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自由民主党通商産業大臣参議院衆議院
総発言数
1,671
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
通商産業大臣
直近の発言日
1986/10/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済・産業委員会33 件・33%
  • 経済活性化及び中小企業対策に関する特別委員会20 件・20%
  • 石炭対策特別委員会15 件・15%
  • 商工委員会12 件・12%
  • 行財政改革・税制等に関する特別委員会10 件・10%
  • 予算委員会7 件・7%

※ 全 1,671 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,671 20 を表示
自由民主党1986/10/09

107衆議院 社会労働委員会 第2号

○堀内委員長 午後二時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後一時二十分休憩 ────◇―──── 午後二時五分開議

自由民主党1986/10/09

107衆議院 社会労働委員会 第2号

○堀内委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として日本放送協会放送総局副総局長高橋雄亮君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1986/10/09

107衆議院 社会労働委員会 第2号

○堀内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ─────────────

自由民主党1986/10/09

107衆議院 社会労働委員会 第2号

○堀内委員長 質疑を続行いたします。貝沼次郎君。

自由民主党1986/10/09

107衆議院 社会労働委員会 第2号

○堀内委員長 田中慶秋君。

自由民主党1986/10/09

107衆議院 社会労働委員会 第2号

○堀内委員長 浦井洋君。

自由民主党1986/10/09

107衆議院 社会労働委員会 第2号

○堀内委員長 それじゃ竹中局長、手短にお願いします。

自由民主党1986/10/09

107衆議院 社会労働委員会 第2号

○堀内委員長 木村義雄君。

自由民主党1986/10/09

107衆議院 社会労働委員会 第2号

○堀内委員長 次回は、来る十四日火曜日午前九時四十五分理事会、午前九時五十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十八分散会

自由民主党1986/10/07

107衆議院 社会労働委員会 第1号

○堀内委員長 これより会議を開きます。 理事辞任の件についてお諮りをいたします。 理事大橋敏雄君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1986/10/07

107衆議院 社会労働委員会 第1号

○堀内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 引き続き、理事の補欠選任についてお諮りをいたします。 ただいまの理事辞任に伴う補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1986/10/07

107衆議院 社会労働委員会 第1号

○堀内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、理事に沼川洋一君を指名いたします。(拍手) ────◇─────

自由民主党1986/10/07

107衆議院 社会労働委員会 第1号

○堀内委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 厚生関係の基本施策に関する事項 労働関係の基本施策に関する事項 社会保障制度、医療、公衆衛生、社会福祉及び人口問題に関する事項 労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関する事項 以上の各事項について、その実情を調査し、対策を樹立するため、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規…

自由民主党1986/10/07

107衆議院 社会労働委員会 第1号

○堀内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることといたしまして、本日は、これにて散会をいたします。 午前十時四分散会

自由民主党・新自由国民連合1986/07/25

106衆議院 社会労働委員会 第1号

○堀内委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、私が当委員会の委員長に就任をいたしました。 御承知のとおり、今日、厳しい経済社会情勢のもと、当委員会の所管する医療、年金、福祉等国民生活に密接した諸問題につきまして、各界各層から強い関心が寄せられておりまして、当委員会の任務はますます重要であると存じます。このような時期に当委員会の委員長に就任をし、その職責の重大さを痛感をいたしております。 甚だ微…

自由民主党・新自由国民連合1986/07/25

106衆議院 社会労働委員会 第1号

○堀内委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は八名とし、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1986/07/25

106衆議院 社会労働委員会 第1号

○堀内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは 稲垣 実男君 戸井田三郎君 長野 祐也君 丹羽 雄哉君 浜田卓二郎君 池端 清一君 大橋 敏雄君 田中 慶秋君 をそれぞれ理事に指名いたします。 ────◇─────

自由民主党・新自由国民連合1986/07/25

106衆議院 社会労働委員会 第1号

○堀内委員長 この際、斎藤厚生大臣、平井労働大臣、畑厚生政務次官、松岡労働政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。斎藤厚生大臣。

自由民主党・新自由国民連合1986/07/25

106衆議院 社会労働委員会 第1号

○堀内委員長 平井労働大臣。

自由民主党・新自由国民連合1986/07/25

106衆議院 社会労働委員会 第1号

○堀内委員長 畑厚生政務次官。