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自由民主党郵政大臣衆議院参議院
総発言数
962
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1982/04/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会20 件・20%
  • 予算委員会第一分科会20 件・20%
  • 逓信委員会16 件・16%
  • 災害対策特別委員会15 件・15%
  • 政治改革に関する調査特別委員会11 件・11%
  • 決算委員会10 件・10%

※ 全 962 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

962 20 を表示
自由民主党1982/04/13

96衆議院 社会労働委員会 第7号

○唐沢委員長 次に、川本敏美君。

自由民主党1982/04/13

96衆議院 社会労働委員会 第7号

○唐沢委員長 本会議散会後直ちに再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時十二分休憩 ――――◇――――― 午後一時三十六分開議

自由民主党1982/04/13

96衆議院 社会労働委員会 第7号

○唐沢委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、請願取下げの件についてお諮りいたします。 本委員会に付託になっております請願中、早稲田医療学園のあん摩、はり、きゆう科設置認可反対等に関する請願三十八件につきまして、去る八日、それぞれの紹介議員から取り下げ願が提出されております。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/04/13

96衆議院 社会労働委員会 第7号

○唐沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――◇―――――

自由民主党1982/04/13

96衆議院 社会労働委員会 第7号

○唐沢委員長 勤労者財産形成促進法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。栂野泰二君。

自由民主党1982/04/13

96衆議院 社会労働委員会 第7号

○唐沢委員長 次に、浦井洋君。

自由民主党1982/04/13

96衆議院 社会労働委員会 第7号

○唐沢委員長 米沢隆君。

自由民主党1982/04/13

96衆議院 社会労働委員会 第7号

○唐沢委員長 次に、菅直人君。

自由民主党1982/04/13

96衆議院 社会労働委員会 第7号

○唐沢委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 次回は、明後十五日木曜日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十二分散会

自由民主党1982/04/08

96衆議院 社会労働委員会 第6号

○唐沢委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対する質疑は去る一日終局いたしております。 この際、森井忠良君外三名から、日本社会党、公明党・国民会議、民社党・国民連合及び日本共産党四派共同提案に係る修正案が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。森井忠良君。 ————————————— 戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案に対す…

自由民主党1982/04/08

96衆議院 社会労働委員会 第6号

○唐沢委員長 以上で修正案の趣旨説明は終わりました。 この際、本修正案について、国会法第五十七条の三の規定により、内閣の意見を聴取いたします。森下厚生大臣。

自由民主党1982/04/08

96衆議院 社会労働委員会 第6号

○唐沢委員長 これより原案及び修正案を一括して討論に付するのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、森井忠良君外三名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1982/04/08

96衆議院 社会労働委員会 第6号

○唐沢委員長 起立少数。よって、本修正案は否決いたしました。 次に、原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1982/04/08

96衆議院 社会労働委員会 第6号

○唐沢委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1982/04/08

96衆議院 社会労働委員会 第6号

○唐沢委員長 この際、大石千八君外六名から、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党・国民連合、日本共産党、新自由クラブ・民主連合及び柿澤弘治君共同提案に係る本案に附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。大石千八君。

自由民主党1982/04/08

96衆議院 社会労働委員会 第6号

○唐沢委員長 以上で趣旨説明は終わりました。 採決いたします。 大石千八君外六名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1982/04/08

96衆議院 社会労働委員会 第6号

○唐沢委員長 起立総員。よって、本動議のとおり本案に附帯決議を付することに決しました。 —————————————

自由民主党1982/04/08

96衆議院 社会労働委員会 第6号

○唐沢委員長 お諮りいたします。 本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/04/08

96衆議院 社会労働委員会 第6号

○唐沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1982/04/08

96衆議院 社会労働委員会 第6号

○唐沢委員長 この際、厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。森下厚生大臣。