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自由民主党衆議院参議院
総発言数
863
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2001/02/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会71 件・71%
  • 法務委員会厚生労働委員会連合審査会28 件・28%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 863 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

863 20 を表示
自由民主党内閣府副大臣2001/02/21

151参議院 共生社会に関する調査会 第4号

○副大臣(坂井隆憲君) 男女共同参画社会実現のためには、基本計画にも十一の重点目標を掲げていますし、内閣府が各省庁よりも一ランク上の形で位置づけられていますから、今までと違って。この基本計画の中にも、そのあと総合的な推進体制の整備・強化ということで、フォローアップだとか年次報告等の作成とか、そういういろんなことも書いてありますので、施策の総合的かつ計画的な推進を図りたいと思っております。 なお、幸か不幸かわかりませんが、私はこの男女共同…

自由民主党内閣府副大臣2001/02/21

151参議院 共生社会に関する調査会 第4号

○副大臣(坂井隆憲君) 厚生労働省との連携は、もちろん十分連携していきたいと思っています。 内閣府自身がもともと内閣官房を助けて内閣の重要政策をやることになっています。その中の重要な一つの会議が男女共同参画会議でありますし、男女共同の問題については厚生労働省と密接な連携をとらなければもちろん仕事がはかどっていくわけではありません。当然のこととしてやっていきたいと思います。 また、私はたまたま昔、労働政務次官をして岩田秘書課長でいろいろ支…

自由民主党内閣府副大臣2001/02/21

151参議院 共生社会に関する調査会 第4号

○副大臣(坂井隆憲君) 経済財政担当としては、国の全体的な予算の基本的な方針などは決めていきますが、個別の予算査定は財務省ということで今一応区分けしておりますけれども、男女共同参画会議の中でどういうものが重点になっていくかということが大体方向が出ましたならば、それはそれで尊重していくことに当然なると思います。 ただ、地方公共団体や民間団体との連携支援というのはただいま委員からお話がありましたように極めて重要なことであり、また厚生労働省で…

自由民主党内閣府副大臣2001/02/21

151参議院 共生社会に関する調査会 第4号

○副大臣(坂井隆憲君) ただいま御指摘のように、具体的施策中、検討するという項目が多いという御指摘ですが、この点については、ただいまの夫婦別姓の話でもそうですが、合意形成のためにやっぱりなかなか時間がかかります。十分な議論がそういう意味では必要ですし、国民の意識自身も踏まえる必要がありますから、検討するということで盛り込んでいるわけであります。 ただ、もとより、これら検討するとした項目についても、二〇〇五年度末までに必要な検討を行うこと…

自由民主党内閣府副大臣2001/02/21

151参議院 共生社会に関する調査会 第4号

○副大臣(坂井隆憲君) 個別法の話は、確かに男女共同参画社会の形成を促進する上に非常に重要なことだと思っています。民法の問題もパートタイム労働の問題も、これは社会保険の保険料の百三十万というものの問題とかいろいろなものにかかわってくる問題でありますし、より幅広い観点から民法の問題、さっきの非嫡出子の問題などを含めていろんな重要な事項が多いわけでありまして、これらの個別法の整備に係る事項についても当然のことながら検討する旨記述しているわけ…

自由民主党内閣府副大臣2001/02/21

151参議院 共生社会に関する調査会 第4号

○副大臣(坂井隆憲君) 選択的夫婦別姓については、自民党でもいろいろ議論がありまして、当時から私は賛成論者であります。 私は、ちょっと話は延びますが、これから少子化になっていくと子供が女の子だけとかいう場合も多いし、例えば墓なんかもどうするのかなとか思うわけですね。それで、だんだん、私の家内も娘二人の家ですけれども、その実家はやっぱりもう墓を守る人がいなくなってくるんです。墓なんかもどうすればいいのかな、じゃ女房も最初からもう夫婦別姓に…

自由民主党内閣府副大臣2001/02/21

151参議院 共生社会に関する調査会 第4号

○副大臣(坂井隆憲君) 先ほど各委員からいろんなお話がありまして、厚生労働省との連携というのも当然必要なことであります。 ただ、ただいまお話のような個々の企業の名前を出すということは、これは場合によっては非常にいろいろと問題を生ずることもありますので、そういう面については、ただいま厚生労働省の方からお話があったように、個々の企業の違反状況を公表するということは、個人的には私自身も適当ではない、必ずしも適当であるとは思わないというふうに思…

自由民主党内閣府副大臣2001/02/21

151参議院 共生社会に関する調査会 第4号

○副大臣(坂井隆憲君) アンペイドワークについては、ただいま委員御指摘のように、男女共同参画基本計画において、まず無償労働の数量的把握、時間量をよく把握するということを一つの課題として掲げております。 この無償労働の時間量というものが実際どのくらいあるかというのもまだなかなかはっきりした把握ができておりませんので、社会生活の基本調査、ここに書いてありますように、基本調査などで生活時間の配分に関する調査をよく行って、無償労働時間量を把握し…

自由民主党内閣府副大臣2001/02/07

151衆議院 予算委員会 第1号

○坂井副大臣 予算の参考資料として、お手元にお配りしてあります「平成十三年度の経済見通しと経済運営の基本的態度」について御説明いたします。 これは、去る一月三十一日に閣議決定したものであります。 まず、これまでの経済運営について申し上げます。 我が国経済は、平成十年には不況の環とも呼ぶべき厳しい状況にありましたが、同年十一月に決定した緊急経済対策により、デフレスパイラルに陥りかねない危機的状況からの脱却に成功しました。その後、平成十一年…

自由民主党2000/11/17

150衆議院 厚生委員会 第10号

○坂井委員長代理 次に、武正公一君。

自由民主党2000/11/17

150衆議院 厚生委員会 第10号

○坂井委員長代理 次に、中川智子さん。

自由民主党2000/10/31

150衆議院 厚生委員会 第8号

○坂井委員長代理 次に、増原義剛君。

自由民主党2000/10/27

150衆議院 厚生委員会 第7号

○坂井委員長代理 次に、肥田美代子さん。

自由民主党2000/10/25

150衆議院 厚生委員会 第6号

○坂井委員長代理 次に、土肥隆一君。

自由民主党2000/08/08

149衆議院 厚生委員会 第2号

○坂井委員長代理 次に、石毛えい子さん。

自由民主党2000/03/16

147衆議院 逓信委員会 第5号

○坂井委員 自民党の坂井隆憲でございます。 きょうは、NHKさんに、映像の保存、活用についての御質問をしたいと思いますが、まず最初に、私がなぜ映像の保存、活用の問題を言うのかということについてお話しいたしますので、郵政大臣におかれても、よくお聞きしておいていただきたいと思います。 実は、平成五年に、テレ朝で椿発言事件というのがありました。そのときに、私は逓信委員会の理事をしておりまして、終わった後に、八月に逓信委員会で旅行をしまして、私…

自由民主党2000/03/16

147衆議院 逓信委員会 第5号

○坂井委員 保存の状態、それは今お聞きしましたが、保存なんかにいろいろお金がかかる。その活用ということになると、当然それはどういうふうにしてそれを見せることによって収益を得ていくかということもあります。 NHKの番組なんかを見ていましても、例えば教育放送を見ても、もし市販されていたならば、有名な先生が教育テレビでやったりしているものですから、私も、見たいなとか買いたいなと思うこともあります。あるいは、例えば交響楽団なんかでやっている放送…

自由民主党2000/03/16

147衆議院 逓信委員会 第5号

○坂井委員 ことし、教育テレビの二十四時間化もやります。それから、いろいろな予算を見ますと、例えばNHK本体からは、NHK交響楽団十一億九千九百万、日本放送協会学園三億五千万、こういういろいろな予算が組まれているわけであります。 やはり考えてみるに、保存するところまではNHK本体がやるかもしれない。あるいはそれを、今のお話では、株式会社NHKソフトウェア、そういうところで保存、活用でビデオ販売していくという、その収入がある。 例えば、教…

自由民主党2000/03/16

147衆議院 逓信委員会 第5号

○坂井委員 どうもありがとうございました。

自由民主党1999/08/13

145衆議院 地方行政委員会 第24号

○坂井委員長 これより会議を開きます。 請願の審査を行います。 請願日程第一から第一九までを一括して議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の内容につきましては、文書表等で既に御承知のことでありますし、また、理事会で慎重に御検討願いましたので、各請願についての紹介議員の説明等はこの際省略し、直ちに採否の決定に入りたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕