土井直作
会議録に記録された「土井直作」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,969 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/03/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会92 件・92%
- 地方行政委員会運輸委員会連合審査会7 件・7%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%
※ 全 2,969 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 衆議院 議院運営委員会 第25号
○土井委員 そうすると、議長にそういうものを一任する動議が先に出なければならぬわけですわ。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第25号
○土井委員 それは本人がいないのだからいらぬでしよう。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第25号
○土井委員 おられないならばやむを得ないでしよう。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○土井委員 わが党といたしましては、首都建設委員候補のうち、小林、高野両氏に対しましては、適任者にあらずということで反対を表明します。もう一ぺん持ち帰つて、練り直してもらいたいと思います。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○土井委員 これは高野君だと思つたけれども、御承知の通り首都建設委員は、都会議員から一名ということになつております。これは学識経験者ということになつておるけれども、この氏名を見ると、都会議員あるいは区会議員などをずつと続けて来ておる人で、実際上の面から行けば、都会を代表するという形になつて出て来るわけですから、これは入れかえをされた方がよいのではないかと思います。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○土井委員 人間はりつぱかどうか知りませんけれども……。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○土井委員 議題にしないで、もう一回考えて来てもらおうじやないですか。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○土井委員 社会党は保留です。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○土井委員 保留です。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○土井委員 共同提案になりまして、大体話はついておるのでして、今澄君が趣旨弁明をして、後賛成をしてもらうということになつております。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○土井委員 ただいまの石田君の趣旨はもつともでありまして、われわれも大体異議はないのでありまするが、川上君が十日間正式に休暇をもらつておるということでありまして、それから後になお不慮のいろいろな関係でやむを得ざる事情がありまする場合においては、欠席の上でそういうものを上程するということは差控えていただきたいと思います。ただ何か故意に出て来ないような情勢が見えれば、今石田君の言うような趣旨もやむを得ないと思いますが、病気とかその他不慮の災…
第10回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○土井委員 それは議員を責めることはできない。議員はいかなる理由で出しても、議長がそれを許可したということであれば、議長の責任になる。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第21号
○土井委員 これは記名投票でしよう。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第21号
○土井委員 きようどうしてもやらなければならない案ですか。
第10回 衆議院 郵政委員会 第4号
○土井委員 関連して……。諸般の事情に対しましては、ただいまの郵政大臣と同僚議員の受田君との一問一答で大体わかつたのでありますが、私は特にこの際二、三の問題についてお伺いしたいと思います。大蔵大臣との間における折衝、または閣議におきまして、将来これは再び郵政省にもどつて来るものだというお考えであるように承つておりますが、それは何か具体的にもどつて来るというところの保証なり裏づけがあつての話でありますか、それとも希望的意見であるか、この点…
第10回 衆議院 郵政委員会 第4号
○土井委員 これは暫定的な処置であつて、将来は郵政省にまたもどつて来るものであるということは、これは大臣の希望的観測にすぎないのであつて、事実何らの具体的な裏づけがないということだけは、明確に判断ができると思うのであります。そこでなお私の聞きたいと思います点は、メモランダムがいつ出たのか、この期日をはつきり申してもらいたいと思います。
第10回 衆議院 郵政委員会 第4号
○土井委員 メモランダムが昨年出ておりまして、それから後郵政大臣として、あるいは郵政省の各官僚の諸君が、この問題に対して依然として第五国会で決定した線に沿い、あるいはまたその後の閣議の決定の線に沿うて努力しておつて、しかも二十三日まで大臣自身は、これが郵政省の管轄になるべきものであるという考えのもとに努力されておつた。しかるに二十四日の閣議において豹変された。客観的情勢から判断いたしますならば、すでに二十三日までは努力しておつた。従つて…
第10回 衆議院 郵政委員会 第4号
○土井委員 すでにメモランダムが出てから相当の期日があつて、その間に大臣がただいま答弁されましたような解釈を下しておりますならば、まず第一に省内の統一をはかるべきである。ところが今日なお省内においては、大臣の意向と相反する内容を強硬に持つておられる事実がある。また当委員会におきましても、郵政省の大臣以外の諸君が持つておるような意見に、われわれも協力して来ておるのである。従つてこういう一つの矛盾を招来せしむることのないように、すでに解釈上…
第10回 衆議院 郵政委員会 第4号
○土井委員 ただいま大臣の御答弁で、省内の諸君も大体大臣と同じような意向だ、こういうのでありますが、この際念のため省内の責任のある官僚から、大臣と同一の考え方を従来持つておつたかどうか、こういう点を聞かしていただきたいと思います。
第10回 衆議院 郵政委員会 第4号
○土井委員 提出された法律案が、もし国会によつて否決されるような場合ができますならば、大臣の立場は非常に苦しい立場に置かれるのではないかと思いますが、その場合には、何らか具体的に処決する御意思があるかどうか、この点お伺いしておきたいと思います。