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自由民主党衆議院参議院
総発言数
863
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1997/05/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会71 件・71%
  • 法務委員会厚生労働委員会連合審査会28 件・28%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 863 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

863 20 を表示
自由民主党1997/05/14

140衆議院 大蔵委員会 第20号

○坂井委員長代理 次に、前田正君。

新進党1997/05/09

140衆議院 大蔵委員会 第19号

○坂井委員長代理 次に、吉田公一君。

新進党1997/05/09

140衆議院 大蔵委員会 第19号

○坂井委員長代理 それでは、参考人に対する質疑はこれで終了いたしたいと思います。 参考人各位におかれましては、御多用中のところ御出席の上、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして、厚く御礼を申し上げます。 この際、暫時休憩いたします。 午後零時三十四分休憩 ————◇————— 午後二時二十四分開議

自由民主党1997/03/05

140衆議院 大蔵委員会 第7号

○坂井委員 ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表いたしまして、案文を朗読し、趣旨の説明といたします。 平成九年度における財政運営のための公債の発行の特例等に関する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、次の事項について、十分配慮すべきである。 一 現下の危機的な財政状況にかんがみ、各般の制度改革を強力に推進し、これまで以上に既存の歳出を削減するとともに、公債の発行及び残高の大幅な減額を目指し、世代間負担の公平の観点…

自由民主党1997/01/29

140衆議院 大蔵委員会 第1号

○坂井委員 先ほど大蔵大臣の所信表明を拝聴いたしましたけれども、これに関連しまして幾つかの質問をさせていただきたいと思います。 最近の株価の状況でございますが、株価というのは、一般的に三つの要因で変動すると私は思っております。 一つは、やはり経済的な要因でありまして、景気動向とか金利の動向とか金融情勢とか、そういうものが大体基本的な要因だと思っておりますが、先ほどの大臣のお話の中では、経済情勢はある意味で底がたいものがあるのではないかと…

自由民主党1997/01/29

140衆議院 大蔵委員会 第1号

○坂井委員 いずれにしても、景気を見ていく中で、株価の状況というのは十分注視していただきたいと思っているわけでありますが、今大臣からもお話がありましたけれども、総理が六大改革ということで、金融改革のことも改革の一つのテーマになっているわけであります。 今後、我が国の金融の自由化が進めば、我が国と諸外国との税制の違いもあります。日本の利子の源泉分離課税を嫌って、そういう制度のない国に預金が流れていくとか、あるいは株の問題でも、有取税が我が…

自由民主党1997/01/29

140衆議院 大蔵委員会 第1号

○坂井委員 我が国の資金状況というものを戦後歴史的に見ますと、部門別の資金過不足というものがありますが、いろいろな法人、企業というのは、戦後、御案内のように非常に資金が逼迫しておりまして、金融機関もオーバーローンみたいな形でやっていたわけであります。その法人、企業部門の資金の不足状態が、最近は特にバブルの問題ですから、徐々に解消してきて不足状態が緩和されてきているわけでありますが、そういう中で、例えば財政一つとってみても、戦後はそういう…

自由民主党1997/01/29

140衆議院 大蔵委員会 第1号

○坂井委員 このほど政府・与党で財政構造改革会議というものを設置されることになりました。私もこのメンバーとして参加することになりましたけれども、財政再建というものは、まさにこの財政構造改革会議という名前に証明されておるように、単に予算を削るということだけではなくて、構造的なものを見直していかないと、これからの日本経済は立ち直っていけないんじゃないかという気がいたすところでございます。 高齢化社会においては、当然高齢化に伴う予算はふえてい…

自由民主党1997/01/29

140衆議院 大蔵委員会 第1号

○坂井委員 ありがとうございました。 —————————————

自由民主党労働政務次官1996/06/19

136参議院 議院運営委員会 第29号

○政府委員(坂井隆憲君) 労働政務次官の坂井隆憲でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 労働者災害補償保険法等の一部を改正する法律(平成八年法律第四十二号)の七月一日施行に伴い、新たに労働保険審査会委員が三名増員されることになりますので、岡田潤、奥平雅彦及び松本康子の三君を同委員に任命いたしたく、労働保険審査官及び労働保険審査会法(昭和三十一年法律第百二十六号)第二十七条第一項並びに労働者災害補償保険法等の一部を改正する法律附則…

自由民主党労働政務次官1996/05/10

136衆議院 労働委員会 第5号

○坂井政府委員 ただいま議題となりました勤労者財産形成促進法の一部を改正する法律案につきまして、その提案理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 勤労者財産形成促進制度は、勤労者の計画的な財産形成を促進し、その生活の安定を図ることを目的としており、昭和四十六年の制度発足以来、七次にわたる法改正が行われ、逐次内容の充実が図られてまいりました。現在、勤労者財産形成貯蓄を行う勤労者は千七百万人を超え、その貯蓄額は十八兆円近くに達するなど、我が…

自由民主党労働政務次官1996/05/10

136衆議院 労働委員会 第5号

○坂井政府委員 ただいまの先生の御指摘のとおり、北海道の面積というのは国土の二割を超え、十四の支庁が設置されるなど、他の都府県に比べて広大な行政区画を有するものと承知しているところでございます。先生のいろいろなお話、基幹産業は出稼ぎであると言われているとか、それから札幌に一極集中しているとか、そういう非常に北海道を思う気持ちをお聞きいたしまして、実情をよく理解するところでございます。 しかしながら、北海道は、現に北海道を単位として行政が…

自由民主党労働政務次官1996/03/27

136衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○坂井政府委員 ただいま、昔から私も御指導いただいている山本先生からの御質問でありますが、経済にもお詳しいし、海外にもお詳しい先生が地域のことを非常に憂えた感じで御指摘がありました。 今御指摘のように、緊急失業対策法を廃止するということで、それに伴いまして失業対策事業も今年度末で終息するわけであります。失業対策事業というのは、もう御案内のように、我々が大学を卒業した年に新規流入を停止したという我々にとっても、私たちの世代にとっても非常に…

自由民主党労働政務次官1996/02/23

136衆議院 労働委員会 第3号

○坂井政府委員 ただいま森先生から、私の政務次官としての前々任者ということで貴重な御質問をいただきまして、心から御礼申し上げます。 ちょうど村山連立政権ができたときに、私は実は幹事長に、これから連立政権でございますから、自由民主党としては重要な人を政務次官に送り込んでくれと陳情したことがあるのです。そのときに森先生が政務次官になられて、非常にうれしく思ったことがありました。 実は私がなぜそういうことを申し上げましたかというと、戦後政治と…

自由民主党労働政務次官1996/02/23

136衆議院 労働委員会 第3号

○坂井政府委員 我が国の経済社会は、現在、技術革新、国際化の進展などに伴う産業構造の変化等に直面しておりますが、構造改革を進めて、新しい経済社会を支えるための基盤として、人材育成は極めて重要な課題になっていると認識しております。 森先生も工学博士で、私なども一緒に科学技術の仕事などもしていたわけでありますが、科学技術の関係も、最近はいろいろそういうことで議論になっていることはもう御承知のとおりでございます。 そのように、全体が技術革新と…

自由民主党労働政務次官1996/02/22

136衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○坂井政府委員 このたび労働政務次官に就任いたしました坂井隆憲でございます。 先ほど労働大臣が申されましたように、石炭鉱業を取り巻く環境には厳しいものがございますが、私も全力を尽くして職責を全うしたいと考えております。 何とぞ委員長初め委員各位の御指導、御鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。(拍手)

自由民主党労働政務次官1996/02/09

136衆議院 労働委員会 第1号

○坂井政府委員 このたび、労働政務次官に就任いたしました坂井隆憲でございます。 最近の我が国の雇用失業情勢は、景気循環的な問題に加え、構造的な問題を反映して、依然として厳しい状況が続いております。 経済社会が急速に変化する中で、雇用の安定と労働条件の向上を図り、働く人たちの働きがいとゆとりと安心の実現を目指す労働行政は、ますますその重要性が高まるとともに、さまざまな課題に対して的確かつ迅速な対応が求められております。 私は、永井労働大臣…

自由民主党労働政務次官1996/01/25

136参議院 労働委員会 第1号

○政府委員(坂井隆憲君) このたび労働政務次官に就任いたしました坂井隆憲でございます。 最近の我が国の雇用失業情勢は、景気循環的な問題に加え、構造的な問題を反映して依然として厳しい状況が続いております。社会経済が急速に変化する中で、雇用の安定と労働条件の向上を図り、働く人たちの働きがいとゆとりと安心の実現を目指す労働行政は、ますますその重要性が高まるとともに、さまざまな課題に対して的確かつ迅速な対応が求められております。私は、永井労働大…

自由民主党・自由連合1995/03/15

132衆議院 逓信委員会 第5号

○坂井委員 一月十七日の阪神・淡路大震災、死者が五千五百人から出ました。家屋の倒壊も全壊が十万以上ということで非常に大震災だったわけでありますが、NHK教育テレビ、FMを見ておりましたら、例えば大出俊さんはどこにいらっしゃいますか、こちらに御連絡ください、そういう放送が流れていました。これは安否情報ですね。私は、非常におもしろい役に立った情報を流しているなというのが実感でございました。NHKの御努力に心から感謝するわけでございますが、い…

自由民主党・自由連合1995/03/15

132衆議院 逓信委員会 第5号

○坂井委員 NHK放送文化研究所が「放送研究と調査」という本を出しております。私もいただいて毎月できるだけ読むようにしておりますが、たまたま三月号に「あすへの道標を求めて~放送七十年と「阪神大震災」」という論文を書いておりまして、大臣が読まれたかどうかわかりませんが、この本を読んでいますと災害対策、災害の処理、それからマスメディアの関係の歴史が非常によく書かれておられます。 関東大震災がありました。関東大震災はラジオ放送開始に先立つ二年…