吹田愰
会議録に記録された「吹田愰」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 933 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- 自治大臣・国家公安委員長
- 直近の発言日
- 1988/05/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会48 件・48%
- 予算委員会39 件・39%
- 地方行政委員会11 件・11%
- 本会議1 件・1%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 933 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第112回 衆議院 環境委員会 第5号
○吹田委員長 野坂浩賢君。
第112回 衆議院 環境委員会 第5号
○吹田委員長 また理事諸君と御協議をすることで御了解いただきたいと思います。
第112回 衆議院 環境委員会 第5号
○吹田委員長 遠藤和良君。
第112回 衆議院 環境委員会 第5号
○吹田委員長 斉藤節君。
第112回 衆議院 環境委員会 第5号
○吹田委員長 この際、休憩いたします。 午前十一時五十一分休憩 ────◇───── 午後一時二十九分開議
第112回 衆議院 環境委員会 第5号
○吹田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。滝沢幸助君。
第112回 衆議院 環境委員会 第5号
○吹田委員長 岩佐恵美君。
第112回 衆議院 環境委員会 第5号
○吹田委員長 この際、御報告申し上げます。 今国会、本委員会に付託されました請願は、水俣病被害者の医療救済に関する請願外六十二件でございます。各請願の取り扱いにつきましては、理事会で協議いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、そのように御了承願います。 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしておりますとおり、高山植物の譲渡等の規制に関する法制度の創設に関する陳情書一件であります。念のた…
第112回 衆議院 環境委員会 第5号
○吹田委員長 次に、閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。 第百九回国会、馬場昇君外二名提出の水俣病問題総合調査法案 並びに 環境保全の基本施策に関する件 公害の防止に関する件 自然環境の保護及び整備に関する件 快適環境の創造に関する件 公害健康被害救済に関する件 公害紛争の処理に関する件 以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 衆議院 環境委員会 第5号
○吹田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中の委員派遣承認申請の件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託され、委員派遣の必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、期間及び派遣地等その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 衆議院 環境委員会 第5号
○吹田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時二十六分散会
第112回 衆議院 商工委員会環境委員会連合審査会 第1号
○吹田委員長 関連質問の申し出があります。これを許します。川俣健二郎君。
第112回 衆議院 商工委員会環境委員会連合審査会 第1号
○吹田委員長 政府委員に申し上げますが、時間が非常に制約されておりますから、そのつもりで。
第112回 衆議院 商工委員会環境委員会連合審査会 第1号
○吹田委員長 川俣君に申し上げますが、時間がありませんからこれで終わってください。
第112回 衆議院 商工委員会環境委員会連合審査会 第1号
○吹田委員長 春田重昭君。
第112回 衆議院 商工委員会環境委員会連合審査会 第1号
○吹田委員長 春田君の質問は終了しました。 滝沢幸助君。
第112回 衆議院 環境委員会 第4号
○吹田委員長 これより会議を開きます。 連合審査会開会申し入れに関する件についてお諮りいたします。 商工委員会に付託されております内閣提出、特定物質の規制等によるオゾン層の保護に関する法律案について、商工委員会に対し連合審査会の開会を申し入れたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 衆議院 環境委員会 第4号
○吹田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、連合審査会の開会日時等につきましては、商工委員長と協議の上、追って公報をもってお知らせすることといたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時三分散会
第112回 衆議院 本会議 第10号
○吹田愰君 ただいま議題となりました公害健康被害の補償等に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、環境委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案の主な内容は、 第一に、大気汚染の影響による健康被害を予防するために必要な事業の財源に関し、公害健康被害補償予防協会に対し政府が出資を行い、出資された金額は協会の基金に充てること、 第二に、既に認定された患者に関する補償給付の支給等に要する費用の一部に充てるため、昭和六十…
第112回 衆議院 環境委員会 第3号
○吹田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、公害健康被害の補償等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対する質疑は、去る二十二日に終了いたしております。 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。岩佐恵美君。