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自由民主党郵政大臣衆議院参議院
総発言数
962
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1982/04/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会20 件・20%
  • 予算委員会第一分科会20 件・20%
  • 逓信委員会16 件・16%
  • 災害対策特別委員会15 件・15%
  • 政治改革に関する調査特別委員会11 件・11%
  • 決算委員会10 件・10%

※ 全 962 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

962 20 を表示
自由民主党1982/04/15

96衆議院 社会労働委員会 第8号

○唐沢委員長 これより原案及び修正案を一括して討論に付します。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。今井勇君。

自由民主党1982/04/15

96衆議院 社会労働委員会 第8号

○唐沢委員長 次に、金子みつ君。

自由民主党1982/04/15

96衆議院 社会労働委員会 第8号

○唐沢委員長 次に、平石磨作太郎君。

自由民主党1982/04/15

96衆議院 社会労働委員会 第8号

○唐沢委員長 塩田晋君。

自由民主党1982/04/15

96衆議院 社会労働委員会 第8号

○唐沢委員長 次に、浦井洋君。

自由民主党1982/04/15

96衆議院 社会労働委員会 第8号

○唐沢委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1982/04/15

96衆議院 社会労働委員会 第8号

○唐沢委員長 国民年金法等の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、森井忠良君外四名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1982/04/15

96衆議院 社会労働委員会 第8号

○唐沢委員長 起立少数。よって、本修正案は否決いたしました。 次に、原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1982/04/15

96衆議院 社会労働委員会 第8号

○唐沢委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1982/04/15

96衆議院 社会労働委員会 第8号

○唐沢委員長 この際、大石千八君外六名から、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党・国民連合、日本共産党、新自由クラブ民主連合及び柿澤弘治君共同提案に係る本案に附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。森井忠良君。

自由民主党1982/04/15

96衆議院 社会労働委員会 第8号

○唐沢委員長 以上で趣旨説明は終わりました。 採決いたします。 大石千八君外六名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1982/04/15

96衆議院 社会労働委員会 第8号

○唐沢委員長 起立総員。よって、本動議のとおり本案に附帯決議を付することに決しました。 —————————————

自由民主党1982/04/15

96衆議院 社会労働委員会 第8号

○唐沢委員長 お諮りいたします。 本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/04/15

96衆議院 社会労働委員会 第8号

○唐沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1982/04/15

96衆議院 社会労働委員会 第8号

○唐沢委員長 この際、厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。森下厚生大臣。

自由民主党1982/04/15

96衆議院 社会労働委員会 第8号

○唐沢委員長 次に、内閣提出、原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案及び森井忠良君外六名提出、原子爆弾被爆者等援護法案の両案を議題とし、順次趣旨の説明を聴取いたします。森下厚生大臣。 ————————————— 原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案 原子爆弾被爆者等援護法案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1982/04/15

96衆議院 社会労働委員会 第8号

○唐沢委員長 次に、森井忠良君。

自由民主党1982/04/15

96衆議院 社会労働委員会 第8号

○唐沢委員長 以上で両案の趣旨説明は終わりました。 両案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 次回は、来る二十日火曜日午前十時十五分理事会、同十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十九分散会 ————◇—————

自由民主党1982/04/13

96衆議院 本会議 第17号

○唐沢俊二郎君 ただいま議題となりました戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案について、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、戦傷病者、戦没者遺族等の処遇の改善を図るため、障害年金、遺族年金等の支給額を引き上げるとともに、戦没者等の妻に対する特別給付金等の支給範囲の拡大を行おうとするもので、その主な内容は、 第一に、障害年金、遺族年金等の額を恩給法の改正に準じてそれぞれ引き上げること、 第…

自由民主党1982/04/13

96衆議院 社会労働委員会 第7号

○唐沢委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、勤労者財産形成促進法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。川俣健二郎君。