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自由民主党衆議院参議院
総発言数
863
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1998/12/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会71 件・71%
  • 法務委員会厚生労働委員会連合審査会28 件・28%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 863 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

863 20 を表示
自由民主党1998/12/08

144衆議院 地方行政委員会 第3号

○坂井委員長 次回は、来る十一日金曜日に委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時十二分散会

自由民主党1998/12/07

144衆議院 地方行政委員会 第2号

○坂井委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、地方交付税法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。西田自治大臣。 ————————————— 地方交付税法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1998/12/07

144衆議院 地方行政委員会 第2号

○坂井委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1998/12/07

144衆議院 地方行政委員会 第2号

○坂井委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。古賀一成君。

自由民主党1998/12/07

144衆議院 地方行政委員会 第2号

○坂井委員長 次に、桝屋敬悟君。

自由民主党1998/12/07

144衆議院 地方行政委員会 第2号

○坂井委員長 次に、鰐淵俊之君。

自由民主党1998/12/07

144衆議院 地方行政委員会 第2号

○坂井委員長 次に、春名真章君。

自由民主党1998/12/07

144衆議院 地方行政委員会 第2号

○坂井委員長 次に、畠山健治郎君。

自由民主党1998/12/07

144衆議院 地方行政委員会 第2号

○坂井委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 次回は、明八日火曜日午後五時三十分理事会、午後六時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後八時三十七分散会 ————◇—————

自由民主党1998/12/04

144衆議院 本会議 第4号

○坂井隆憲君 ただいま議題となりました市町村の合併の特例に関する法律の一部を改正する法律案についての趣旨弁明を申し上げます。 市町村合併に関しては、従来からその推進の必要性が指摘されてきましたが、最近では、地方分権の進展などの新たな情勢を背景に、市町村の行財政基盤の充実強化や行政の効率化を図るために、市町村合併が必要であるとの意見が高まってきております。 御承知のとおり、町村が市となるための人口要件は、地方自治法において、人口五万以上を…

自由民主党1998/12/03

144衆議院 地方行政委員会 第1号

○坂井委員長 これより会議を開きます。 この際、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/12/03

144衆議院 地方行政委員会 第1号

○坂井委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に鰐淵俊之君を指名いたします。 ――――◇―――――

自由民主党1998/12/03

144衆議院 地方行政委員会 第1号

○坂井委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国政に関する調査を行うため、本会期中 地方自治に関する事項 地方財政に関する事項 警察に関する事項 消防に関する事項 以上の各事項について、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対し、承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/12/03

144衆議院 地方行政委員会 第1号

○坂井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――

自由民主党1998/12/03

144衆議院 地方行政委員会 第1号

○坂井委員長 この際、地方自治に関する件について調査を進めます。 市町村の合併の特例に関する法律の一部を改正する法律案起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、理事会等において協議が行われてまいりましたが、その結果に基づき、平林鴻三君外四名から、自由民主党、民主党、公明党・改革クラブ、自由党及び社会民主党・市民連合の五派共同提案により、お手元に配付いたしておりますとおりの市町村の合併の特例に関する法律の一部を改正する法律案の…

自由民主党1998/12/03

144衆議院 地方行政委員会 第1号

○坂井委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 本件について発言を求められておりますので、順次これを許します。古賀一成君。

自由民主党1998/12/03

144衆議院 地方行政委員会 第1号

○坂井委員長 次に、春名真章君。

自由民主党1998/12/03

144衆議院 地方行政委員会 第1号

○坂井委員長 これにて発言は終わりました。 お諮りいたします。 市町村の合併の特例に関する法律の一部を改正する法律案起草の件につきましては、お手元に配付の案を委員会の成案と決定し、これを委員会提出の法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1998/12/03

144衆議院 地方行政委員会 第1号

○坂井委員長 起立総員。よって、そのように決しました。 なお、本法律案の提出の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/12/03

144衆議院 地方行政委員会 第1号

○坂井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る七日月曜日午後五時五十分理事会、午後六時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十六分散会 ――――◇―――――