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自由民主党科学技術政務次官参議院衆議院
総発言数
568
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術政務次官
直近の発言日
1957/03/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第一分科会42 件・42%
  • 内閣委員会23 件・23%
  • 商工委員会15 件・15%
  • 科学技術振興対策特別委員会10 件・10%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会4 件・4%
  • 文教委員会4 件・4%

※ 全 568 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

568 20 を表示
自由民主党1957/03/31

26参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(吉田萬次君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/03/31

26参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(吉田萬次君) 速記を始めて。ただいまの委員長の発言を取り消します。

自由民主党1957/03/31

26参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(吉田萬次君) 先ほど主査の発言につきまして、速記について修正したい個所もありまするので、さようその点を考慮いたしまして、ただいま森さんの動議に対して御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/31

26参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(吉田萬次君) 御異議ないものと認めます。 それでは以上をもって本分科会担当事項の審査は全部終了いたしました。 なお、委員長の報告書並びに委員会における口頭報告の内容は、慣例により、これを主査に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/31

26参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(吉田萬次君) 御異議ないものと認めます。それではさように取り計らわせていただきます。 本日はこれをもって散会いたします。 午前十一時十四分散会

自由民主党1957/03/30

26参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(吉田萬次君) ただいまより開会いたします。 まず冒頭に、昨日天田、青柳両委員要求の資料につきまして、最高裁判所の説明を求めます。

自由民主党1957/03/30

26参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(吉田萬次君) 次いで会計検査院所管に入ります。まず御説明を願います。

自由民主党1957/03/30

26参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(吉田萬次君) 他に御質問ありませんか。

自由民主党1957/03/30

26参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(吉田萬次君) それでは次いで法務省所管に入ります。まず御説明を願います。

自由民主党1957/03/30

26参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(吉田萬次君) 続いて御質疑を願います。

自由民主党1957/03/30

26参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(吉田萬次君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/03/30

26参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(吉田萬次君) 速記をつけて下さい。

自由民主党1957/03/30

26参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(吉田萬次君) それでは暫時休憩いたします。 午後一時十五分休憩 —————・————— 午後二時二十分開会

自由民主党1957/03/30

26参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(吉田萬次君) 休憩前に引き続き会議を開きます。 ついで、内閣(人事院を除く)及び総理府(防衛庁及び経済企画庁を除く)所管に入ります。まず、御説明を願います。

自由民主党1957/03/30

26参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(吉田萬次君) 続いて御質疑を願います。

自由民主党1957/03/30

26参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(吉田萬次君) ちょっと速記をやめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1957/03/30

26参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(吉田萬次君) 速記を初めて。

自由民主党1957/03/30

26参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(吉田萬次君) よろしゅうございます。

自由民主党1957/03/30

26参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(吉田萬次君) 今の天田君の質問に対して、答弁をこちらでできるらしいですから。

自由民主党1957/03/30

26参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(吉田萬次君) 天田君の御要求になりました、文部省の社会教育局長が来られましたから、質疑をお続け願います。