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自由民主党郵政大臣衆議院参議院
総発言数
962
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1982/08/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会20 件・20%
  • 予算委員会第一分科会20 件・20%
  • 逓信委員会16 件・16%
  • 災害対策特別委員会15 件・15%
  • 政治改革に関する調査特別委員会11 件・11%
  • 決算委員会10 件・10%

※ 全 962 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

962 20 を表示
自由民主党1982/08/09

96衆議院 社会労働委員会 第12号

○唐沢委員長 起立多数。よって、本動議のとおり本案に附帯決議を付することに決しました。 —————————————

自由民主党1982/08/09

96衆議院 社会労働委員会 第12号

○唐沢委員長 お諮りいたします。 本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/08/09

96衆議院 社会労働委員会 第12号

○唐沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————

自由民主党1982/08/09

96衆議院 社会労働委員会 第12号

○唐沢委員長 この際、厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。森下厚生大臣。

自由民主党1982/08/09

96衆議院 社会労働委員会 第12号

○唐沢委員長 厚生関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 毒物及び劇物取締法の一部を改正する法律案起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、先般来各会派間において御協議いただき、意見の一致を見ましたので、委員長において草案を作成し、委員各位のお手元に配付いたしてございます。 その起草案の趣旨及び内容につきまして、委員長から簡単に御説明申し上げます。 本案は、最近におけるシンナー等の乱用者の増加、悪質化が国民の保健衛…

自由民主党1982/08/09

96衆議院 社会労働委員会 第12号

○唐沢委員長 採決いたします。 お手元に配付してあります草案を毒物及び劇物取締法の一部を改正する法律案の成案とし、これを委員会提出の法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1982/08/09

96衆議院 社会労働委員会 第12号

○唐沢委員長 起立総員。よって、さよう決しました。 委員長において所要の提出手続をとることといたします。 ————◇—————

自由民主党1982/08/09

96衆議院 社会労働委員会 第12号

○唐沢委員長 この際、森井忠良君外二名提出、医療法の一部を改正する法律案を議題とし、趣旨の説明を聴取いたします。金子みつ君。 ————————————— 医療法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1982/08/09

96衆議院 社会労働委員会 第12号

○唐沢委員長 これにて趣旨説明は終わりました。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時十七分散会 ————◇—————

自由民主党1982/05/14

96衆議院 本会議 第21号

○唐沢俊二郎君 ただいま議題となりました原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案について、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、原子爆弾被爆者の福祉の向上を図るため、本年九月から、医療特別手当の額を月額九万八千円から十万二千四百円に引き上げるとともに、医療特別手当の引き上げに準じて特別手当、原子爆弾小頭症手当、健康管理手当及び保健手当の額をそれぞれ引き上げようとするものでありま…

自由民主党1982/04/27

96衆議院 社会労働委員会 第11号

○唐沢委員長 これより会議を開きます。

自由民主党1982/04/27

96衆議院 社会労働委員会 第11号

○唐沢委員長 田口一男君提出の動議を採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1982/04/27

96衆議院 社会労働委員会 第11号

○唐沢委員長 起立少数。よって、本動議は否決いたしました。 ————◇—————

自由民主党1982/04/27

96衆議院 社会労働委員会 第11号

○唐沢委員長 内閣提出、原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありませんので、本案の質疑は終局をいたします。

自由民主党1982/04/27

96衆議院 社会労働委員会 第11号

○唐沢委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。今井勇君。

自由民主党1982/04/27

96衆議院 社会労働委員会 第11号

○唐沢委員長 次に、田口一男君。

自由民主党1982/04/27

96衆議院 社会労働委員会 第11号

○唐沢委員長 次に、平石磨作太郎君。

自由民主党1982/04/27

96衆議院 社会労働委員会 第11号

○唐沢委員長 次に、米沢隆君。

自由民主党1982/04/27

96衆議院 社会労働委員会 第11号

○唐沢委員長 次に、浦井洋君。

自由民主党1982/04/27

96衆議院 社会労働委員会 第11号

○唐沢委員長 次に、菅直人君。