土井直作
会議録に記録された「土井直作」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,969 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/02/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会92 件・92%
- 地方行政委員会運輸委員会連合審査会7 件・7%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%
※ 全 2,969 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 衆議院 議院運営委員会 第20号
○土井委員 いや、必ずしも自由党ということではないでしよう。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第20号
○土井委員 そうすると終身ですか。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第20号
○土井委員 そういう点は具体的に申合せをしておかないといけない。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第20号
○土井委員 これは予算が遅れて、きよう、あるいはあす決定するというわけですが、それから後ということは、本来の面から行くと道が違うのです。不信任案が出たら当然先にやらなければならぬ。なぜならば、不信任案が通過するかもしれぬ。通過したら、吉田内閣がなくなつて、予算案だつて組みかえということが当然行われる。だから予算案の問題を前提として、この問題をあとまわしにするということは、論理的にはぼくは間違つておると思います。従つて、そういうことを別に…
第10回 衆議院 議院運営委員会 第20号
○土井委員 これも本日は留保しておいて、またあした打合せをするということにしていただきたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 —————————————
第10回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○土井委員 これは各党でやつているのですか。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○土井委員 大体事務総長の方に上つて来ている法案がありますればそれを伺つて、その重要性によつて本会議を開く日をきめたらどうかと思います。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○土井委員 大体二十五分くらいじやないかと思います。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○土井委員 大体きのうの総理の演説は、ダレス氏との会見の内容を議会に報告したというだけにとどまるわけであります。その報告に対してはさらにつつ込んで質問をするといことであつて、これはあらゆる角度から見ましても、国民の視聽を集めていることだと思うのであります。従つて、社会党から小会派という言葉を使つてよいかどうかしれませんが、小会派の諸君に対して相済まぬことではあるけれども、こういう問題について施政方針演説に対する質問のように各党がずつと並…
第10回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○土井委員 私の方は大体二十五分くらいだと思いますが、その含みでお願いしたいと思います。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○土井委員 講和別委員会の問題については、ただいま椎熊君からの意見がありましたが、わが党として特にこの際議運を通じてぜひ実施してもらいたいと思うことは、椎熊君の発言中にもありましたように、総理が国会に出席する機会が非常に少い。従つて、総理はまた外務大臣を兼任しておりますから、外交問題に対する質疑が時間的に相当制約されるという状態に置かれておるわけであります。そこで、ぜひ議運から総理に要請して、外務委員会にはできるだけ出て来てもらつて、十…
第10回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○土井委員 そうすると、自由討議をきようどうするかということをきめたければならぬですね。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○土井委員 とりあえずあした本会議を開くということにしておいて、日程その他については明日の運営委員会でやつていただきたいと思います。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○土井委員 それでは二の方をやつて、一は委員今回付ですね。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○土井委員 けつこうです。約十分ということで……。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○土井委員 この問題は、考えようによりますると、きわめて局部的なものでもあり、それから考えようによつては、緊急質問の原則である天変地変の偶発的な問題にもなるのでありまするが、内容的に私考えて来ますと、いろいろな角度から、実際上の問題として愼重に、そうして綿密に質問をする必要があることだと思うのです。それで今言われておりまするように、今後こういうことはしばしば起つて来るのではないか、たとえば終戰当時にいろいろそういう種類のものを海に投じた…
第10回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○土井委員 適当な委員会で詳細に審議する必要があるのではないかと思うのです。それで対外的にも非常な大きな影響を及ぼしておることでありますから、委員会で取上げましても、新聞はニユース・バリユーがあれば取り上げてくれるのではないか。本会議で緊急質問をしたから、あるいは委員会で質問をしたからといつて、必ずしもこれに対して差別をつけて、本会議ならば取上げるが、委員会ならば取上げないという、そういうセンスの貧弱な新聞記者はおらぬはずですから、重大…
第10回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○土井委員 当人が来ていないから……。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○土井委員 四と五の問題は、党のいろいろな事情がありますから、きようは留保さしていただきます。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○土井委員 一昨日の川上君の発言に対しまして、ただいま岡西君から懲罰動議が出ておるわけでありますが、従来、国会においていろいろ発言されている事柄について、何かというとただちに懲罰に付するというようなことが、しばしば行われておつたわけであります。しかしながら言論の府である国会内におけるところの言論は、お互いの間において十分尊重しなければならないことではないかと思われるわけであります。従つて議員のそういう発言を取上げまして、ただちにもつて懲…