P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院参議院
総発言数
863
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1998/10/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会71 件・71%
  • 法務委員会厚生労働委員会連合審査会28 件・28%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 863 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

863 20 を表示
自由民主党1998/10/16

143衆議院 地方行政委員会 第4号

○坂井委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付してありますとおり、行政書士制度見直しに関する陳情書外二十五件であります。 ————◇—————

自由民主党1998/10/16

143衆議院 地方行政委員会 第4号

○坂井委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第百四十二回国会、内閣提出、住民基本台帳法の一部を改正する法律案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1998/10/16

143衆議院 地方行政委員会 第4号

○坂井委員長 起立多数。よって、本案につきまして、閉会中審査の申し出をすることに決しました。 次に 地方自治に関する件 地方財政に関する件 警察に関する件 及び 消防に関する件 以上各件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/10/16

143衆議院 地方行政委員会 第4号

○坂井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の各件についてお諮りいたします。 まず、閉会中審査におきまして、委員会に参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じた場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/10/16

143衆議院 地方行政委員会 第4号

○坂井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じた場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/10/16

143衆議院 地方行政委員会 第4号

○坂井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三分散会

自由民主党1998/10/15

143衆議院 本会議 第20号

○坂井隆憲君 ただいま議題となりました当せん金付証票法の一部を改正する法律案につきまして、地方行政委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、当せん金付証票に係る委託業務に関し競争の確保及び透明性の向上を図るため、受託金融機関の範囲の拡大及び地方公共団体が行う検査機能の拡充等を図るとともに、当せん金付証票を取り巻く厳しい環境を踏まえ、加算型当せん金付証票発売のために所要の規定の整備を行うこと、当せん金の最高金額の倍率…

自由民主党1998/10/13

143衆議院 地方行政委員会 第3号

○坂井委員長 これより会議を開きます。 参議院提出、当せん金付証票法の一部を改正する法律案を議題といたします。 発議者から趣旨の説明を聴取いたします。参議院議員松村龍二君。 ――――――――――――― 当せん金付証票法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党1998/10/13

143衆議院 地方行政委員会 第3号

○坂井委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ―――――――――――――

自由民主党1998/10/13

143衆議院 地方行政委員会 第3号

○坂井委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松崎公昭君。

自由民主党1998/10/13

143衆議院 地方行政委員会 第3号

○坂井委員長 次に、春名直章君。

自由民主党1998/10/13

143衆議院 地方行政委員会 第3号

○坂井委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1998/10/13

143衆議院 地方行政委員会 第3号

○坂井委員長 これより討論に入るのでありますが、理事会等の協議により、討論は御遠慮願うことになりましたので、御了承願います。 これより採決に入ります。参議院提出、当せん金付証票法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1998/10/13

143衆議院 地方行政委員会 第3号

○坂井委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/10/13

143衆議院 地方行政委員会 第3号

○坂井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党1998/10/13

143衆議院 地方行政委員会 第3号

○坂井委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十九分散会 ――――◇―――――

自由民主党1998/10/06

143衆議院 地方行政委員会 第2号

○坂井委員長 これより会議を開きます。 この際、西田自治大臣兼国家公安委員会委員長及び田野瀬自治政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。西田国務大臣。

自由民主党1998/10/06

143衆議院 地方行政委員会 第2号

○坂井委員長 次に、田野瀬自治政務次官。

自由民主党1998/10/06

143衆議院 地方行政委員会 第2号

○坂井委員長 地方自治、地方財政、警察及び消防に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。宮路和明君。

自由民主党1998/10/06

143衆議院 地方行政委員会 第2号

○坂井委員長 次に、西川公也君。