吹田愰
会議録に記録された「吹田愰」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 933 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- 自治大臣・国家公安委員長
- 直近の発言日
- 1987/12/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会48 件・48%
- 予算委員会39 件・39%
- 地方行政委員会11 件・11%
- 本会議1 件・1%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 933 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第111回 衆議院 環境委員会 第1号
○吹田委員長 これより会議を開きます。 まず、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴いまして、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第111回 衆議院 環境委員会 第1号
○吹田委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に平林鴻三君を指名いたします。 ――――◇―――――
第111回 衆議院 環境委員会 第1号
○吹田委員長 この際、申し上げますが、本委員会に参考送付されました陳情書は、国定公園並びに県立自然公園の公園区域の見直しに関する陳情書一件であります。念のため御報告申し上げます。 ――――◇―――――
第111回 衆議院 環境委員会 第1号
○吹田委員長 次に、閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。 第百九回国会、馬場昇君外二名提出の水俣病問題総合調査法案 並びに 環境保全の基本施策に関する件 公害の防止に関する件 自然環境の保護及び整備に関する件 快適環境の創造に関する件 公害健康被害救済に関する件 公害紛争の処理に関する件 以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第111回 衆議院 環境委員会 第1号
○吹田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十二分散会
第110回 衆議院 環境委員会 第1号
○吹田委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつをさせていただきます。 このたび、私が当委員会の委員長の重責を担うことになりました。 環境問題につきましては、我が国における都市環境整備、自然環境保全等の、なお一層の努力にとどまらず、地球的規模での取り組みも強く要望されている状況であります。当委員会に課せられました使命はまことに重大であります。 何分微力でありますが、誠心誠意、公正かつ円満な委員会の運営に努めてまいる所存でご…
第110回 衆議院 環境委員会 第1号
○吹田委員長 まず、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴いまして、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第110回 衆議院 環境委員会 第1号
○吹田委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に中村正三郎君を指名いたします。 ――――◇―――――
第110回 衆議院 環境委員会 第1号
○吹田委員長 この際、このたび環境庁長官に就任されました堀内俊夫君から発言を求められておりますので、これを許します。堀内環境庁長官。
第110回 衆議院 環境委員会 第1号
○吹田委員長 次に、閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。 第百九回国会、馬場昇君外二名提出の水俣病問題総合調査法案並びに環境保全の基本施策に関する件 公害の防止に関する件 自然環境の保護及び整備に関する件 快適環境の創造に関する件 公害健康被害救済に関する件 公害紛争の処理に関する件 以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第110回 衆議院 環境委員会 第1号
○吹田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時五分散会
第109回 衆議院 逓信委員会 第1号
○吹田委員長代理 田並胤明君。
第109回 衆議院 本会議 第5号
○吹田愰君 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となっております昭和六十二年度補正予算三案に対し、賛成討論を行うものであります。(拍手) 我が国経済は、ここに来て急速に景気の底入れ感が広がっておりますが、製造業を中心に停滞感が続き、雇用情勢の悪化が懸念されております。また、我が国を取り巻く経済環境は、大幅な貿易不均衡、これを背景とする保護主義の動きなど引き続き厳しく、我が国への貿易不均衡の是正、内需拡大を求める声は依然強いも…
第109回 衆議院 予算委員会 第6号
○吹田委員 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となっております昭和六十二年度補正予算三案に対し賛成の討論を行うものであります。 我が国経済は、ここに来まして急速に景気の底入れ感が広がっておりますが、製造業を中心に停滞感が続き、雇用情勢の悪化が懸念されております。また、我が国を取り巻く経済環境は、大幅な貿易不均衡、これを背景とする保護主義の動きなど引き続き厳しく、我が国への貿易不均衡の是正、内需拡大を求める声は依然として強い…
第108回 衆議院 逓信委員会 第2号
○吹田委員 ただいま議題となりました郵便貯金法の一部を改正する法律案に対する附帯決議案につきまして、提出者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 まず、お手元にお配りいたしております案文を朗読いたします。 郵便貯金法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、この法律の施行に当たり、為替貯金事業をめぐる厳しい環境変化に適切に対応するため、次の各項を実現するよう積極的に努めるべきである。 一 預金者の利益を確保するため、郵便…
第108回 衆議院 本会議 第13号
○吹田愰君 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となっております砂田予算委員長解任決議案、先ほど稲葉誠一君からその趣旨弁明がありましたが、これに対しまして反対の討論を行うものであります。(拍手) 我が国を取り巻く世界の情勢は極めて厳しく、膨大な貿易赤字と財政赤字に苦しむアメリカにかわり、西ドイツとともに自由世界の経済のかじ取りを求められているのが我が国の立場であります。年間八百億ドル余の貿易黒字を生み、輸出志向型であった我が…
第108回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○吹田委員 それでは順次質問させていただきますが、何分時間がありませんから極めて一方的になりますが、簡単に御答弁をいただきたいと思うわけであります。 まず、我が国の経済は貿易の不均衡などの種々の条件が重なっておりますし、さらに円高等で景気が非常に低迷ぎみであるというようなことで、極めて困難な局面に立っているということは御理解いただけるわけでありますし、同感であろうと思うのであります、特に鉄鋼とか造船不況、そういったものに代表されておりま…
第108回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○吹田委員 ありがとうございました。 江見さんには後ほどお伺いするとしまして、まず佐藤公述人にお伺いするわけでありますが、税制改革の必要性というものは目先の利害関係だけにとらわれるものではないというふうに思いますし、それから、我が国の社会経済の長期的展望に立って判断すべきものであろう、こう思うわけであります。 そこで、最近、税に対しましての御論議が各地で行われておりますが、国会でもなされておるわけでありますが、この論議には売上税だけを特…
第108回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○吹田委員 昨日の公述人の中には、こうした方がおられました。売上税が一たん導入されますと税率の引き上げというものが簡単に行われるであろう、そういうことから私は断固反対します、こういうような御意見を伺ったのでありますが、私は、このことにつきましては決して必然的なものではないと思うのであります。将来国民が国に対して何を望んでおるかということから考えてまいりますと、すなわち社会保障の問題というものを特に充実をしてもらいたい、この必要性を訴える…
第108回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○吹田委員 ありがとうございました。 それでは江見公述人にお伺いするわけでありますが、江見さんには初めてこうしてお目にかかるわけでありますが、私はテレビで伺っておるわけであります。テレビで伺う限り、そう言っては大変失礼でありますが、「水戸黄門」等で悪代官で出てくるわけでありますが。大変な悪代官でありますが、切った張ったで最後は倒れるのですね。ところが、きょうここで伺いますと、全く正義の味方のようなお話でもありますし、認識を一新をいたした…