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日本社会党衆議院
総発言数
2,969
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1953/05/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会92 件・92%
  • 地方行政委員会運輸委員会連合審査会7 件・7%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%

※ 全 2,969 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,969 20 を表示
日本社会党(右)1953/05/29

16衆議院 議院運営委員会 第3号

○土井委員 わが党から提出しております決議案の問題は、先ほど私が申し上げた通りの取扱い方をお願い申し上げたいと思います。

日本社会党(右)1953/05/29

16衆議院 議院運営委員会 第3号

○土井委員 先ほどの通りやつてください。

日本社会党(右)1953/05/29

16衆議院 議院運営委員会 第3号

○土井委員 出先としては、これ以上の処置はできませんから……。

日本社会党(右)1953/05/29

16衆議院 議院運営委員会 第3号

○土井委員 社会党は賛成であります。

日本社会党(右)1953/05/29

16衆議院 議院運営委員会 第3号

○土井委員 御存じの通り、緊急質問の問題は、その案件の性格上先にやるのが当然だと思います。これは慣例もありますし、先にやらしていただきたい。予算案の問題についても重要であるが、総理大臣が渉外関係でいなければ、副総理に出ていただいてわれわれはがまんする。それ以外にないので、そういう処置をとつていただきたいと思います。

日本社会党(右)1953/05/29

16衆議院 議院運営委員会 第3号

○土井委員 そういう慣例をつくつてはいけません。

日本社会党(右)1953/05/29

16衆議院 議院運営委員会 第3号

○土井委員 ただいまの御意見は一応ごもつともだと思うのでありますが、時間の上から見まして、参議院の諸君がこれから審議されるかどうかということについてわれわれはまだ知つておりませんし、事実の問題といたしましては、総理大臣が出席できないという事柄については、重要な予算案だからというお説でありますけれども、私は緊急質問も重要な問題だと思う。ですから、どちらにウエートをかけるかということについては、見解の相違という議論になるかと思います。慣例に…

日本社会党(右)1953/05/29

16衆議院 議院運営委員会 第3号

○土井委員 多少の時間はやかましく言わないことにして……。

日本社会党(右)1953/05/29

16衆議院 議院運営委員会 第3号

○土井委員 これは十分というわけには行かぬから、十五分程度で……。 〔「賛成」「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(右)1953/05/27

16衆議院 議院運営委員会 第2号

○土井委員 わが党としましては、事務総長の進退伺い並びにそれに伴う辞職の問題でありますが、まず第一に申し上げておきたいと思いますことは、衆議院が解散されて新しい議員が出て参りましたときには、事務総長は進退伺いに対する辞表をもつて望む、それを基本的なみのといたしまして、従来行われました、たとえば本会議における事務総長の信任の問題等につきましては、今後ああいう形式的なものはやめて、この運営委員会で承認いたしますならば、本会議の手続は省略して…

日本社会党(右)1953/05/27

16衆議院 議院運営委員会 第2号

○土井委員 前段の問題は、今椎熊委員からお話があつたので省略いたします。重要案件が本会議に上程されるときでありますから、総理がそういう事情によつて出られないことは一応了といたしますが、その他の副総理を初め各大臣は、全部出ていただかなければならぬと思いますので、その点について伺つておきます。

日本社会党(右)1953/05/27

16衆議院 議院運営委員会 第2号

○土井委員 三委員会の設置に関しては反対ございませんが、行政監察委員会の問題については、前回設置をしようというときにも議論がありましたように、これの運営の面などについて十分な注意が必要であるし、その機能が果せるようにして行かなければならないと思うのであります。従つてそういう点については、設ける以上は、その委員会が十二分に活発な活動ができるように御注意願いたい。以上を附加いたしまして賛成いたします。

日本社会党(右)1953/05/27

16衆議院 議院運営委員会 第2号

○土井委員 緊急質問に対しましては、先ほどの理事会でいろいろ話しまして、この問題の取扱い等については、将来大いに研究の余地があると思いますが、とりあえず提出されておる十四件に対しましては、本日これを全部留保しまして、明後二十九日にこの問題を取扱うということに賛成いたします。

日本社会党(右)1953/05/27

16衆議院 議院運営委員会 第2号

○土井委員 わが党から提出されております在日米軍演習場の強制使用反対決議案は、内容的には、石川県の内灘村あるいは長野県の浅間山という局部的な問題を取扱つておるのであります。これは目下の状態としまして非常に重要な関係がありますので、特に限定して、この決議案を提出したということになつておるのであります。ただ、ただいま椎熊委員の言われておりますように、従来運営委員会で、決議案の取扱いは、できるだけ各党の賛同を得て共同提案というような形に取運ぶ…

日本社会党(右)1953/05/27

16衆議院 議院運営委員会 第2号

○土井委員 緊急上程のこの案件に対しましては、私どもは、委員長の報告全部に反対ではありません。昭和二十八年度一般会計の暫定予算に対して反対です。従つて、採決の方法は別個にお取扱い願いたい。

日本社会党(右)1953/05/25

16衆議院 議院運営委員会 第1号

○土井委員 一応党に帰りまして相談した結果、三つとも必要であるということになれば、次の委員会で御きめを願います。

日本社会党(右)1953/03/14

15衆議院 議院運営委員会 第43号

○土井委員 ただいま有田君の御意見は、私はもつともだと思うのでありまするが、実は従来慣例といたしまして、小会派がまとまつた場合にということで、そのまとまつた場合ということは、本来の趣旨から行けば、その提出されておる議題に対して小会派全体が賛成とか反対とかいう意思が明確になつた、その上に立つての発言を許すというようなことが私はほんとうは正しいのだと思うのであります。小会派内部において賛否が相わかれておるけれども、話合いが成立したからといつ…

日本社会党(右)1953/03/14

15衆議院 議院運営委員会 第43号

○土井委員 内閣不信任案の討論でございますので、趣旨弁明の点については、先ほど椎熊委員から時間的な関係の表明がありましたが、わが党の淺沼君の討論にいたしましても、おそらく三十分以内で討論は終結する見込みでありますから、約三十分ということで御了解を願いたいと思います。

日本社会党(右)1953/03/14

15衆議院 議院運営委員会 第43号

○土井委員 ただいま田中君のお話がありましたが、われわれの方としても、与党内部のいろいろな事情等については十分考えてはおりますけれども、あまりおそくなるようでしたら、成規の手続によつて、議長職権で会議を開いていただくよう要請をする場合があり得ることだけを、一応御留意おき願いたいと思います。

日本社会党(右)1953/03/13

15衆議院 議院運営委員会 第42号

○土井委員 ちよつと、先ほどの事情は承知しておりますので、さしつかえはないだろうと思いますが、人事の関係ですから一応党へ持ち帰りまして、本会議上程までに打合せ、場内で賛否の態度を申し上げます。