唐沢俊二郎
会議録に記録された「唐沢俊二郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 962 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1986/03/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 宇宙1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会20 件・20%
- 予算委員会第一分科会20 件・20%
- 逓信委員会16 件・16%
- 災害対策特別委員会15 件・15%
- 政治改革に関する調査特別委員会11 件・11%
- 決算委員会10 件・10%
※ 全 962 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 衆議院 逓信委員会 第3号
○唐沢政府委員 私はそのようなことを伺っておりませんが、もしできることでしたら、私でもってかわりに御答弁をさせていただきたいと思いますので、よろしくお願いをいたします。
第104回 衆議院 逓信委員会 第3号
○唐沢政府委員 どういうお答えを申し上げたか知りませんが、そのようなことを私は聞いておりません。官房長官に事故があるときには、副長官がかわってお許しを得て発言をさせていただいておりますので、かわりましてひとつ発言をお許しいただきたいと思います。
第104回 衆議院 逓信委員会 第3号
○唐沢政府委員 もしいろいろ至らない点がありましたら、私からおわびを申し上げる次第であります。 おわびが続いて恐縮でございますが、初め四本の法案で民活関係出させていただくということで、そういうことで先生方も御検討いただいておるときに、法律を一本にさせていただくということで御迷惑をおかけいたしておることを大変遺憾に思う次第でございます。 今、奥山局長が申し上げましたように、一応理由を述べさせていただきますと、民活により特定の施設の整備を促…
第104回 衆議院 逓信委員会 第3号
○唐沢政府委員 阿部先生のおっしゃることもよくわかるわけでございますが、先ほど郵政大臣が述べました理由、また私が申し上げましたようなそういう理由によりまして、一本化を進めさしていただいておるわけでございます。非常にこういうことは例のないことで――今までもあったわけでございますが、今後とも十分慎重にやらしていただきます。
第104回 衆議院 逓信委員会 第3号
○唐沢政府委員 今郵政大臣からも御答弁があったわけでございますが、確かに、初め四本当させていただいて御検討されているときに、一本にまとめまして御迷惑をおかけしたことは本当に遺憾に存ずる次第でございます。もう何もかも御存知の先生ですからいろいろ申し上げませんが、先生から厳しい厳しい御指導のあったことを肝に銘じて、今後慎重にやらせていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。
第104回 衆議院 逓信委員会 第3号
○唐沢政府委員 今御指摘の二点は、帰りましてよく復命をいたしておきます。いろいろ誤解があったかもしれませんが、至らぬ点を私からおわびをさせていただきます。官房長官はそういうことはない、きっと先生と同じような意見ではないかと思うわけでございますが、帰ってよく復命をさせていただきます。
第104回 参議院 内閣委員会 第1号
○政府委員(唐沢俊二郎君) このたび内閣官房副長官を拝命いたしました唐沢俊二郎でございます。 至りませんが、後藤田長官を補佐して一生懸命務めさせていただきたいと思っておりますので、委員長初め委員各位の御指導、御鞭撻を心からお願いいたしましてごあいさつにかえさせていただきます。
第104回 衆議院 内閣委員会 第1号
○唐沢政府委員 このたび内閣官房副長官を拝命いたしました唐沢俊二郎でございます。 後藤田長官を補佐して一生懸命務めさせていただきますので、委員長初め委員各位の御指導、御鞭撻を心からお願いをいたしまして、ごあいさつにかえさせていただきます。(拍手)
第104回 参議院 議院運営委員会 第5号
○政府委員(唐沢俊二郎君) 国家公安委員会委員平岩外四君は二月十三日任期満了となりましたが、同君を再任いたしたいので、警察法第七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 同君は、すぐれた識見を有する者でありますので、国家公安委員会委員として適任であると存じます。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意せられますようお願いいたします。
第97回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○唐沢委員長 これより会議を開きます。 請願の審査を行います。 本日、公報に掲載いたしました請願日程五百五十九件を一括して議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の趣旨につきましては、すでに文書表等によって御承知のところでありますし、また、先刻の理事会において慎重に御協議願いましたので、その結果に基づき、直ちに採否の決定に入りたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第97回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○唐沢委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 それでは、本日の請願日程中 市区町村社会福祉協議会の法制化に関する請願二百四十五件 理容師法の資格免許制度堅持に関する請願一件 建設国民健康保険組合の改善に関する請願十三件 民営旅館業の経営安定に関する請願一件 以上の各請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第97回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○唐沢委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第97回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○唐沢委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ─────────────
第97回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○唐沢委員長 また、本日までに本委員会に参考送付されました陳情書は、中国残留日本人孤児養父母に対する謝意要請に関する陳情書外四十六件であります。念のため御報告いたします。 ────◇─────
第97回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○唐沢委員長 次に、閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。 第九十四回国会、森井忠良君外三名提出、労働基準法の一部を改正する法律案 第九十四回国会、池端清一君外四名提出、雇用保険法の一部を改正する法律案 第九十四回国会、金子みつ君外五名提出、母子保健法、健康保険法等の一部を改正する法律案 第九十六回国会、田口一男君外八名提出、定年制及び中高年齢者の雇入れの拒否の制限等に関する法律案 第九十六回国会、森井忠良君外三名提出、労働基準…
第97回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○唐沢委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ────◇─────
第97回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○唐沢委員長 就任以来今日まで、微力な私に寄せられました委員各位の御協力に対しまして、この機会に心から御礼を申し上げます。 ありがとうございました。(拍手) 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十五分散会
第97回 衆議院 本会議 第6号
○唐沢俊二郎君 ただいま議題となりました公共企業体等労働関係法第十六条第二項の規定に基づき、国会の議決を求めるの件(国鉄労働組合関係)外十七件について、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本各件は、昭和五十七年五月八日、公共企業体等労働委員会が関係各労働組合の要求に係る昭和五十七年新賃金に関する紛争について行った裁定が、予算上不可能な資金の支出を内容とする裁定と認められるので、国会の議決を求めようとするもの…
第97回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○唐沢委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 理事深谷隆司君が去る十一月二十七日委員を辞任されたのに伴い、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任を行いたいと存じますが、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第97回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○唐沢委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に牧野隆守君を指名いたします。 ────◇─────