土井直作
会議録に記録された「土井直作」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,969 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/01/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会92 件・92%
- 地方行政委員会運輸委員会連合審査会7 件・7%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%
※ 全 2,969 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○土井委員 私がなぜこういうことを言うかといいますれば、従来、ときによりますと、懲罰問題というものがその党と党との取引に終始するような場合があつたのであります。たとえば議場の権威を失墜するがごとき暴力行為がさきにありましたときも、共産党の議員に対する懲罰が自由党から出された。共産党からはまた自由党の議員に対する懲罰動議が出されまして、しかもこれは議場におけるところのいわゆる暴力行為が公然と行われており、懲罰に十分値し、議場の権威を失墜す…
第8回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○土井委員 この前の委員会で、私の方から官房長官に、政府より提出されるであろうと想像される案件の具体的な提示を願いたいと希望したのですが、それが来ておりますか。
第8回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○土井委員 会期を決定するにあたり、政府より提出されるであろう法律案について、関係筋のオーケーのとれておるもの、さらに今後オーケーをとる期間の関係等が、会期決定について大きな問題になると思うのであります。もう一つは、議事を進めて行く上において、たとえば明日が召集日、明後日が開会式、二十三日は勤労感謝日で休みになると思いますので、二十四日に施政方針演説があるかどうかわからないが、あるとして、二十六日は日曜となつており、事実上の審議に入るの…
第8回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○土井委員 きようのラジオの放送によりますと、参議院の方では官房長官が出て、その間の事情を午前十時から開かれる運営委員会で報告する、衆議院の方にも午後一時から官房長官が出て、政府の意向を報告するということを言つておりましたが……。
第8回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○土井委員 そういうことに願います。
第8回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○土井委員 官房長官が来てから会期の件は論議するとして、そのほかの議員控室の件とか、議席の件とか、簡單なものからまず進めておいていただきたい。
第8回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○土井委員 考査特別委員会は、この際すつかりよした方がいいのではないかと思う。
第8回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○土井委員 次会でもいいです。
第8回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○土井委員 議事進行係は正が倉石君、副が福永君ということですね。
第8回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○土井委員 それはそうだろう。
第8回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○土井委員 これは念のためにお聞きしたいのですが、いずれ参議院の方とも協議することになるのでしよう。
第8回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○土井委員 参議院の方でどういう意見が出るか。いやしくも国会を代表してやることになるのですから、反対の意見があつてまとまらないということは、非常に遺憾だと思います。でき得ればこういう式辞のようなものは、全会一致でスムースに進めて行くことが必要だと思う。そこで問題になる箇所だけはこの際削除したらどうかと思います。文章の体裁の上からいつても、削除することはさしつかえないことだから、「さきに勃発した隣国の動乱は」の下の「国連軍の敢鬪にもかかわ…
第8回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○土井委員 採決をやつたらいいということだけれども、もとよりさつきこつちの、石田君の言うように、全体の意思がまとまらなければ、それは自然多数決で決定することはやむを得ぬ。しかし性質が性質だから、できるだけ全体で決定して行きたいという希望を持つわけです。問題は「国連軍の敢鬪にもかかわらず」というところにあると思うのです。今国連軍の軍をとつたらどうかというのですが、その下の敢鬪を努力にかえてもいいのじやないのですか。「国連軍の努力にもかかわ…
第8回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○土井委員 田中君が言うように、今石田君のように案が出た以上はということならば、起草委員をあげて議論しなければいかぬから、本来ならば起草委員をあげて起草してしかる後にここに持つて来るのが正しいやり方です。ただ便宜上これは事務局に案をつくてもらつただけの話で、運営委員会の意思は入つていないのだから、原案をあまり固執しないでもらいたい。
第8回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○土井委員 採決ということはこういう式辞に対してはしたくない。
第8回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○土井委員 官房長官にちよつとお伺いしたいのですけれども、四十六件か出ておりますが、この案件の中で、大体オーケーになつておるのはどれくらいですか。
第8回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○土井委員 実際上補正予算が承認されれば、それに附随した法律案だから、大体オーケーになるだろうということは自明の理ですが、それを具体的に言つていただきたい。どれだけがオーケーになつておるか、たとえば補正予算と直接関係のないような日発の再編成の問題など、今、椎熊君が言つたような問題があるでしよう。要するにオーケーになつておらないもので、政府が出そうという意味を持つておるものがどれだけあるのか、具体的に説明願いたい。
第8回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○土井委員 補正予算が、新聞あたりでは、きようきまるというような記事もあるが、いつ頃の見通しですか。
第8回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○土井委員 見通しがあるのですか。
第8回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○土井委員 見通しとしては、事実上案件が国会に提出される日取りは、いつごろの見通しですか。