唐沢俊二郎
会議録に記録された「唐沢俊二郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 962 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1982/12/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 宇宙1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会20 件・20%
- 予算委員会第一分科会20 件・20%
- 逓信委員会16 件・16%
- 災害対策特別委員会15 件・15%
- 政治改革に関する調査特別委員会11 件・11%
- 決算委員会10 件・10%
※ 全 962 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第97回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○唐沢委員長 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 厚生関係の基本施策に関する事項 労働関係の基本施策に関する事項 社会保障制度、医療、公衆衛生、社会福祉及び人口問題に関する事項 労働関係、労働基準及び雇用・失業対策に関する事項 以上の各事項について、その実情を調査し、対策を樹立するため、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九…
第97回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○唐沢委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ────◇─────
第97回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○唐沢委員長 この際、厚生大臣及び労働大臣並びに厚生、労働両政務次官からそれぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。林厚生大臣。
第97回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○唐沢委員長 大野労働大臣。
第97回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○唐沢委員長 稲垣厚生政務次官。
第97回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○唐沢委員長 愛知労働政務次官。
第97回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○唐沢委員長 第九十六回国会内閣提出、公共企業体等労働関係法第十六条第二項の規定に基づき、国会の議決を求めるの件(国鉄労働組合関係)、公共企業体等労働関係法第十六条第二項の規定に基づき、国会の議決を求めるの件(国鉄動力車労働組合関係)、公共企業体等労働関係法第十六条第二項の規定に基づき、国会の議決を求めるの件(全国鉄施設労働組合関係)、公共企業体等労働関係法第十六条第二項の規定に基づき、国会の議決を求めるの件(全国鉄動力車労働組合連合会…
第97回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○唐沢委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ─────────────
第97回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○唐沢委員長 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第97回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○唐沢委員長 速記を始めてください。 質疑及び討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 公共企業体等労働関係法第十六条第二項の規定に基づき、国会の議決を求めるの件(国鉄労働組合関係)外十七件を一括して採決いたします。 右十八件はいずれも公共企業体等労働委員会の裁定のとおり実施することを承認いたしたいと存じます。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第97回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○唐沢委員長 起立総員。よって、右十八件はいずれも公共企業体等労働委員会の裁定のとおり実施することを承認すべきものと決しました。 右十八件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第97回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○唐沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ─────────────
第97回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○唐沢委員長 この際、関係大臣を代表して労働大臣の発言を求めます。大野労働大臣。
第97回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○唐沢委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後零時八分散会
第96回 衆議院 社会労働委員会 第13号
○唐沢委員長 これより会議を開きます。 田口一男君外八名提出、定年制及び中高年齢者の雇入れの拒否の制限等に関する法律案を議題とし、趣旨の説明を聴取いたします。田口一男君。 ――――――――――――― 定年制及び中高年齢者の雇い入れの拒否の制限等に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第96回 衆議院 社会労働委員会 第13号
○唐沢委員長 これにて趣旨説明は終わりました。 ――――◇―――――
第96回 衆議院 社会労働委員会 第13号
○唐沢委員長 次に、請願の審査を行います。 本日、公報に掲載いたしました請願日程千六百十七件を一括して議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の趣旨につきましては、すでに文書表等によって御承知のところでありますし、また、先刻の理事会において慎重に御協議願いましたので、その結果に基づき、直ちに採否の決定に入りたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 社会労働委員会 第13号
○唐沢委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 それでは、本日の請願日程中 保育所、児童厚生施設の増設等に関する請願二件 保育所振興対策の確立に関する請願四十一件 腎疾患総合対策の早期確立に関する請願七十七件 国立腎センター設立に関する請願十四件 年金の官民格差是正に関する請願十三件 理容師の資格免許制度堅持に関する請願三件 理容師法・美容師法・クリーニング業法の資格免許制度堅持に関する請願十二件 民営旅館業の経営安定に関する請願百…
第96回 衆議院 社会労働委員会 第13号
○唐沢委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 社会労働委員会 第13号
○唐沢委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――