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新進党自治大臣・国家公安委員長衆議院
総発言数
933 件
直近の所属会派
新進党
直近の役職
自治大臣・国家公安委員長
直近の発言日
1988/03/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 安全保障委員会48 件・48%
  • 予算委員会39 件・39%
  • 地方行政委員会11 件・11%
  • 本会議1 件・1%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 933 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

933 件中 20 件を表示
自由民主党1988/03/25

第112回 衆議院 環境委員会 第3号

○吹田委員長 これにて討論は終局いたしました。 ─────────────

自由民主党1988/03/25

第112回 衆議院 環境委員会 第3号

○吹田委員長 これより採決に入ります。 公害健康被害の補償等に関する法律の一部を改正する法律案につきまして採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1988/03/25

第112回 衆議院 環境委員会 第3号

○吹田委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ─────────────

自由民主党1988/03/25

第112回 衆議院 環境委員会 第3号

○吹田委員長 次に、ただいま議決いたしました本案に対し、衛藤征士郎君、川俣健二郎君、春田重昭君及び滝沢幸助君より、附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者から趣旨の説明を求めます。川俣健二郎君。

自由民主党1988/03/25

第112回 衆議院 環境委員会 第3号

○吹田委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1988/03/25

第112回 衆議院 環境委員会 第3号

○吹田委員長 起立総員。よって、衛藤征士郎君外三名提出の動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、堀内環境庁長官より発言を求められておりますので、これを許します。堀内環境庁長官。

自由民主党1988/03/25

第112回 衆議院 環境委員会 第3号

○吹田委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1988/03/25

第112回 衆議院 環境委員会 第3号

○吹田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ────◇─────

自由民主党1988/03/25

第112回 衆議院 環境委員会 第3号

○吹田委員長 次に、環境保全の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小杉隆君。

自由民主党1988/03/25

第112回 衆議院 環境委員会 第3号

○吹田委員長 次に、川俣健二郎君。

自由民主党1988/03/25

第112回 衆議院 環境委員会 第3号

○吹田委員長 しっかりした答弁をしてください。

自由民主党1988/03/25

第112回 衆議院 環境委員会 第3号

○吹田委員長 それでは、午前中はこの程度で休憩いたします。 午前十一時三十三分休憩 ────◇───── 午後二時三十三分開議

自由民主党1988/03/25

第112回 衆議院 環境委員会 第3号

○吹田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行します。新村勝雄君。

自由民主党1988/03/25

第112回 衆議院 環境委員会 第3号

○吹田委員長 次に、川俣健二郎君。

自由民主党1988/03/25

第112回 衆議院 環境委員会 第3号

○吹田委員長 次に、春田重昭君。

自由民主党1988/03/25

第112回 衆議院 環境委員会 第3号

○吹田委員長 次に、遠藤和良君。

自由民主党1988/03/25

第112回 衆議院 環境委員会 第3号

○吹田委員長 次に、斉藤節君。

自由民主党1988/03/25

第112回 衆議院 環境委員会 第3号

○吹田委員長 次に、滝沢幸助君。

自由民主党1988/03/25

第112回 衆議院 環境委員会 第3号

○吹田委員長 大矢卓史君。

自由民主党1988/03/25

第112回 衆議院 環境委員会 第3号

○吹田委員長 大矢君に申し上げますが、時間ですから。