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新進党自治大臣・国家公安委員長衆議院
総発言数
933
直近の所属会派
新進党
直近の役職
自治大臣・国家公安委員長
直近の発言日
1991/04/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 安全保障委員会48 件・48%
  • 予算委員会39 件・39%
  • 地方行政委員会11 件・11%
  • 本会議1 件・1%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 933 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

933 20 を表示
自由民主党自治大臣・国家公安委員長1991/04/03

120参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(吹田愰君) 先ほど総理が御答弁なさいましたので、もう私も全くそのとおりでありますから、御理解いただきたいと思います。

自由民主党自治大臣・国家公安委員長1991/04/03

120参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(吹田愰君) 突然のお尋ねでありますが、過般もこのことにつきましては他の先生にもお答えしたことがございますが、自治省としましては、こうした問題につきましては自治体に対しましてできるだけ積極的に推進するようにと、そして地域的な一つの自治体としての考え方の交流、あるいはまた地域の産業あるいは文化、そういった面においての交流を深めていくことが、いわゆる最近よく言われております草の根運動としての一環にも相通ずるのではないか。こういう意…

自由民主党自治大臣・国家公安委員長1991/04/01

120参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(吹田愰君) 私の方は警察庁と自治省の関係になりますが、先ほど外務大臣からお答えになりましたように、司法制度との関係、こういった問題の解明がいまだ済んでいないという問題が一つありますし、さらにこのB規約委員会における締結国との実情を十分しんしゃくしなきゃならぬという検討の問題があるのと、制度の乱用のおそれがないかどうかという問題等につきまして我が国における人権保障のためにこの制度が有効に機能するかどうか、こういった問題等が協議…

自由民主党自治大臣・国家公安委員長1991/04/01

120参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(吹田愰君) 国家公安委員長として御指名があったこととしてお答えいたしますが、ただいま井上官房長がお答えいたしておりますように、原本がないということですから、ないものはないわけですから、これは今幾ら追及されましても私の方でそれはどうにもなりませんが、帰りましてよく関係省庁の担当者とも協議はします。協議はしますけれども、ないということをこの席で言っているわけでありますから、それを私が大臣であるからといって、それ以上の答弁をするこ…

自由民主党自治大臣・国家公安委員長1991/04/01

120参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(吹田愰君) あれば結構なことであります。

自由民主党自治大臣・国家公安委員長1991/04/01

120参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(吹田愰君) 国家公安委員長としてでありますから、その点は……。 先ほど申し上げましたように、私が伺っておるのでは原本はないというふうに伺っておるものですから、ないものはない、こう申し上げたのでありますが、しかし、あったらどうするんだ、こうおっしゃいますから、それは私としては十分これを内部で検討させてもらいますと。そうしなければ私の方ではそれ以上の答えができませんから。この際にそういう原本があるとおっしゃるのならば、それを私ど…

自由民主党自治大臣・国家公安委員長1991/04/01

120参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(吹田愰君) 御趣旨に沿いまして、内部によく指示をいたします。

自由民主党自治大臣・国家公安委員長1991/03/29

120参議院 予算委員会 第12号

○国務大臣(吹田愰君) このことにつきましては、衆議院でもお答え申し上げておりますし、また昨日安恒先生にもお答えを申し上げたわけでありますが、おまえはよく地方財政法を知らないと、こういうおしかりでありますから余り手違いを起こしてはいけませんが、私はこの問題につきましては、別に法律の問題についての改正というのは、これはもう何といいましても国会が国権の最高機関でありますから、過半数あるいは大多数の方々が一つの方向に向いてやろうではないかとい…

自由民主党自治大臣・国家公安委員長1991/03/29

120参議院 予算委員会 第12号

○国務大臣(吹田愰君) ただいま申し上げましたように、法律の改正の問題は、やろうとすればやれますし、やらないという方向に国会が向けばこれはやれません。ただ、政府としてどうするんだと、現行の法律を改正する意思があるかないかという問題についてはこれはまた別の問題でありまして、これはそれなりの審議会を通しての話になりますから、その答申を伺わなきゃならぬ、こういうことを申し上げておるわけであります。

自由民主党自治大臣・国家公安委員長1991/03/28

120参議院 予算委員会 第11号

○国務大臣(吹田愰君) お答えいたします。 ただいま総理から御説明がありましたことで尽きておると思いますが、この磯村候補の……

自由民主党自治大臣・国家公安委員長1991/03/28

120参議院 予算委員会 第11号

○国務大臣(吹田愰君) 説明していますから聞いてください。 この都民税の減税構想については、新聞やテレビ等で報道されておる範囲で私どもは承知しておるわけであります。選挙も実は告示されておりますし、選挙戦も始まっております。そんなことで各党がそれぞれの政策を掲げておるわけでありますから、そういった意味からいたしますと、私どもで今一兆円減税の問題についてこの席で、こういう場でとやかく申し上げるということは差し控えた方が適当ではないかなと、こ…

自由民主党自治大臣・国家公安委員長1991/03/28

120参議院 予算委員会 第11号

○国務大臣(吹田愰君) この問題は、地方財政法の第五条一項五号で規定しておるわけでありますから、これはもう御存じで御質問されておることでありますから、簡単にできるとか簡単にできないとかということじゃないということはわかっています。しかし、いずれにしましても、法律の趣旨というものはもう御承知のとおりであります。ただ、選挙中でありますから、こういう点で御理解を願いたいと、こう申し上げておるわけであります。

自由民主党自治大臣・国家公安委員長1991/03/28

120参議院 予算委員会 第11号

○国務大臣(吹田愰君) 概略でいいですか。そのものを読むんですか。

自由民主党自治大臣・国家公安委員長1991/03/28

120参議院 予算委員会 第11号

○国務大臣(吹田愰君) 「普通税の税率がいずれも標準税率以上である地方公共団体において、戦災復旧事業費及び学校その他の文教施設、保育所その他の厚生施設、消防施設、道路、河川、港湾その他の土木施設等の公共施設又は公用施設の建設事業費並びに公共用若しくは公用に供する土地又はその代替地としてあらかじめ取得する土地の購入費の財源とする場合」、こういうふうに書いてあります。 〔委員長退席、理事坂野重信君着席〕

自由民主党自治大臣・国家公安委員長1991/03/28

120参議院 予算委員会 第11号

○国務大臣(吹田愰君) 先ほど聞き間違えまして大変失礼いたしました。これはお許し願いたいと思いますが、できますよ、それは。それは地方自治体の長の考え方でできると思います。

自由民主党自治大臣・国家公安委員長1991/03/28

120参議院 予算委員会 第11号

○国務大臣(吹田愰君) これは先ほどから私申し上げておりますように、地方公共団体の責任において、議会という決議機関もこれあり、そういったところとの御協議で権能として持っておるわけであります。

自由民主党自治大臣・国家公安委員長1991/03/28

120参議院 予算委員会 第11号

○国務大臣(吹田愰君) 先ほども申し上げましたように、地方公共団体でそれぞれの組織において決定したことにつきましては、それはそれとして認めざるを得ませんし、私がこれに対して言葉を挟むというのは、地方自治に対する侵害と申しましょうか、一言多い、こういうことになるんじゃないでしょうか。

自由民主党自治大臣・国家公安委員長1991/03/28

120参議院 予算委員会 第11号

○国務大臣(吹田愰君) お答えします。 私は違法なことをやれと言っているわけではありません。ただ、そういうことは自治体で、それぞれの機関で決めることでもあり、また、今後の法律改正の問題等につきましてはそれなりに今後の問題として検討をすることもできるわけでありますから、今選挙中でありますから、できるだけこういうことについては触れないということを申し上げておるわけであります。

自由民主党自治大臣・国家公安委員長1991/03/28

120参議院 予算委員会 第11号

○国務大臣(吹田愰君) 今直ちにそういうことをこういう席で申し上げるような状況ではありません。しかし、今後の問題としてそれでは考えないのかと言っても、それも肯定するものでもありませんし否定するものでもありませんが、いずれにしましても、こういう問題も検討はしていかなきゃならぬことであるというふうには思います。

自由民主党自治大臣・国家公安委員長1991/03/27

120衆議院 予算委員会 第24号

○吹田国務大臣 お答えいたしますが、地方自治体における諸問題につきましては、物によっては地方自治体の選択によるものもありますし、あるいは政府から、それに対しましては法律によって云々するという場合もあります。それは物によりけりだと思うのであります。