吉武恵市
会議録に記録された「吉武恵市」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,866 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 自治大臣・国家公安委員会委員長
- 直近の発言日
- 1964/12/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金59 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会51 件・51%
- 予算委員会18 件・18%
- 予算委員会公聴会14 件・14%
- 石炭対策特別委員会8 件・8%
- 予算委員会第四分科会5 件・5%
- 本会議2 件・2%
※ 全 4,866 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第47回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○吉武国務大臣 私が言ったのは、公務の執行をしておったのは、交通規制のために公務をやっていたわけです。規制をしていた。それを妨げて、なぐられたというのでそれを逮捕したわけですから、これは私、現行犯としてやむを得ないのじゃないかと思います。
第47回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○吉武国務大臣 現行犯で必要があるから逮捕したのであります。そこで林さんの前提は、やはり根本にさかのぼると私は思います。つまり、国会議員は不逮捕特権があって特別扱いされるものだということを前提にされておるのでありますが、先ほど江口長官が言いましたように、憲法で法律の定める場合を除くといって、その法律の三十三条には、現行犯を除く場合と規定してある。ですから、その現行犯については、先ほど、法のたてまえをいえば、法の前には平等である、国会議員…
第47回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○吉武国務大臣 私は、現実にはそういうこともあろうかと思います。しかし、そういうことはあってはならぬことで、これは今後といえども注意をして、行き過ぎのないように、こういうことを先ほど申し上げたわけであります。
第47回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○吉武国務大臣 そのときどきの事情によることでありますから、一々私は存じませんけれども、まあ私ども考えておりますのは、今日の警察官は自重に自重を重ねておる、しかし、人間のやることですから、ときにはそういうこともあるだろう、しかし、今後といえども十分注意をしていくべきである、こういうふうに考えておるわけであります。
第47回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○吉武国務大臣 私は、そういうこともあり得ると思います。しかし、それについては十分私ども注意をさせておるのであります。
第47回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○吉武国務大臣 もちろんそうだと思います。
第47回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○吉武国務大臣 もちろん、先ほど来お答えをしておりますように、明らかでなければならぬと思います。
第47回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○吉武国務大臣 ただいまのお尋ねは楢崎……。
第47回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○吉武国務大臣 一般のですか。これはそのときの具体的のものを見ないと、ただおっしゃっただけではわかりません。
第47回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○吉武国務大臣 あらゆる場面があると思いますので、いまおっしゃったことで、私どもどうということは……。
第47回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○吉武国務大臣 あり得る場合があるかもしれませんし、それは具体的になってみなければ、私はお答えができません。
第47回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○吉武国務大臣 具体的の今回の楢崎事件についてのお尋ねでございましたら、それは私どもの調査の結果は、公務執行妨害が明らかであったので逮捕した、こういうことでございます。
第47回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○吉武国務大臣 先ほど申しましたように、今回の事件については、そのように私どもは承知しております。
第47回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○吉武国務大臣 私は現場にいたわけではありませんから、調査したものを自分で聞き、見しておるわけでございます。
第47回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○吉武国務大臣 人間のことですから、そういうことがあったかもしれませんが、結果的には、今回逮捕いたしました問題は、調査をいたしまして、公務の執行の妨害が明らかであって逮捕した、かように存じております。
第47回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○吉武国務大臣 あったかもしれませんけれども、そういうことがあったということを前提として申し上げるわけじゃございません。それは、そういう大衆行動の規制をしておるときで、人間でございますから、感情にいささかのなにもなかったかあったかということは、私はそこに立ち会っておりませんからわかりませんけれども、結果的に、あの際における公務執行妨害は明らかであったがゆえに逮捕した、このように考えております。
第47回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○吉武国務大臣 私どもは、事務当局が詳細に調査をいたしました結果を聞いておるわけであります。
第47回 衆議院 地方行政委員会 第8号
○吉武国務大臣 政府といたしましては、ただいまの附帯決議につきまして、御趣旨を尊重し、善処いたしたいと存じます。 —————————————
第47回 衆議院 予算委員会 第7号
○吉武国務大臣 お答えを申し上げます。 救農土木事業につきましては、最初道庁のほうから五億円程度の要望がございましたけれども、その後被害額がだんだん大きくなってきたようでございまするので、これを八億に増額をしております。なお、租税の減免その他地方団体としての経費がかさまるだろうと思います。これにつきましては、大体その農村の農業の被害額に応じて特交で見ることになっておりますけれども、これは毎年二月ごろ全部をまとめましてでないとわかりません…
第47回 衆議院 予算委員会 第7号
○吉武国務大臣 お話のように、ことし減免されました問題と、もう一つは、所得はどうしても減ります。そうすると、ことしの所得の減った分は来年度に回って地方税の減収となるわけでありますから、これは、御承知のように、交付税は基準財政需要と基準収入との差額を見て交付税を見るわけでございますから、当然そこで見ていくようになるだろう、かように存じます。