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自由民主党郵政大臣衆議院参議院
総発言数
962
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1982/04/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会20 件・20%
  • 予算委員会第一分科会20 件・20%
  • 逓信委員会16 件・16%
  • 災害対策特別委員会15 件・15%
  • 政治改革に関する調査特別委員会11 件・11%
  • 決算委員会10 件・10%

※ 全 962 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

962 20 を表示
自由民主党1982/04/20

96衆議院 社会労働委員会 第9号

○唐沢委員長 これより会議を開きます。 労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。森井忠良君。

自由民主党1982/04/20

96衆議院 社会労働委員会 第9号

○唐沢委員長 内閣提出、勤労者財産形成促進法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、去る十三日、質疑を終局いたしております。 これより討論に入ります。討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 勤労者財産形成促進法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1982/04/20

96衆議院 社会労働委員会 第9号

○唐沢委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1982/04/20

96衆議院 社会労働委員会 第9号

○唐沢委員長 この際、丹羽雄哉君外五名から、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党・国民連合、日本共産党及び新自由クラブ・民主連合、六派共同提案に係る本案に附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。丹羽雄哉君。

自由民主党1982/04/20

96衆議院 社会労働委員会 第9号

○唐沢委員長 以上で趣旨説明は終わりました。 採決いたします。 丹羽雄哉君外五名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1982/04/20

96衆議院 社会労働委員会 第9号

○唐沢委員長 起立総員。よって、本動議のとおり本案に附帯決議を付することに決しました。 —————————————

自由民主党1982/04/20

96衆議院 社会労働委員会 第9号

○唐沢委員長 お諮りいたします。 本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/04/20

96衆議院 社会労働委員会 第9号

○唐沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1982/04/20

96衆議院 社会労働委員会 第9号

○唐沢委員長 この際、労働大臣から発言を求められておりますので、これを許します。初村労働大臣。

自由民主党1982/04/20

96衆議院 社会労働委員会 第9号

○唐沢委員長 この際、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事森井忠良君から、ただいま理事辞任の申し出がありました。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/04/20

96衆議院 社会労働委員会 第9号

○唐沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 引き続き、理事補欠選任についてお諮りいたします。 森井忠良君の理事辞任に伴う補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/04/20

96衆議院 社会労働委員会 第9号

○唐沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、理事に田口一男君を指名いたします。 次回は、明後二十二日木曜日午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十五分散会

自由民主党1982/04/15

96衆議院 社会労働委員会 第8号

○唐沢委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、国民年金法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大原亨君。

自由民主党1982/04/15

96衆議院 社会労働委員会 第8号

○唐沢委員長 次に、米沢隆君。

自由民主党1982/04/15

96衆議院 社会労働委員会 第8号

○唐沢委員長 午後一時三十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五十三分休憩 ————◇————— 午後一時三十四分開議

自由民主党1982/04/15

96衆議院 社会労働委員会 第8号

○唐沢委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 国民年金法等の一部を改正する法律案に対する質疑を続行いたします。小沢和秋君。

自由民主党1982/04/15

96衆議院 社会労働委員会 第8号

○唐沢委員長 次に、菅直人君。

自由民主党1982/04/15

96衆議院 社会労働委員会 第8号

○唐沢委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1982/04/15

96衆議院 社会労働委員会 第8号

○唐沢委員長 この際、森井忠良君外四名から、日本社会党、公明党・国民会議、民社党・国民連合、日本共産党及び新自由クラブ・民主連合、五派共同提案に係る修正案が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。平石磨作太郎君。 ————————————— 国民年金法等の一部を改正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1982/04/15

96衆議院 社会労働委員会 第8号

○唐沢委員長 以上で修正案の趣旨説明は終わりました。 この際、本修正案について、国会法第五十七条の三の規定により、内閣の意見を聴取いたします。森下厚生大臣。