎輝の九君を臨時行政調査会委員に任命いたしたいので、臨時行政調査会設置法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 九君の経歴につきましてはお手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、いずれも行政の改善問題に関してすぐれた…
第93回 衆議院 逓信委員会 第7号
○堀内政府委員 予算の問題もございますが、ただいまの御質問は、いつまでに仕上げるかということと思います。二十数社にわたりまして現在鋭意調査を進めておりますが、少なくとも十二月の上旬も早い時期に仕上げなければならないというふうに考えております。
第93回 衆議院 逓信委員会 第7号
○堀内政府委員 この問題は、一社ごとに片づけていく問題ではないと思っております。基本が、九十一国会におきまして、いままで部分的でありました行政管理庁の特殊法人に対する監査の権能が全法人に広がったわけでございまして、そういうことを踏まえまして全体に対しての調査をしろということが与えられたことは、いままで以上に積極的に取り組めというふうにわれわれは判断をいたしまして、全法人に対しての監査を始めたわけでございます。その中で、全法人といいまして…
第93回 衆議院 逓信委員会 第7号
○堀内政府委員 まだ調査中でございまして、全く連絡も、調査の結果、中間も話をいたしておりません。われわれといたしましては、行政管理庁の調査検討結果は大臣に報告をいたしまして、大臣の考え方に基づいて今後の行動を行うことになっております。
第93回 衆議院 逓信委員会 第7号
○堀内政府委員 電電公社だけではなくて、ただいま申し上げた二十数社について全体まとまりました段階で、大臣のお考えをもとにして、それから先、ただどういうぐあいにするかというような問題は結論を出して行ってまいりたいと思います。恐らく、各方面に対する御連絡を申し上げるようなことは出てまいると思います。
第93回 衆議院 逓信委員会 第7号
○堀内政府委員 私どもは現在二十数法人についての調査を命じられ、それを行っているわけでございますから、その結論を大臣に出しまして、大臣の結論を待って、それを必要となれば行動を起こすということでございますので、現在の段階では、私はそれ以上申し上げることはできません。
第93回 衆議院 逓信委員会 第7号
○堀内政府委員 先ほど申し上げましたように、十二月の上旬も早いところでございます。
第93回 衆議院 逓信委員会 第7号
○堀内政府委員 ただいま申し上げましたように、特殊法人の経営実態の見直し、こういうものが九月の十二日の閣議で行政管理庁長官から発言をされたわけでございまして、この発言の一環として現在調査を行っているわけでございます。そういう調査の実施状況につきまして総理に報告を行ったということでございます。
第93回 衆議院 逓信委員会 第7号
○堀内政府委員 慎重によく検討をするようにということでございます。
第93回 衆議院 逓信委員会 第7号
○堀内政府委員 そういうことはございません。
第93回 衆議院 逓信委員会 第7号
○堀内政府委員 二十数法人全体についての検討、調査の内容を御報告申し上げたのでありますから、その中の検討の一つとしては納付金問題というものは入ってございます。