土橋一吉
会議録に記録された「土橋一吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,485 件
- 直近の所属会派
- 日本共産党・革新共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/11/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金22 件
- 宇宙16 件
- 社会保障・年金7 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会63 件・63%
- 交通安全対策特別委員会37 件・37%
※ 全 2,485 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第6回 衆議院 議院運営委員会 第20号
○土橋委員 私の方では土井委員の申されました二つのほかに、ただいま御審議を願つておりまする漁業法と漁業施行法について、記名投票していただきたいという強い要望があります。
第6回 衆議院 議院運営委員会 第20号
○土橋委員 私の方でも過般の議事運営に関しては、副議長に全般的な責任があると考えております。当日の晩の副議長のいろいろなお話によつても、遺憾の意を表明されておりましたし、昨日の運営委員会においても御説明があつたのでありますが、われわれは社会党のこの決議の趣旨を了解し、ぜひ上程されたいと思います。
第6回 衆議院 本会議 第17号
○土橋一吉君 日本共産党は伊藤憲一君を指名いたします。
第6回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○土橋委員 そうです。
第6回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○土橋委員 人事委員会からの国政調査承認要求に対しては御異議ございませんか。
第6回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○土橋委員 人事委員会がどういう内容の事項を調査なさるか、ちよつと事務総長にお聞きしたいと思います。
第6回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○土橋委員 人事委員会はおそらく職階法の問題が中心になつて、いろいろ御審議に相なつておると思います。それで職階法の具体的の内容について一応政府の説明内容を聽取しなければなりません。従つてそういうものが中心でありますのに、試験制度についてお調べになるという内容がちよつと了解できないのであります。
第6回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○土橋委員 先ほど石田委員からもまた今村委員からも、るるお話がありましたが、私どもとしては、ぜひとも明日は休みまして、明後日にやつていただきたいという要望がごく強いのであります。そこで私たちは、たつてあなたの方でやりたいというような御希望であるとするならば、また皆さんとよく相談しなければならぬと思いますが、何にしても明日は休んでいただきたい。これは強く私の方からお願いしたいのであります。
第6回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○土橋委員 私の方は本会議で申し上げたいと思います。
第6回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○土橋委員 川上貫一君がただいま出しておる緊急質問はこういうわけであります。二十二日に日英通商協定が結ばれまして、二十三日に通商産業大臣稻垣氏より、衆議院の通商産業委員会で御報告があつたようでありますが、この問題は日本と英国各連邦、特に豪州方面その他における輸入に関しまして非常な制限が加えられ、同時にたとえばゴムとか、羊毛というようなものを、日本の現実の有効需要以上に輸入するというような事情もあるのでありまして、決済の関係、あるいは日本…
第6回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○土橋委員 右田君は両委員会を傍聴されたということですが、風早君、川上君がいかなる質問をされたか、私は存じません。しかし御本人が特に必要なことでもあるし、ぜひ本会議において十分聞かなければならぬ。こういう御本人の御意見でありますから、ぜひ皆さんの御賛成を願いたいと思います。
第6回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○土橋委員 御本人の希望もありますので、できれば運営委員会に御本人を呼んで趣旨弁明をさしていただきたいと思います。
第6回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○土橋委員 共産党に昨日神山委員から反対があつたように、反対いたします。
第6回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○土橋委員 今大橋委員が言つておられる点はよくわかります。ただここで考えなければならない点は、第三條の規程で「裁判上の一切の行為をする権限を有する」こういう規定があります。これはやはり訴訟を現に行う議員がいろいろの内容の裁判所の規定とマツチして行うためには、やはりそういう規則が必要ではないかと考えておるわけです。ただ問題になる点は、たとえば第三條の後段の規定であります。「重要な事項については、衆議院議長と協議するものとする。」こういう事…
第6回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○土橋委員 御説明で大体わかりましたが、この規則の建前としては特に三名をもつて人事院を構成しますので、もし一人の彈劾が決定した場合には、人事院は構成しないという立場になるわけです。そういう点の打合せができておれば、私はこの法案は十分であると思います。
第6回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○土橋委員 実は先日の人事委員会において、速記が十分でないために、委員会を開いても、二時間も待つて委員会が流会するということになりましたが、ぜひとも速記の方をまわしていただきたい。委員会は毎日七つという限度であれば、実際には相当数開けるのですが、速記がまわらんという事実があつて、各委員会が迷惑をすることがある。こういうものを調整するようなよい道を考えていただきたいのであります。
第6回 衆議院 人事委員会 第5号
○土橋委員 ただいま指名をいただきまして、昨日に引続いて御質問を申し上げようと思いまするが、人事院総裁がお見えでありませんので、岡部法制局長が責任を持つてお答えをくださるならば、御質問をいたしたいと思いますが、いかがでありましようか。
第6回 衆議院 人事委員会 第5号
○土橋委員 それでは御質問をいたしますが、六千三百七円ベースの支給について、特にことしの一月の下旬、二月の上旬等においては全官公労の各組合において、賃金の支拂いに関して年末調整金等の差引がありましたために、非常に給与が悪いという事実が起つたのであります。ここで人事院にもすでに苦情処理なり、あるいはその他のあらゆる方法でたくさんの書類が参つたことは、御承知置きの通りだと思います。これに対して人事院総裁はたしか三月の上旬、三日からであつたと…
第6回 衆議院 人事委員会 第5号
○土橋委員 そうしますと、ただいま手もとにありませんならば、将来資料を取寄せて、人事院がどういうように内閣に対してその状況について勧告をしたかいうことを、明確にされたいと思います。 第二番目の点は、人事院は当時の給与実施本部長に対して、あるいは各省の給与係の不当な、六千三百七円ベースに至らないような給与の支給について、ただいまどういう考えでおられるか、この内容をひとつお話を願いたいと思います。
第6回 衆議院 人事委員会 第5号
○土橋委員 それではこの質問は総裁がお見えになつて、さらに資料が届くまで保留をさしていただきます。 第二番目の質問でありますが、第十二條の前段の一項の規定を見ますると、人事官会議の議事はすべて議事録に記録しなければならないという規定がありますが、少くとも給与ベースの改訂、あるいは審議の結果等については、人事院では会議途上において相当な議論があつたことと思いますので、そういうものは国会へ提出をしていただいて、そうしてわれわれも人事院のあり…