坂井隆憲
会議録に記録された「坂井隆憲」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 863 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/10/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会71 件・71%
- 法務委員会厚生労働委員会連合審査会28 件・28%
- 本会議1 件・1%
※ 全 863 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第143回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○坂井委員長 次に、桑原豊君。
第143回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○坂井委員長 次に、田中甲君。
第143回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○坂井委員長 次に、富田茂之君。
第143回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○坂井委員長 次に、桝屋敬悟君。
第143回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○坂井委員長 次に、佐藤茂樹君。
第143回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○坂井委員長 次に、春名直章君。
第143回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○坂井委員長 次に、畠山健治郎君。
第143回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○坂井委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時四十一分散会
第143回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○坂井委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、地方行政委員長の重責を担うことになりました坂井隆憲でございます。 本委員会は、地方自治の発展と地方財政の充実を推進し、また警察及び消防の健全なる運営を図るため、極めて重要な任務を果たす委員会であり、その委員長たる職責はまことに重大であると痛感いたしております。 甚だ微力ではありますが、委員各位の御指導、御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営を…
第143回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○坂井委員長 この際、謹んで御報告申し上げます。 本委員会の委員でありました住博司君が、去る七月十一日、逝去されました。まことに痛惜の念にたえません。 ここに、委員各位とともに哀悼の意を表し、故住博司君の御冥福をお祈りし、謹んで黙祷をささげたいと存じます。 御起立をお願いいたします。——黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
第143回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○坂井委員長 黙祷を終わります。御着席ください。 ————◇—————
第143回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○坂井委員長 次に、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第143回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○坂井委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に山本公一君を指名いたします。 ————◇—————
第143回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○坂井委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国政に関する調査を行うため、本会期中 地方自治に関する事項 地方財政に関する事項 警察に関する事項 消防に関する事項以上の各事項について、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対して承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第143回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○坂井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十三分散会
第142回 衆議院 大蔵委員会 第28号
○坂井委員長代理 次に、石井啓一君。
第142回 衆議院 大蔵委員会 第26号
○坂井委員長代理 次に、佐々木陸海君。
第142回 衆議院 大蔵委員会 第24号
○坂井委員長代理 次に、石井啓一君。
第142回 衆議院 大蔵委員会 第24号
○坂井委員長代理 次に、佐々木憲昭君。
第142回 衆議院 大蔵委員会 第21号
○坂井委員 自由民主党の坂井隆憲でございます。 ただいま同僚の濱田議員から、この法案が非常に分厚くてどこから見ていいかわからない、いろいろそういうお話がありました。確かに、ビッグバンというものはそもそも何だろうかということは極めて難しい問題でありますし、私もそういう観点から、昨年来いろいろな勉強をしていたわけでありますが、一つは、私は昨年六月に、「ビッグバン構想の視点」ということで本を出しました。 いろいろ勉強会をして、一体ビッグバンの…