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自由民主党郵政大臣衆議院参議院
総発言数
962
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1982/04/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会20 件・20%
  • 予算委員会第一分科会20 件・20%
  • 逓信委員会16 件・16%
  • 災害対策特別委員会15 件・15%
  • 政治改革に関する調査特別委員会11 件・11%
  • 決算委員会10 件・10%

※ 全 962 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

962 20 を表示
自由民主党1982/04/27

96衆議院 社会労働委員会 第11号

○唐沢委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1982/04/27

96衆議院 社会労働委員会 第11号

○唐沢委員長 原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1982/04/27

96衆議院 社会労働委員会 第11号

○唐沢委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1982/04/27

96衆議院 社会労働委員会 第11号

○唐沢委員長 この際、大石千八君外五名から、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党・国民連合、日本共産党及び新自由クラブ・民主連合六派共同提案に係る本案に附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。金子みつ君。

自由民主党1982/04/27

96衆議院 社会労働委員会 第11号

○唐沢委員長 以上で趣旨説明は終わりました。 採決いたします。 大石千八君外五名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1982/04/27

96衆議院 社会労働委員会 第11号

○唐沢委員長 起立総員。よって、本動議のとおり本案に附帯決議を付することに決しました。

自由民主党1982/04/27

96衆議院 社会労働委員会 第11号

○唐沢委員長 お諮りいたします。 本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/04/27

96衆議院 社会労働委員会 第11号

○唐沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1982/04/27

96衆議院 社会労働委員会 第11号

○唐沢委員長 この際、厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。森下厚生大臣。

自由民主党1982/04/27

96衆議院 社会労働委員会 第11号

○唐沢委員長 次回は、来る五月十一日火曜日午前十時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十分散会

自由民主党1982/04/22

96衆議院 社会労働委員会 第10号

○唐沢委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案及び森井忠良君外六名提出、原子爆弾被爆者等援護法案の両案を議題とし、質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。丹羽雄哉君。

自由民主党1982/04/22

96衆議院 社会労働委員会 第10号

○唐沢委員長 次に、森井忠良君。

自由民主党1982/04/22

96衆議院 社会労働委員会 第10号

○唐沢委員長 午後零時四十分より再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十三分休憩 ――――◇――――― 午後零時四十七分開議

自由民主党1982/04/22

96衆議院 社会労働委員会 第10号

○唐沢委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 原爆関係二法案に対する質疑を続行いたします。大原亨君。

自由民主党1982/04/22

96衆議院 社会労働委員会 第10号

○唐沢委員長 次に、中村重光君。

自由民主党1982/04/22

96衆議院 社会労働委員会 第10号

○唐沢委員長 次に、小渕正義君。

自由民主党1982/04/22

96衆議院 社会労働委員会 第10号

○唐沢委員長 次に、小沢和秋君。

自由民主党1982/04/22

96衆議院 社会労働委員会 第10号

○唐沢委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 高齢者に関する基本問題小委員会において、老人介護に関する問題調査のため、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願うことといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/04/22

96衆議院 社会労働委員会 第10号

○唐沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、来る二十七日火曜日正午から理事会、午後零時十五分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十二分散会

自由民主党1982/04/20

96衆議院 本会議 第18号

○唐沢俊二郎君 ただいま議題となりました二法案について、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、国民年金法等の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、昨今の社会経済情勢にかんがみ、淳生年金保険、船員保険及び拠出制国民年金について、昭和五十七年度において年金額の物価スライドの特例的な措置等を講ずるとともに、福祉年金、児童扶養手当及び特別児童扶養手当等の額の引き上げを行うことにより、老人、心身障害…