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自由党行政管理政務次官参議院
総発言数
402 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
行政管理政務次官
直近の発言日
1951/03/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 郵政委員会63 件・63%
  • 懲罰委員会15 件・15%
  • 内閣委員会14 件・14%
  • 内閣・運輸・労働・経済安定連合委員会5 件・5%
  • 内閣・人事連合委員会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 402 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

402 件中 20 件を表示
自由党行政管理政務次官1951/03/28

第10回 参議院 内閣委員会 第18号

○政府委員(城義臣君) 参画をいたしております。

自由党行政管理政務次官1951/03/26

第10回 参議院 内閣委員会 第16号

○政府委員(城義臣君) 只今カニエさんのほうから決意のほどをということでございまするが、政府といたしましては、只今のこの審議会、協議会の点につきましては、現在ございます二百三十六のうち、七十につきましてはこれを整理いたしたいと思いまして、明日の閣議に提出する予定をいたしておるのであります。なお先般来問題になつておりました例の闇と申しますか、閣議決定、省議決定でできている法的措置の伴わないものにつきましては、休会明けの国会においてできれば…

自由党行政管理政務次官1951/03/26

第10回 参議院 内閣委員会 第16号

○政府委員(城義臣君) 只今の梅律委員の仰せられますことにつきましては、勿論政府といたしましても、ただ整理のための整理という趣旨はいささかも持つておりませんので、あつたほうがベターでありますものにつきましては、仰せの通りに民意を十分に反映せしめるという趣旨におきまして、御趣旨に副うように努力いたしたいと思つておる次第であります。

自由党行政管理政務次官1951/03/22

第10回 参議院 内閣委員会 第14号

○政府委員(城義臣君) 水産省設置法案の提出の理由につきましては、御指摘の二点、第一点が、水産業が特殊な重要産業であるというようなこと、更に第二段としてお挙げになつていらつしやる、水産業が国際的産業であるという点につきましては、政府といたしましてもよく理由は了解するのでありますが、現在行政管理庁といたしましては、各省全般につきましての、思い切つた一つ徹底的な行政簡素化をしたいという建前で、今研究を進めて参つておりますので、現在の水産庁に…

自由党行政管理政務次官1951/03/22

第10回 参議院 内閣委員会 第14号

○政府委員(城義臣君) 只今木下水産委員長から縷々御説明ございましたが、本来私もこの日本における水産行政というものが、もつと大きく取上げられなければならないということを考えておる一人でありますので、御趣旨は全く同感であります。 ただ先ほど来、丁度委員長お見えになる前でございましたけれども、政府のほうといたしまして、今考えておる点に触れて、今直ちにということについては如何かというような事情も申上げたのでありますが、右のような私の考え方であ…

自由党行政管理政務次官1951/03/22

第10回 参議院 内閣委員会 第14号

○政府委員(城義臣君) 只今木下委員長からお話のありましたことについて、政府が格段にこの水産行政については考慮を払つておるということを率直に申上げたいのでありまするが、実はすでに御承知のように、思い切つた行政機構の簡素化という線の中に、具体的には今日いろいろな外局がたくさんありまするが、そういうものにつきましては、内局へ持つて行くというような大体の考慮を払つていたのでありますけれども、現在の例えば水産庁を農林省の水産局というような、いわ…

自由党行政管理政務次官1951/03/22

第10回 参議院 内閣委員会 第14号

○政府委員(城義臣君) 今御指摘の通り今国会に出したいと考えておりましたのが、ずれて参りましたので、成るたけ速かにという程度で、甚だ漠といたしておりますが、できればこの次の臨時国会あたりにでも何とかして出したいものだというふうに非常な意気込みでおりますので、その程度に現在のところ御了承願いたいと思います。

自由党行政管理政務次官1951/03/22

第10回 参議院 内閣委員会 第14号

○政府委員(城義臣君) 肚の点でありますが、肚はきめたいと思つて努力いたしておりますので、時期的には、はつきりまだ申上げられませんけれども、肚はそう思つております。

自由党行政管理政務次官1951/03/19

第10回 参議院 内閣委員会 第12号

○政府委員(城義臣君) 先ず数を申上げますが、閣議決定分が只今十四でございまして、その他が十九、合計三十三になつております。内容を一々申上げましようか。

自由党行政管理政務次官1951/03/19

第10回 参議院 内閣委員会 第12号

○政府委員(城義臣君) それじや次長から御説明申上げます。

自由党行政管理政務次官1951/03/19

第10回 参議院 内閣委員会 第12号

○政府委員(城義臣君) 只今政府におきましては整理の方針を以て進んでおりまするが、残すべきものにつきましては法的な措置をそれぞれいたしたいと、かように考えておる次第であります。

自由党行政管理政務次官1951/03/19

第10回 参議院 内閣委員会 第12号

○政府委員(城義臣君) 正当であるかどうかということの御質問に対して多少ずれるかも知れませんけれども、法律で禁止はしてないというふうに思つておりますので、やはり緊急止むを得ない審議会等の場合設置するという……。

自由党行政管理政務次官1951/03/19

第10回 参議院 内閣委員会 第12号

○政府委員(城義臣君) 竹下委員の御指摘の点は全く同感であります。従つてここで、はつきりと責任のある只今御答弁はいたしかねますけれども、全く私ども御趣旨の点は同感でございますので、よく協議いたしまして、この次にでも御返事いたしたいと思います。

自由党行政管理政務次官1951/03/15

第10回 参議院 内閣委員会 第11号

○政府委員(城義臣君) いつでしたか、前の委員会でもちよつと私その点触れておると思うのでありまするが、実は政府といたしましては、党としても、これは特に掲げた大きな政策の一つでもありますので、一つ抜本的な思い切つた行政機構の改革を極めて速かに実施したいという熱意で努力をいたして参つたのでありまするけれども、先般の提案理由の際にも触れておりますごとく、この国際的な立場から見た今の日本の現状というものが極めてデリケートであり、具体的に講和とい…

自由党行政管理政務次官1951/03/15

第10回 参議院 内閣委員会 第11号

○政府委員(城義臣君) 見通しにつきましては、ともかくとしまして、出したいという腹は持つておるのであります。なおかねて委員長あたりからいろいろ示唆あるお言葉も承わつておりますので、具体的には只今言明を憚かりますけれども、いろいろ客観情勢を考え併せますとき、只今申上げたような決意でやることのほうが、政治的な角度から申しましても、又実際の狙いが速かに実現できるという一応の見通しも立ちますので、その辺十二分に考慮いたしまして、善処いたしたいと…

自由党行政管理政務次官1951/03/15

第10回 参議院 内閣委員会 第11号

○政府委員(城義臣君) 誠にどうも御説御尤もでありまして、然らば政府委員として、私が今どうするという明確な実は御答弁を申上げ得ないような立場にもあるかと考えますので、その辺は十二分に長官とも連絡いたしまして、又党のほうにもそういう御意見のあるところを、御真意を十二分に持帰りまして、善処いたすように努めたいと思つている次第であります。

自由党行政管理政務次官1951/03/15

第10回 参議院 内閣委員会 第11号

○政府委員(城義臣君) 御希望とおつしやいますが、理論としても私は委員長のおつしやることは通ると思うのであります。ただ特定の誰がいいとか、悪いとかいうことでなくて委員長はお話しになつておりますので、その点篤と私御趣旨の点を申伝えまして、善処をいたすことを更に申上げる次第であります。

自由党行政管理政務次官1951/03/09

第10回 衆議院 内閣委員会 第5号

○城政府委員 今回のこの国家行政組織法の一部を政正する法律案の理由につきましては、先般の委員会で提案理由を御説明申し上げた通りでありますが、ただいまの御質問の点につきましては、お話のごとく、先般の行政整理におきましては、いわゆる科学的な合理的な基礎の上に立つて検討いたします際に、これをさらに十分検討して、そういうふうな仕事のボリユームに最も適応した正しい姿におきたいというわけで、鋭意研究を続けて参つておつたのでありますが、御承知のような…

自由党行政管理政務次官1951/03/07

第10回 衆議院 内閣委員会 第4号

○城政府委員 ただいま議題となりました国家行政組織法の一部を改正する法律案の提案理由について御説明申し上げます。 今回の改正案の内容は、府、省、本部の官房、または局に設置されております部、及び庁に設置されております局の存続期間の延長に関するものであります。 そもそもこれらの部及び局は、昭和二十四年の行政整理の際、何分にも大規模な機構改革でありましたため、その遂行の必要上とりあえず設置を認められたものであり、追つて全般的に機構の調整が行わ…

自由党行政管理政務次官1951/03/07

第10回 衆議院 内閣委員会 第4号

○城政府委員 詳細につきましては、政府委員の方から詳しく御説明申し上げます。