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自由民主党科学技術政務次官参議院衆議院
総発言数
568
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術政務次官
直近の発言日
1957/11/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第一分科会42 件・42%
  • 内閣委員会23 件・23%
  • 商工委員会15 件・15%
  • 科学技術振興対策特別委員会10 件・10%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会4 件・4%
  • 文教委員会4 件・4%

※ 全 568 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

568 20 を表示
自由民主党科学技術政務次官1957/11/07

27参議院 内閣委員会 第4号

○政府委員(吉田萬次君) それは現在土地がありましてもこの際確言をすることはでき得ないと思います。

自由民主党科学技術政務次官1957/11/07

27参議院 内閣委員会 第4号

○政府委員(吉田萬次君) 地元の関係は今日においては十分御了承が願えるもの、という確信とまではいきませんけれどもそういうつもりでおります。

自由民主党科学技術政務次官1957/11/06

27衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○吉田政府委員 ただいまの御質問は、ごもっともと存じます。われわれも、さような方向に向うということに対して異論もありませんし、また努力しなければならぬという覚悟を持っておりますが、御承知の通り、省になるということにつきましては、現在、今までのあり方というものについて相当の検討もしなければならぬと思いまするし、セクショナリズムと言っては語弊があるかもしれませんが、それぞれの省におけるところの部面もありましょうし、かような点を勘案いたしまし…

自由民主党科学技術政務次官1957/11/06

27衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○吉田政府委員 ただいまの御趣旨はごもっともであり、また非常に重大な問題であり、またさようの問題を取り上げて、そうして検討し、また国の消長に関する、わが国力の進展とにらみ合せて必要なことだと観察しております。従って、この問題につきましては、十分検討をせなければならぬと存じまするが、御存じの通り、この問題は、対外的の交渉の関係あるいは予算の伴う点もありますし、また各省との協議もわずらわさなければならぬというようなこともありますので、十分考…

自由民主党科学技術政務次官1957/11/06

27衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○吉田政府委員 この問題はきわめて重大な問題であり、大臣がこれに対して主宰をすべき、また大臣の意図というものを考えなければならぬ問題と思います。一介の私の答弁によって、かような重大問題に対する政府の意見を述べるということはできませんが、私個人といたしましても、大臣によく具申いたしまして、そうしてその実現に到達するように努力いたしたいと考える次第でございます。

自由民主党科学技術政務次官1957/11/06

27衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○吉田政府委員 御趣旨よくわかっておりますので、大臣によく具申いたしまして、しかるべき方法で、また適当な処置を講じまして、斎藤委員のところへ御通知することにいたします。

自由民主党科学技術政務次官1957/11/06

27参議院 内閣委員会 第3号

○政府委員(吉田萬次君) ただいま議題となりました地方自治法第百五十六条第六項の規定に基き、放射線医学総合研究所の設置に関し国会の承認を求めるの件について、その趣旨を御説明いたします。 放射線医学総合研究所は、原子力の平和利用に伴う放射線障害の防止対策の一環として、放射線障害の予防、診断治療及び放射線の医学的利用に関する調査研究並びに関係技術者の養成訓練を行うことを任務とし、本年七月一日科学技術庁に設けられた附属機関でありまして、今後三…

自由民主党科学技術政務次官1957/08/10

26衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第41号

○吉田説明員 今回はからずも政務次官に就任いたしました。御承知の通り、私は野人でありまして、沐猴にして冠し、菲才その任でありませんが、各位の御協力によりまして、その任を全うしたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。

自由民主党科学技術政務次官1957/08/02

26参議院 商工委員会 閉会後第5号

○説明員(吉田萬次君) 今回はからずも科学技術政務次官に就任いたしまして、私は元来が野人でありまして、沐猴に冠して、非才その任ではないのでありますが、各位の御教示のもとにその任を全うしたいと存じます。 どうぞよろしくお願いいたします。 —————————————

自由民主党科学技術政務次官1957/08/02

26参議院 商工委員会 閉会後第5号

○説明員(吉田萬次君) 私もその三百万キロワットの根拠ということは十分に存じません。御存じの通りにコールダーホール型の原子炉を輸入するといたしましても、これを注文して三十五カ月もかかる、またこれを日本に備えつけるということになりましても、半年近い日子を要する。現在一キロワットの建設費が十一万円かかる、それを火力の八万円ぐらいに比べれば相当高い。またしかしながら、水力の今日のあり方でいえば二十万円かかるというようなこともあります。しかしな…

自由民主党科学技術政務次官1957/08/02

26参議院 商工委員会 閉会後第5号

○説明員(吉田萬次君) 先ほど大臣から所見の発表がありましたものにつきまして、それについての補足説明をいたしたいと思います。 お手元に出ておると思いますが、御参考までにお願いいたします。 今後のわが国における科学技術の飛躍的振興をはかるため、(1) 現下喫緊の試験研究を推進するとともに、(2) その成果のすみやかなる活用をはかり、(3) 特に原子力平和利用関係については、その急速なる推進に努めるものとし、(4) また、具体的振興施策の実…

自由民主党科学技術政務次官1957/08/02

26参議院 商工委員会 閉会後第5号

○説明員(吉田萬次君) お答えいたします。これは二枚目の裏になりまする「3研究成果の活用促進」という事項に属するところでありまするから、御了承をお願いいたします。

自由民主党科学技術政務次官1957/08/02

26参議院 商工委員会 閉会後第5号

○説明員(吉田萬次君) 大体、研究成果の活用促進というところから特許の問題にまで及ぶのでございまして、概要はここに書いてありまするが、さらに詳しいこまかい問題につきましては、係官から説明することにいたします。

自由民主党1957/04/26

26参議院 文教委員会 第24号

○吉田萬次君 加賀山委員のに関連して……。先ほど加賀山委員からレクリエーション云々ということが出ましたが、私もレクリエーションという観点からだけじゃなしに、やはり社会教育という方面から考えましても、今日農村におけるところの娯楽というものが非常に少い。しかもスポーツに関することについてはきわめて恵まれておらないというような点を考えております。近時自転車に乗って遠くを旅行する、いわゆる名所旧跡をたずねるというような行為が相当盛んになってきた…

自由民主党1957/04/18

26参議院 文教委員会 第21号

○吉田萬次君 関連。この問題は長い間の抗争になっておる問題でありますのと、また将来との問題が全国的に波及するおそれのある重大なる問題であつて、一地方の問題でないと私は考えます。従って私は、この問題についてやはり相当な質問をしたいと思いますが、蛇足になるおそれもありますし、私はもう時間も大へん経過してきたので、簡単に一言だけ渡部さんに対してお伺いしたいと思います。 それは、渡部さんはたびたび順法精神というものはよくわきまえておる、また双方…

自由民主党1957/04/18

26参議院 文教委員会 第21号

○吉田萬次君 簡単に。そうすると、ただいまの御答弁によって、やはり自己の信念に基いて行動する。問題が自分どもの納得のいかない場合においてはこの問題を続けると解釈してよろしゅうございますか。

自由民主党1957/04/18

26参議院 文教委員会 第21号

○吉田萬次君 私の質問に対して顧みて他を言うというような御答弁でありまして、私はそうじゃありません。簡単に言うと現在のままで御進行になるかどうかというあなたの心境を承わればそれでよろしいのです。

自由民主党1957/03/31

26参議院 予算委員会 第20号

○吉田萬次君 第一分科会に付託されました案件は皇室費、国会、裁判所、会計検査院、人事院を除く内閣、防衛庁、経済企画庁を除く総理府及び法務省各所管並びに他分科会所管外事項であります。本分科会は、二十九、三十及び三十一日の三日間にわたり、これら各所管の予算につきまして精細な審査を行いました。以下その質疑のうち若干のものについて簡単に御報告申し上げたいと存じます。 まず皇室費についてでございますが、仮宮殿の改装等に必要な経費として六千二百八十…

自由民主党1957/03/31

26参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(吉田萬次君) ただいまより開会いたします。 前回に引き続き総理府関係の質疑を続けます。 なお、昨日、天田委員から御注意がありました通り、政府関係出席者は、あらかじめ委員長に御通知なく御退席にならぬようお願いいたします。なお、腰かけたまま御答弁になったり、あるいは委員長の許可なくして御答弁になった方もありまするが、かような点はすべて将来御注意になるように、特にきつく申し上げておきます。 それでは御質疑願います。

自由民主党1957/03/31

26参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(吉田萬次君) 以上をもって本分科会担当事項の審査は全部終了いたしました。 なお、委員長より……。