吉田萬次
会議録に記録された「吉田萬次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 568 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 科学技術政務次官
- 直近の発言日
- 1957/03/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第一分科会42 件・42%
- 内閣委員会23 件・23%
- 商工委員会15 件・15%
- 科学技術振興対策特別委員会10 件・10%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会4 件・4%
- 文教委員会4 件・4%
※ 全 568 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(吉田萬次君) 次に国会関係につきまして御審議をわずらわすことにいたしたいと存じまするが、長官が来ましたときに左藤委員の御質問に答えることにいたしまして進めたいと思いますが、いかがでございましょうか。
第26回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(吉田萬次君) それでは、先ほど国会関係につきまして御審議をわずらわすということを申しましたのを取り消しまして、高尾君がここへ来ておられまするによって、高尾君に答弁していただくことにいたします。
第26回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(吉田萬次君) 来ておられます。
第26回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(吉田萬次君) よろしゅうございます。――他に御発言はございませんか。
第26回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(吉田萬次君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第26回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(吉田萬次君) 速記をつけて。
第26回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(吉田萬次君) 暫時休憩し、午 後二時再開いたします。 午後零時五十二分休憩 ―――――・――――― 午後二時二十二分開会
第26回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(吉田萬次君) 休憩前に引き続 いて会議を開きます。 国会所管につきまして審査をお願いするわけでございまするが、まず衆議院から説明を願います。
第26回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(吉田萬次君) ほかに御質疑はありませんか。
第26回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(吉田萬次君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕
第26回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(吉田萬次君) 速記を始めて。 参議院の方面にまで影響してそれでは御質問をお願いいたします。
第26回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(吉田萬次君) 庶務部会計課長の溝端君かあるいは参議院の庶務部会計課長浅井君、どちらかの答弁を願います。
第26回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(吉田萬次君) ほかに御質問ありませんか。 それでは次に国立国会図書館の説明を願います。
第26回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(吉田萬次君) すぐ参るそうです。
第26回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(吉田萬次君) それでは山田君の御質問の残ったのは留保いたしまして、次に進むことにいたします。 次に、裁判官弾劾裁判所の説明をお願いいたします。
第26回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(吉田萬次君) 次に裁判所所管に入ります。 まず説明を願います。
第26回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(吉田萬次君) 国立国会図書館副館長中根秀雄君が来られましたので、山田君の御質疑をお続け願います。
第26回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(吉田萬次君) 国立国会図書館副館長の中根秀雄君が来られましたについて、山田君の質疑をお続け願います。
第26回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(吉田萬次君) きょうは会計検査院までやりたいと思っております。今までに皇室費、国会、裁判所が済みましたので、もう一つ会計検査院をやっておきまして、あすは内閣総理府と法務省の所管等をやりたいと思います。
第26回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(吉田萬次君) これは都合によっては適当な場所で中断することがないとも言えませんが、あすの日程に対して、やれるという自信が持てれば、この程度で今日おいてもいいかと思っております。