P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党科学技術政務次官参議院衆議院
総発言数
568
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術政務次官
直近の発言日
1957/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第一分科会42 件・42%
  • 内閣委員会23 件・23%
  • 商工委員会15 件・15%
  • 科学技術振興対策特別委員会10 件・10%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会4 件・4%
  • 文教委員会4 件・4%

※ 全 568 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

568 20 を表示
自由民主党1957/03/30

26参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(吉田萬次君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/03/30

26参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(吉田萬次君) 速記をつけて。

自由民主党1957/03/30

26参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(吉田萬次君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1957/03/30

26参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(吉田萬次君) 速記を始めて。

自由民主党1957/03/30

26参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(吉田萬次君) ちょっと速記をやめて。 〔速記中止]

自由民主党1957/03/30

26参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(吉田萬次君) 速記を始めて。 天田委員の御質問のらち、北海道の機構と運営に関する直接の事業に携わる職員に対する回答は文書をもって天田委員のところに届けるということにいたしまして、答弁にかえることにいたします。

自由民主党1957/03/30

26参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(吉田萬次君) 他に御発言はございませんか。——速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/03/30

26参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(吉田萬次君) 速記を始めて。

自由民主党1957/03/30

26参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(吉田萬次君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/03/30

26参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(吉田萬次君) 速記を始めて。

自由民主党1957/03/30

26参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(吉田萬次君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/03/30

26参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(吉田萬次君) 速記を始めて。

自由民主党1957/03/30

26参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(吉田萬次君) お答えいたします。私もさよう考えまして、ただいまの中谷君の行動については注意をしようと思っておったところです。談たまま途中でありましたから注意をいたしませんでしたが、この点は十分委員長からも将来考慮することにいたしまして御寛容を願います。

自由民主党1957/03/30

26参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(吉田萬次君) お答えいたします。皇室経済主管の高尾君も無断退場いたしまして、そうして御質問に対して迷惑をかけておるような次第であります。従ってこれは当人がおりませんから、明日やるより仕方がないというようなことも考えております。従ってこの点は考慮することにいたします。ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/03/30

26参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(吉田萬次君) 速記を始めて。 本日はこの程度で、残りの御質疑につきましては、これをあすに持ち越したいと思います。明日は午前十時に開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後七時四十一分散会

自由民主党1957/03/29

26参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(吉田萬次君) 審査に入る前に議事の進め方につきましてお諮りいたします。 当分科会は、昭和三十二年度一般会計予算、同特別会計予算及び政府関係機関予算中、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣(人事院を除く)、総理府(防衛庁及び経済企画庁を除く)、及び法務省所管並びに他分科会所管外事項について審査いたすわけでございますが、本日はこの中で、皇室費、国会、裁判所、会計検査院及び内閣(人事院を除く)所管につきまして審査をお願いいたし、明三…

自由民主党1957/03/29

26参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(吉田萬次君) 御異議ないと認めまして、さよう決定をいたします。 これより審査に入ります。 まず皇室関係から御説明を願いたいと思います。

自由民主党1957/03/29

26参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(吉田萬次君) 御質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1957/03/29

26参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(吉田萬次君) きょう長官は要求はしておりまするが、外出して、おられぬようでございますによって、左藤委員から御希望があれば呼ぶことにいたしますが……。

自由民主党1957/03/29

26参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(吉田萬次君) すぐ連絡をとりまして、午前中には必ず出れるようにいたしたいと思います。