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自由党行政管理政務次官参議院
総発言数
402 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
行政管理政務次官
直近の発言日
1950/10/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 郵政委員会63 件・63%
  • 懲罰委員会15 件・15%
  • 内閣委員会14 件・14%
  • 内閣・運輸・労働・経済安定連合委員会5 件・5%
  • 内閣・人事連合委員会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 402 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

402 件中 20 件を表示
自由党行政管理政務次官1950/10/09

第8回 参議院 内閣委員会 閉会後第4号

○説明員(城義臣君) 楠見委員のお話のようになれば、誠に当然のことでありまして、ずつと私一貫しておる趣旨から申上げておるように、只今の三割というようなものは、実は今部長からお話ししましたように、こう解するということを言つておりますのは、できればそういうようなことにしたいという考えを持ちましても、実際に具体的に研究して見ますと、なかなかならない。併しいかないからと言つて、それではただ景気のいいことだけ言つて、具体的には整理できないのじやな…

自由党行政管理政務次官1950/10/09

第8回 参議院 内閣委員会 閉会後第4号

○説明員(城義臣君) 御承知の通り非常に窓口が幾つかに分れて煩雑であるという怨嗟の声があるということはよく承知しております。成るべくそういう趣旨を取入れまして進めたいと思います。

自由党行政管理政務次官1950/10/09

第8回 参議院 内閣委員会 閉会後第4号

○説明員(城義臣君) 只今私共の御説明申上げておりますのは、まだ原則論について申上げておりますので、そういう御注意の点は尤もだと存じますので、そういう点は画一的な形式的な持つて行き方については、私どうかと思つておりますので、十分気を付けたいと思つております。

自由党行政管理政務次官1950/10/09

第8回 参議院 内閣委員会 閉会後第4号

○説明員(城義臣君) 速記を止めて下さい。

自由党行政管理政務次官1950/07/28

第8回 参議院 労働委員会 第5号

○城義臣君 只今の趣旨はよく分りましたが、具体的な問題があるようですが、政府はどういうようにお考えですか。

自由党1950/05/01

第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第18号

○城義臣君 本案につきましてはすでに前回までに十分質疑も尽されているかと思われますので、質疑を打切りまして直ちに討論に入ることの動議を提出いたします。

自由党1950/04/30

第7回 参議院 内閣委員会 第28号

○城義臣君 いろいろと慎重な御質疑もあり、又それに関連して純理的な立場から御意見もあつたようでありますが、質疑は一応この程度で打切りを願つて討論にお入りを願いたいと思います。

自由党1950/04/30

第7回 参議院 内閣委員会 第28号

○城義臣君 簡單なことですが、一つ伺つておきたいと思います。提案理由の証明の、頂きましたこの刷物の第三の理由に、地方における財務行政の円滑な遂行を図るため、財務部を財務局と改称する云々と書いてありますが、これは文字通り素直にこれを受取るべきかも知れないが、部を局と改称しなければならないという積極的な理由か何かあるのですか。

自由党1950/04/30

第7回 参議院 内閣委員会 第28号

○城義臣君 多分あれは第五国会だつたと思いますが、じやその当時なぜ局となさらないで部となさつたのか、その後実態が変つていないとすれば、業務内容も何もそのとき以来変つていない筈です。してみるならば、今になつてそれをわざわざ局にするというのは、当時の提案の仕方がおかしかつたというようなふうに取れるのですが、その通りなんですか。

自由党1950/04/28

第7回 参議院 本会議 第47号

○城義臣君 只今の岡元義人君の動議に賛成をいたします。

自由党1950/04/28

第7回 参議院 議院運営委員会 第63号

○城義臣君 門屋君の御意見に同感であります。

自由党1950/04/27

第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第17号

○城義臣君 大体会期も残すところ僅かとなつておりますが、只今の鈴木委員の紹介議員としての御説明を承わりますと、然らばそれに対してどういうふうな修正を出すかという具体的な問題を今後対議しなければならんが、それについての日程、彼れこれの点もありますので、その辺、委員長の御腹案があれば、この際伺つておきたいと考えます。

自由党1950/04/27

第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第17号

○城義臣君 只今の鈴木君の修正意見の骨子というものは、趣旨として私共も全く同感であります。大体具体的にこの四階段に枠を再分割するということについての区の構成している員数でありますが、これについては十分鈴木君の方ですでに御研究済みかと思いますが、それであれば我々は全く同感なんでありますが、その点、一点だけ修正意見をお出しになつた鈴木君に伺つて置きたいと思います。

自由党1950/04/27

第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第17号

○城義臣君 人口を、区の三万人未満はやめるというのですね。

自由党1950/04/26

第7回 参議院 内閣委員会 第25号

○城義臣君 この経済調査庁法の一部を改正する法律案の二頁の所ですが、ここに先程三好君も質疑をされておられましたが「行政機関、法令による公団、日本專売公社及び日本国有鉄道が保有する物資に関する調査並びに不正、保有物資の調査及び活用」と改めるというふうになつておりますが、この不正保有物資というのはどういう意味なんですか。

自由党1950/04/26

第7回 参議院 内閣委員会 第25号

○城義臣君 只今の御説明によりますと、不正保有物資の定義は分りましたが、そういたしますと、予め不正に保有をしているということを前提としてこういう條文ができるというのは、何か我々としましては奇異な感がある。というのは民間会社であるならばこういうことは往々にしてあり得ることなんだが、少くともこういう行政機関とか或いは公団等において、予め不正にもう保有しているんだということを前提としてこれを條文に現わすということなどは、どうも我々としてはちよ…

自由党1950/04/26

第7回 参議院 内閣委員会 第25号

○城義臣君 それから先程の監査能力の点で大分質疑がありましたが、何でも具体的御説明で大学の先生など招聘してそれぞれ講習を受けておる。こういうような一つの試みとして行われたということなんですが、これは目の前に火事が起きたとき今から消防手を訓練するというような実は感じを私達は一応持つのです。民間人にこういう有能の士は今の時代ざらにある、例えば大工場、銀行というのはどこにございましても、この経理監査をするのは御承知のように極めて少数な而も有能…

自由党1950/04/25

第7回 参議院 議院運営委員会 第61号

○城義臣君 紹介議員の門屋君に伺いますが、どういうふうに現在すべきだとお考えですか。それを参考に……。

自由党1950/04/25

第7回 参議院 議院運営委員会 第61号

○城義臣君 もう時期的にズレておるし、情勢も多少変つて来たからというようなわけで、置かなくてもいいというようなお気持で現在はいらつしやるわけですか。

自由党1950/04/25

第7回 参議院 議院運営委員会 第61号

○城義臣君 私も全く反対であります。というのは、委員会をゆがんで見ておるのです。これは大議論をするまでもないのです。これは党派によつてはいろいろ見解が違うかも知れませんが、少くとも兼岩君は兼岩君の立場からそういうことを言つておられるが、全く反対のことを言つておるという感じがしますから、鈴木君のように保留というのではなく、僕は取上げる必要がないという角度から、はつきり反対であります。