城義臣
会議録に記録された「城義臣」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 402 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 行政管理政務次官
- 直近の発言日
- 1950/03/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 郵政委員会63 件・63%
- 懲罰委員会15 件・15%
- 内閣委員会14 件・14%
- 内閣・運輸・労働・経済安定連合委員会5 件・5%
- 内閣・人事連合委員会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 402 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 予算委員会 第17号
○城義臣君 共産党の方では欺瞞だとか何とかいわれるが、これはまあ閣議の解釈は御随意であります。併しながら見通しというものは、これは間違うこともあり得るのが一般社会の通念である。従つて我々はその事情をよく聞いて、果して欺瞞であるかないかということを質すためにもこの際懇談に入つてその事情を具さに拜聽したいと思う。私は懇談会に入ることの動議を提出いたします。
第7回 参議院 労働委員会 第7号
○城義臣君 伺いますが、四時半に起きているということでありますが、余程お勤先からお宅まで距離があるのですか。
第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第10号
○城義臣君 私は当初連記説を大体出しておつたのであります。ところがその後委員会でいろいろ御検討の末、連記は禁止した方がよかろうというその当時の御意見が多かたつので、大勢に私は順応したつもりでいたのですが、今菊井君の説によると、まあこのことは無理に出さなくてもいいというような意味でのお話のように伺つたんですが、私も実は連記することを未だに私の説としては持つておりますので、来馬先生のお話と私の結論は違いますが、私はそうすべきじやないかという…
第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第10号
○城義臣君 只今大局的という、その枚数のことについての理由の説明があつたのでありますが、我々はこれは納得できないのであります。これはやつぱり有権者数というようなものを基礎として考えることの方が、私は妥当だと思うのです。参議院案に従つて……やはり衆議院の方は二万枚とする。参議院の地方は三万枚にするというような程度に、僕は開きをつけることの方が妥当だと思うのです。その他の点では衆議院案に賛成であります。
第7回 参議院 議院運営委員会 第31号
○委員外議員(城義臣君) 今お決め頂いたことで結構ですが、各会派の方からそういうふうな緊急性のないかあるかということについて御説明があるということで、この帆足君のストレプトマイシン生産確保の問題ですね、これは第六国会の予算委員会で相当突込んだ質問が行われておるのです。それが特に緊急性があるという点について、会派の方からどういうふうに違うかということなども、実は合せて伺いたいと思います。
第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○城義臣君 私も賛成でありますが、只今大野君の御発言は、私はもう少しそれを強く、参議院の委員会で愼重審議した、例えば選挙法のいろいろ具体的な問題などでどうしても讓れない点が何点かあると思うのでありますが、その点については飽くまでも強く要求をして頂くというふうにして、一つ委員長の方で格段の御交渉を頂きたい、こういうことを私は賛成に併せて申上げておきます。
第7回 参議院 地方行政委員会 第15号
○委員外議員(城義臣君) 只今御審議中のこの問題ですが、濱田委員からも御指摘がありましたような点について、私も是非委員長並びに委員諸君の御検討を是非お願いしたいと思いますのは、この舞踊というものがいわゆる踊りというようなふうに……大和言葉でいいますと、終戦後のあの廃頽的な、敗戦踊りというようなものを我々は観念的に連想いたすのではありまするが、併しながら純粋の芸術舞踊というものは、いわゆる我々が極めて常識的に考えている踊りというものとは全…
第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第13号
○城義臣君 私も徳田球一君の喚問に賛成するものであります。理由を簡單に述べたいと思います。人間の主義は本来出てあるべきであります。我々は民主主義を奉ずる者といたしまして特定のイズムを押しつけんとするためにそこにいろいろな力か加えられることは我々として承服されないのであります。今回の問題は、共産主義に共鳴をしない反対の者を反動分子として烙印を付ける。そうしてお互いに日本人の同胞である以上、共産労のこの動きによつて少しでもこの引揚ということ…
第7回 参議院 労働委員会 第5号
○城義臣君 只今委員長から理事に御指名がございましたが、努力をいたしまして責任を果したいと存ずる次第であります。 尚この際一言御挨拶して御了解を得たいと思いますが、前回乃至前々回にいろいろ党の事情もございましたり、御本人の都合で出席ができなくて、甚だその点当委員会の運営についていろいろと御迷惑をおかけしたのではないかと、その点誠に恐縮に存じております。この際一言御挨拶を申上げる次第でございます。 —————————————
第7回 参議院 労働委員会 第5号
○城義臣君 関連してちよつと……。私は最近内閣委員として出ておりましたので、地方へ視察に参りました。職業安定所で同じような感じを持つたのであります。只今門屋君の言われたような点は、たまたま社人党のカニエ君も同行して、金沢の職業安定所の予算を見まして、一週に一遍ずつ、ただ失業しているという証明をわざわざ届けて来て、そうしてそれで給付を受けに来る。それが事務的に煩瑣だから一度にしていいじやないかということで、最近一度にしたというようなことで…
第7回 参議院 議院運営委員会 第19号
○城義臣君 十分か十五分くらいにしたらどうですか。
第7回 参議院 議院運営委員会 第14号
○城義臣君 大分いろいろ御議論があるので話が食い違うと思うのであります。そこで暫時休憩をいたしまして、私は懇談のうちにお互いによく話をしたらいいと思います。(「必要なし」「動議が出してあります」と呼ぶ者あり)是非そういうふうにして頂きたいと思います。(「動議に賛成か、反対か」「休憩反対」と呼ぶ者あり)
第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○城義臣君 緑風会の前の選挙委員長をしておられました柏木先生から今度の委員長は小串さんにというお話がありまして、これに対しまして民主党からも佐々木先生の御賛成があり、又小川委員の御賛成もあつたのであります。いろいろ反対の理由も述べられまして、社会党、共産党方面からの御意見も御尤もと一応思いますが、一つ進行するために、討論を打切つて選挙に入るということの動議を私は出して、進めて頂いてはいかがと思いますので、皆さんにお諮り頂きたいと思います…
第6回 参議院 本会議 第23号
○城義臣君 私は民主自由党を代表いたしまして、只今議題となりました昭和二十四年度補正予算三案に賛成の意を表明するものであります。 顧みまするに、終戰後の歴代内閣の使命は、端的に申しまするならば、如何にしてインフレを終熄せしめて国民生活を安定するかにあつたと存じます。この点については国民の誰もが異議のないところであります。吉田内閣が先に昭和二十四年度当初予算編成に当りまして、この難事中の難事であるインフレーシヨンを克服し、経済の安定を回復…
第6回 参議院 内閣委員会 第2号
○城義臣君 政府委員から御説明で大体全貌は了承いたしましたが、この恩給受給者の立場から今盛んに請願が出ております点は、一日も早くして貰いたいということを非常に懇請しておるのであります。この不権衡を是正するという点については、これは大体見透しとしては問題なかろうと思うのでありますが、ただ事務的な先程の御説明によりますというと、増額したものの現実の支拂が、一月分を四月から拂うのに、或いは間に合わないかも知れんというふうな、支拂も遅れるという…
第6回 参議院 内閣委員会 第2号
○城義臣君 くどいようでありますが、そうしますと、最悪の場合、と言うと変でありますが、持つておる者から見ると、次の支給期の七月にお約束してくれたというくらいで我々は承知してよろしうございますか。
第6回 参議院 内閣委員会 第2号
○城義臣君 恩給法臨時特例に関する請願、この件を取り上げて、御決定頂きたいと思います。
第6回 参議院 内閣委員会 第2号
○城義臣君 採択することに賛成いたします。
第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第20号
○城義臣君 ちよつと速記を止めて協議して頂きたい点があるのですが……。
第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第20号
○城義臣君 第百七十でありますが、これは速記を調べて見ますというと、原案賛成ということになつておるのであります。小委員会では……。そこで第百七十の文章の最後のところの当該選挙管理委員会は「これを制し、命令に從わないときは会場外に退去させることができる」ということになつておるのを「会場外に退去させなければならない」と、こういうふうに修正したいと思うのであります。百六十九は削除する。これについてお諮り願いたいと思います。 〔「異議なし」と呼…