吹田愰
会議録に記録された「吹田愰」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 933 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- 自治大臣・国家公安委員長
- 直近の発言日
- 1988/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会48 件・48%
- 予算委員会39 件・39%
- 地方行政委員会11 件・11%
- 本会議1 件・1%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 933 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第112回 衆議院 環境委員会 第3号
○吹田委員長 大矢君に御注意しますが、今後、物品の提示につきましては必ず委員長の許可をとっていただきたいと思います。また、危険が伴うような行為は厳に慎んでもらいたい、こういうことを申し上げておきます。 次に、岩佐恵美君。
第112回 衆議院 環境委員会 第3号
○吹田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時二十九分散会
第112回 衆議院 環境委員会 第2号
○吹田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、公害健康被害の補償等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府より趣旨の説明を聴取いたします。堀内環境庁長官。 ───────────── 公害健康被害の補償等に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────
第112回 衆議院 環境委員会 第2号
○吹田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ─────────────
第112回 衆議院 環境委員会 第2号
○吹田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。金子みつ君。
第112回 衆議院 環境委員会 第2号
○吹田委員長 新村勝雄君。
第112回 衆議院 環境委員会 第2号
○吹田委員長 春田君の質疑はこの程度で終わりまして、この際、休憩いたします。 午後零時五十三分休憩 ────◇───── 午後四時三分開議
第112回 衆議院 環境委員会 第2号
○吹田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。斉藤節君。
第112回 衆議院 環境委員会 第2号
○吹田委員長 斉藤君の質問はこれで終わります。 大矢卓史君。
第112回 衆議院 環境委員会 第2号
○吹田委員長 岩佐恵美君。
第112回 衆議院 環境委員会 第2号
○吹田委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 次回は、来る二十五日金曜日午前九時五十分理事会、十時委員会を開会することといたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十九分散会
第112回 衆議院 環境委員会 第1号
○吹田委員長 これより会議を開きます。 この際、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴いまして、現在理事が二名欠員になっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 衆議院 環境委員会 第1号
○吹田委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 衛藤征士郎君 及び 川俣健二郎君を指名いたします。 ────◇─────
第112回 衆議院 環境委員会 第1号
○吹田委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 環境保全の基本施策に関する事項 公害の防止に関する事項 自然環境の保護及び整備に関する事項 快適環境の創造に関する事項 公害健康被害救済に関する事項 公害紛争の処理に関する事項 以上の各事項について、その実情を調査し、対策を樹立するため、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条によ…
第112回 衆議院 環境委員会 第1号
○吹田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ────◇─────
第112回 衆議院 環境委員会 第1号
○吹田委員長 環境保全の基本施策に関する件及び公害紛争の処理に関する件について調査を進めます。 この際、環境庁長官から環境保全の基本施策に関する所信を聴取いたします。堀内環境庁長官。
第112回 衆議院 環境委員会 第1号
○吹田委員長 これにて大臣の所信表明は終わりました。 次に、昭和六十三年度環境庁関係予算の概要について説明を聴取いたします。安原官房長。
第112回 衆議院 環境委員会 第1号
○吹田委員長 次に、各省庁の昭和六十三年度環境保全経費等の概要について、便宜、環境庁から説明を聴取いたします。森企画調整局長。
第112回 衆議院 環境委員会 第1号
○吹田委員長 これにて昭和六十三年度環境庁予算及び環境保全経費等の説明は終わりました。 次に、昭和六十二年における公害紛争の処理に関する事務の概要等について説明を聴取いたします。勝見公害等調整委員会委員長。
第112回 衆議院 環境委員会 第1号
○吹田委員長 これにて昭和六十二年における公害紛争の処理に関する事務概要等について説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五分散会