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自由民主党衆議院参議院
総発言数
863
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1998/03/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会71 件・71%
  • 法務委員会厚生労働委員会連合審査会28 件・28%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 863 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

863 20 を表示
自由民主党1998/03/18

142衆議院 逓信委員会 第4号

○坂井委員 放送番組センターのことに関しましては、平成六年六月に、放送番組素材利用促進事業の推進に関する臨時措置法の審議のときに私も質問に立ちまして、放送番組センターの議論をしたことがありました。 そのときにも申し上げたことで、また繰り返しになりますが、そのとき、私はこの席で、平成四年六月十五日の郵政省の放送ソフトの充実に関する調査研究会という報告書がある。そして、この報告書の中には、「いつでも、どこでも、必要な情報を得られる豊かな情報…

自由民主党1998/03/18

142衆議院 逓信委員会 第4号

○坂井委員 どうもありがとうございました。

自由民主党1998/03/17

142衆議院 大蔵委員会 第14号

○坂井委員長代理 次に、谷口隆義君。

自由民主党1998/03/17

142衆議院 大蔵委員会 第14号

○坂井委員長代理 次に、佐々木憲昭君。

自由民主党1998/03/11

142衆議院 大蔵委員会 第13号

○坂井委員 与党を代表いたしまして、今回の税三法の改正に関して質問をいたしたいと思っております。 私は、自由民主党の税制調査会の幹事として今回の税制改正に携わった者の一人でありますが、ただいま大蔵大臣の御説明にありましたように、今回の税制改正は極めて画期的なものであり、与党の一人として、一刻も早いこの三法の成立と国民の評価が行き届くことを心から期待しているところであります。 ただ、この税三法の中で、特に電子帳簿の問題について私が質問いた…

自由民主党1998/03/11

142衆議院 大蔵委員会 第13号

○坂井委員 次に、電子データの保存制度の導入の問題は、もともと国税庁においても帳簿書類の保存等の在り方に関する研究会、あるいは政府の方での「規制緩和推進計画の再改定について」という中での方針、さらに、昨年十一月には政府の緊急経済対策、これにも盛り込まれていた事項であったと記憶しているところであります。 一部にはこの制度の導入によって十億円単位のコスト軽減になる企業もあるという新聞報道がありまして、そういう意味では、この制度の導入で負担軽…

自由民主党1998/03/11

142衆議院 大蔵委員会 第13号

○坂井委員 今のお話では、大手スーパーでは約一億円かかっているのが四分の一ほどになるのではないかというようなお話でありましたが、確かにデータ保存によって企業の帳簿書類の保存コストは軽減することになるかもしれませんが、求める要件が厳し過ぎますと、質問検査権の強化や要件に合わせるための新たな負担の増加、例えば会計業務ソフトの購入、開発をしなければいけないとか、あるいは国税庁が質問検査する、その場合に電子データを読み取らなければいけない、その…

自由民主党1998/03/11

142衆議院 大蔵委員会 第13号

○坂井委員 次に、税務署長の事前承認が必要であるということでありますが、私も大蔵委員として適正公平な課税の確保ということが大変重要であるという認識を持っております。こういう電子帳簿の導入によって適正な課税を確保していくということが一つのこれからの大きなグローバルスタンダードという流れでございますし、グローバルスタンダードに沿って社会的信用を確保できる制度をつくっていっていただかなければいけないわけでありまして、税務署長の事前承認制が必要…

自由民主党1998/03/11

142衆議院 大蔵委員会 第13号

○坂井委員 電子データの保存制度は全く新しい制度でありますから、国税庁においても納税者の立場に十分配慮して執行していただきたいと思います。 例えば電子データ保存を行っている青色申告者が要件不備によって電子データ保存の承認が取り消された場合には、同時に青色申告の承認の取り消し要件にも該当することとされたりしているわけでありますが、例えば青色申告が手続規定だけではなくて実体規定を含めた特典であるために、青色申告の承認取り消しにより納税者の税…

自由民主党1998/03/11

142衆議院 大蔵委員会 第13号

○坂井委員 近年のコンピューター技術の発達及びその普及というのは非常に急激なものでありまして、大企業から小企業に至るまであらゆる局面でコンピューターが利用されております。特に、近時、商取引でも電子でなされつつある状況でありますし、本制度の導入が国際社会の中で我が国の競争優位、経済活力の増強になればと、心から願っているところであります。 ただ、そのようにコンピューター技術が非常に発達していく中でこの制度が導入された場合、今の税務調査の執行…

自由民主党1998/03/11

142衆議院 大蔵委員会 第13号

○坂井委員 どうもありがとうございました。これで質問を終わらせていただきます。

自由民主党1998/03/11

142衆議院 大蔵委員会 第13号

○坂井委員長代理 次に、谷口隆義君。

自由民主党1998/02/07

142衆議院 本会議 第10号

○坂井隆憲君 私は、自由民主党、社会民主党・市民連合、新党さきがけを代表いたしまして、ただいま議題となっております民友連提出の預金保険法の一部を改正する法律案に対する修正案に反対し、政府提案の預金保険法の一部を改正する法律案及び金融機能の安定化のための緊急措置に関する法律案に対する賛成の討論を行うものであります。(拍手) 現下の我が国の経済及び金融情勢は、金融機関の相次ぐ破綻やアジアの経済危機を背景に、極めて深刻な状況にあります。昨年の…

1998/02/04

142衆議院 大蔵委員会 第7号

○坂井委員長代理 次に、西田猛君。

自由民主党1998/01/23

142衆議院 大蔵委員会 第4号

○坂井委員長代理 次に、並木正芳君。

自由民主党1997/06/17

140衆議院 大蔵委員会 第22号

○坂井委員長代理 次に、北脇保之君。

自由民主党1997/06/17

140衆議院 大蔵委員会 第22号

○坂井委員長代理 次に、上田清司君。

自由民主党1997/06/17

140衆議院 大蔵委員会 第22号

○坂井委員長代理 この際、参考人出頭要求に関する件について、冒頭にお諮りしなければならなかったのですが、お諮りいたします。 両件調査のため、本日、参考人として日本銀行総裁松下康雄君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/06/17

140衆議院 大蔵委員会 第22号

○坂井委員長代理 御異議なしと認め、そのように決しました。 ―――――――――――――

自由民主党1997/06/17

140衆議院 大蔵委員会 第22号

○坂井委員長代理 それでは、松下総裁、お願いします。